またまた「快読100万語!」法によるお気に入りの絵本です。
しかし、「100万語」って遠いです...
この本の主人公、ジョージはなんにでもすぐ興味を持ちます。それで毎回一騒動あって最後はめでたしめでたしというパターン。シリーズも結構多い。ウチでももうすでに12冊目。次を買うときには「どれを買ったか」を気をつけつつ注文しています。ちなみに、この本も日本語訳されて広く読まれているらしい。
「快読100万語!」では基本的には英語の辞書を使ってはいけないルールになっているので、より簡単な本を読んで、英単語を訳さずに自分にしみ込ませるというスタイルになっている。だから「apple」は「リンゴ」ではなく「apple」なのだ。それ以外のナニモノでもない。
でも、現在の英語教育の元に英語を勉強してきた私たちにとって、そうやって英語を学習することはちょっと簡単ではない。当然のことながら今までの考え方を覆すことにもなる。
確かに日本語はほとんど自然に覚えているわけなので、それを英語にも適用するワケだけど、日本語は自主的に吸収したりしなくても常にそこにあって私たちの生活に密接なわけだが、英語はなかなかそうはいかない。摂取するためにはそれなりに環境も必要だし、自主性ももちろん重要。だからちょっと怠るとふりだしに戻ってしまう。
そんな中で、この Curious George シリーズの良い点は、ジョージが起こすドタバタによって使われる単語(主に動詞と私は思っている)がとても解りやすいこと。「なるほど、こういう単語か...」とおのずと解ってくる。もちろん絵の助けによるところも多い。それがあるので最初は絵本から始めるというスタンスになっているわけだけど、推理は禁止となっている。推理を始めると「読んで楽しんでいる」よりも「英語の勉強」になってしまうからだ。もちろんどれくらい考えれば「推理」になっちゃうの?というところもあるだろうけど、基本的にはぱっと読んで絵を見て解らなかったら飛ばしてしまう。だから散々読んだ後(ってほど長い本でもないけど)「あぁ、なるほど」って気づくことも多い。
最初はかなり抵抗のあった方法だったけど、今ではすっかり慣れてしまった。そして当然のことながら前よりは遥かに英語に馴染んできた。牛歩ではあるけれどゆっくりやっていくつもり。
ヨン様はかっこいいの?というたくさんの敵を作る発言(ウチの旦那談)をしたあとになんだけど、実は私はマクラーレンのライコネンが大好きなのだ。
そんなわけで、今年は F1 を最初から欠かさず見ている。
今年はずっとマクラーレンは調子が悪く、変わりに(ってわけじゃないけれど)ホンダの調子がとても良くて、ライコネンの影はすっかり薄くなっていた。そして代わりに(?)佐藤琢磨が...(と書いていたらオリンピックの男子マラソンで、沿道から人が出てきてトップの人を人込みに連れ込んでしまった。驚いた...あってはならないことだ。>改めて言うのもなんだけど)、で、佐藤琢磨が注目されているではないか!
佐藤琢磨に関しては、ちょっとフジテレビの度を越したピックアップぶりに辟易という感もあるのは否めないところだけれど、もちろん日本人としてとても頑張っている選手だと思うし、頑張っているなんて言葉ではきっと物足りないくらいだろうと思う。でも、ちょっと今回のベルギーGP前の「王者シューマッハを追いつめているのは...」とかはどうなのよ?と思うんだけどなぁ。
さて、今回はようやくライコネンが1位でレースを終えることができた。本当に今日のレースはクラッシュやらトラブルが多くて、今年の中では一番ハプニングが多かったのではないかと思う。というかいつもあまりにも何もないんだよね。しかも、いつもライコネンはリタイアしてしまう...(涙)(あまりにもミシュランのタイヤがバーストが多くて、ライコネンも最後まで無事でいられるか心配でした。)
でも今日は文句なしに速かったと思います。最後のインタビューは相変わらずのしゃべり方で淡々としていたけど、やっぱりステキ。ステキ過ぎ。もううっとりでしたw
今ではすっかり有名になってしまったヨン様。しかし、彼は本当にかっこいいのだろうか?
