ここ最近、むっちゃん的過去に起きた事柄は全て「昨日」である。

そんなわけで、何でもかんでも「昨日」起こった事柄なので「昨日って一体どんな一日?」とつい思ってしまう。それが全て昨日一日だと考えると、むっちゃんの頭の中をのぞいてみたい気も…
余談だけど「***のとき」と言う時、むっちゃんは必ず「***ととき」となってしまう。これを聞くと、むっちゃんのお友達を思い出してしまう。と言うのも、それをそのお友達がよく言っているからなんだけど、うつったのかなぁ〜?ま、オリジナルで同じになったのかもしれないけれど…
親の言葉もよく真似るようになったなぁ〜と思うけど、耳からはいる言葉は何でも吸収しているんだろうね。使用頻度は、やっぱり個性というか好みなのかしら?
Posted by shika : May 2, 2008 11:00 AM