January 02, 2007

ネオロマンス

昨日のブログを読んで「年女…?」と疑わしげにつぶやき、その間違い(自分の年で考えていた)に気づく、それがウチの旦那。ネオロマンスな旦那である(謎)

なんのこっちゃかというと、少し前にさかのぼる。
ウチの旦那がよく私に「ネオロマンスな旦那を持ちながら…」と言っていた。ネオロマンスな旦那?いったい何を言ってるんだ…と言うことにはならないわけだけど、これはウチの旦那の仕事に関係があるわけで、決して本当にネオロマンスなわけではない。でもそれって問題?ネオロマンスの仕事をしているなら、真のネオロマンスになってないなんて…と思わなくもないのだけど、ウチの旦那は単に言葉遊びをしたいだけのえせネオロマンスなのだ。ララ花とゆめもその他も読んでない。

話は変わるけど、昨年、外国の方に「ご主人はどんな仕事をしているの?」と聞かれ、説明することになったことがある。私の英語力のなさもかなり問題だったかとは思うけど、ネオロマンスというジャンルは全く未知の世界だったようで、もしかしてエロゲ?という感じに伝わってしまったようなことがあった。後日、メールで訂正したつもりだけど、根本的に知らないジャンルなので正確に伝わったかどうかが不明。ネオロマンスって日本にしかないジャンルなのかなぁ?

ま、ともかく、ネオロマンスな旦那は今日も育児に明け暮れていた。本当に感謝してます。

Posted by shika : January 2, 2007 01:07 AM | Trackback
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