先週買った雑誌に「今までにこんな眼鏡のいい男っていましたか?」とあったのを見て、う〜んどうなのかなぁと思ってしまいました。眼鏡のいい男というよりは単なる優男に見えるのは私だけ?もちろん、誰がかっこいいかということは人の好みによるところが多いとは思うのだけど。
私の周りのヨン様好きな人に「ヨン様ってかっこいいのかな?」と質問してみたところ、私にいち早くヨン様の存在を知らしめ、「冬ソナ」を誰もよりも早く勧めた母は即答で「かっこいいわよぉ」ということでした。もう一人の友だちはちょっと考えた(ふりかも?)のち「かっこいいよ、うん、かっこいい」(なぜか念を押したように繰り返していた)と言っていました。一緒に英会話を習っている姉妹のお姉ちゃんもなかなかのヨン様ファンらしい。英会話の先生(カナダ人)もヨン様のことを「ヨン様」と呼んでいる(特に好きというわけじゃないみたいですが)。やはり、知り合いと話せばヨン様ファンにも当たるようなので、統計的に言うとかっこいいのかな。
私はWOWOWでやっていた韓国のドラマ四季シリーズの最後となる「夏の香り」というのを見て韓国にとても興味が湧いたことは事実。特にドラマに出ている俳優に思い入れはおきなかったけど、それはヨン様じゃなかったからか?ちなみに「冬ソナ」は見ていないのだけど、最近知りあった韓国人の友達(男性)に「夏の香りより冬ソナがオススメだから絶対見てね!」と言われた。もちろんそれはヨン様、というよりはドラマの内容がよいということなんだろうけど。日本のドラマは始めから全何回と決まっているけれど、韓国のドラマはそういうことがなく、人気があればあるほど続くらしい。それでも限界はあると思うけど...
でもその役がハマりすぎていてその役のその人だからこそいいというのは絶対にあると思う。だからヨン様の魅力は「冬ソナ」なしでは語れないのかもしれない。
基本的に気に入ったアーティストの曲はすべて聴くようにしている。
前にも書いたけど、Radiohead は「Amnesiac」から始まってすべてのアルバムを揃え、まとめて買い揃えたものはほとんど聴いていなかった。けれどそんなアルバムたちにも iPod 購入により日の目をみせてあげることができた。そして今、「この曲ってこんなにいいのにぃ(今まで気がつかなかったなんてもったいない)」とお気に入りの曲が増えつつある今日この頃。
そんなお気に入りの1曲に「No surprises」という曲があるのだが、この曲は聴けば聴くほど、以前観た映画「28日後...」という映画でかかっていたような気がしてならない。
気になったので、webでちょっと調べてみたところ、結果は勘違いだった。
と言ってもそれはサントラに含まれていない & そういう情報がどこにも転がっていなかったので「勘違い」と思ったわけなのだが、あ、諦めきれない・・・。
ちなみにこの映画はホームページも更新されておらず、そこにも「公開中!」なんて書かれたままだが、渋谷のシネクイントという映画館で観た。映画とは全く関係ないけど、映画を観ている最中に地震があってちょっと怖かった。今まで映画を見ていて地震があったことは2回。いずれも渋谷だった。シネクイントはビルの高い階にあるので結構揺れた。しかも、揺れ始めた頃、映画のほうも緊迫し始めていたので、こういう効果かな?とさえ思った。それが効果じゃないとわかったときに本当の恐怖がやってきた。映画にも集中したいけど(>ドッキリしそうなシーンだし)、地震も割に長くて止まらないし、本当にどうなるかと思った。
それで、映画の本編が終わると、もう1つのエンディングというのをやった。エンディングというだけに短かったけれど、そのあたり。「No surprises」がかかったような。あるいは本編のエンディングあたり。でもそういう情報は見つけられなかったから、やっぱりもう1つのエンディングの方に期待したいところ。
特にもう一回、積極的に観たいような映画でもないけど、気になるし、WOWOWでやってくれないかと思うけど、少なくとも来月にはまだ放送予定はない。(WOWOWでやってたらもう1回くらいは見てもいいなという感じ)レンタルしようかなぁ...
