再放送・優しい時間の最終話を昨日見ました。ううう、感動です。久しぶりにドラマで泣きました。
平原綾香の挿入歌「明日」もかなりよかったですが、やっぱり二宮君の演技に脱帽。最終話は、その1つ1つだけでウルウルしておりました。
ちなみに「優しい時間」は、実家に帰省中から何となく見始めて昨日までに至ったのですが、最初からは見ていなくて気になり出したのは途中から。ミクシの日記にも書きましたが、ドラマを見ていて「もしかしてこれは原作がもっと面白いのかも?」と初めて逆に原作が気になりました。でも本屋さんで倉本聰の別の文庫を手にしてみたら戯曲みたいだったのですぐに閉じてしまいました。この調子だと原作かって読むのはビミョウかなぁ。
このドラマに触発されて(というか実家の母親と妹の影響とCM効果と思うけれど)現在放映中の「拝啓、父上様」も先週から見始めました。こちらは当然のことながら「優しい時間」とはかなり感じが違う感じですがなかなか面白くて来週も楽しみです。
さて今年に入って民放のドラマを3つも見始めました。なのでHDDがたっぷりなわたくしといたしましては、きゅうきゅうの家計をやりくりするかのごとくHDDの内容をやりくりしていて本当に日々気が抜けません。ま、それでも楽しみが増えるということは素敵なことなんですけどね〜。
Posted by shika : February 2, 2007 09:49 PM | TrackbackよくそんなにTV見れるねえ あたしはまぼとご一緒にご就寝だよ
昼も夜も。HDDも際限なくとれるといいのにね~
HDDはもうちょっと容量の多いのを買っておけばよかったかと思うこともしばしば。でもそうするとためる一方になりそうだけどね(^^;
でも、まあ、それだけ見れるということはいかに育児&家事をやってないかということで、心苦しい限りですがッ。悪い主婦の手本みたい〜