ベビーが生まれてご近所に友だちが増えた。いわゆるママ友である。それこそ今までは友だちはおろか知人でさえも皆無に近かったのに今じゃうっかり気の抜けた格好で出歩くと危険なくらい。と書きつつ、いつもそんなにきちんとした格好ってわけでもないのだけれど…
ここのところお友だちの家に遊びに行ってあることに気づいた。それはゲーム機の有無だ。
今のところ家に(テレビのところに)ゲーム機があったお宅は2軒だけ。全体数が見えないと何とも言いがたいところだろうけど、私としてはこれにはちょっと驚いた。どこのものであれゲーム機は一家に一台と思っていたのは私だけなのかもしれない。確かにゲームをするような子どももいなくて夫婦のどちらかがゲームをするわけじゃなければなくても不思議ではない。それに必ずしもリビングのテレビのところにないのかも?という意見もあった。
今のところゲーム機があった2件のお宅は旦那さんが使っているかもしくは関連のあるような仕事をしているところ。ウチも似たような感じかな。漠然と誰しも少しくらいはゲームをするものかな?と思っていたけれど、やっぱり思い違いだったのかしら?
Posted by shika : December 27, 2005 11:06 PM | Trackbackゲームする人としない人って、はっきり分かれてるんじゃないでしょうかね~。日本のゲーム人口2700万人(?)とか。老人から赤ちゃんまで含めた人口のうちの4分の1というのは、私は十分に多すぎると思うんですが。
私の友人の中にも、もう暇さえあればとにかくゲーム、ゲーム、ゲームという人が何人かいますよ。
そういう私はゲームに対してはちょっと食傷ぎみ。ウチにあるPS2はとうとう今年1年電源が入ることはありませんでした(笑)。
私も最近は電源を入れるというよりあることが普通と思っているという困った人です。旦那がするのが救いかも?
確かに1/4って多いかもしれませんね。ちなみにその統計からすると私が訪れた家に対するゲーム機の有無って統計通りかも。