今日、コンビニに行ってふと思い出しました。・・・ということで、結構昔の話です。
会社の隣にセブンイレブンがあるが、ここの店長はちょっと厳しい。(ちなみに早速余談だけど、その店長のシゴキ(?)にも耐え、見事巣立っていった青年が他のセブンの店長になっていたのを見たことがある。これ、ホント)
それで、マニュアルの通りなんだと思うけど、おつりを返すときにレシートとおつりを手に乗せるときに両手を添えて返すという感じみたい。ちなみに他のセブンがどうだったかまったく思い出せないけど、どこかの何かの店でこうやっておつりを返すところがあったから、きっと元セブンのバイト!・・・ではなく、「お金を返す」というシチュエーションにありがちなマニュアルなのかな?と思ったりもする。
それで、今のビルに引っ越してしばらく経った頃(>またかいな、という話はさておき)、そのセブンのバイト君にちょっとカワイイ感じの男の子がいた。その子がおつりを返してくれるときに、マニュアル通りに両手を添えておつりを返してくれると、ちょっとドキッとしたw
ある日、会社の友だちのAさんが、「隣のセブンの男の子、私のことが好きなのかも?」と言い出した。>しかも仕事中に急に。こういう話って自分から言い出すには(私は)勇気がいると思うけど、言い出したからには確信があったのかもしれない。Aさんの話によると、その男の子がAさんにおつりを返して手を添えるときにちょっと力がこもって見つめられるらしい。それを聞いたときは「私もそれは感じたことがあるけど、それは彼がその作業に慣れていなくて力加減ができないのでは?」と思った。がしかし、Aさんがそう言った途端に、私の隣に座っていたBさんが、「そうそう、彼は私のことが好きなんじゃないかと思ってた〜。でも私だけじゃないのか〜」と言った。ちなみに、その後にもう一人同じように思っていた人がいたことがわかった。
不思議なことだけど、レジのバイトが女の子だったり(そういえば、逆にかわいい女の子の場合は男の子はどうなのかな?そういう話は聞いたことがなかった気がするけど...)、かっこよかったり、かわいかったりしない男の子だった場合は、同じシチュエーションでもみんなはそうは思わない。でも、カワイイ(あるいはかっこいい...そういう人もいなかったような?)男の子だと「もしかして、これは」と思わせる不思議な力が働くのだ。
結局、その子もセブンのバイトは長続きはしなかった。まあ、あまり長続きしている人も少ない気がするけど...。彼は今もどこかで誰かに勘違いされているのかもしれない。
しかすけも飼うことに成功したし、ブログも頑張らねば!
さて、今日は前々から思っている会社のトイレの謎。
今日や昨日に始まったことではないのだけど、トイレに行くとよくトイレットペーパーの芯が落ちていることが多い。トイレに隅においてあることもあるが、床に転がったままということもある。
確かにトイレットペーパーがなくなって、上のストックからスイッチするときに芯は受け取らないと下に落ちてしまうわけだけど、それを拾わないで出て行くというのはいかがなものかと思う。出るとすぐにごみ箱があるんだし、コーナーに置いておきましたというのもいただけない。まあ、こっちは忘れちゃったのかも?と良心的に考えることも可能だけど、しかし...「ゴミはゴミ箱にって教わらなかったのかなぁ...」と思わず考えすぎてしまう。
偏見だけど、男子トイレじゃないんだからそれくらいしようよ、と思うのは私だけだろうか?
トイレに行くと(最近は特に)人に会う確率が多くて、みんなせっせと化粧直しをしていたり、歯を磨いていたりしている。でも、そうやって自分には気を使っている人の中にトイレットペーパーの芯を落としても平気な人がいるのかと思うと、妙な気持ちになってしまう。ついね。
ちなみにこれは余談だけど、今のビルに引っ越して間もない頃、和式のトイレに入ったら大の小さな塊が落ちていたことがあった。あの時の衝撃は今でも忘れられない。公衆トイレならともかくとして、会社だよ、ここ、と思った。というか今でも思う。
会社のトイレネタは、最近ではいろいろあるみたいだけど、あんまり前からもよくなかったけどね、と思ったりもしてしまう。まあ、今のはちょっと違うのかもしれないけど。
以前歯医者に行ったのはいつのことだったろうか・・・
正解は高校生のとき。そして今日、久々に(?)歯医者に行った。ちなみに歯医者に行ったのには理由がある。その高校の時に治療してかぶせていたものがもうずいぶん前に行方不明になっていたのだけど、それをそのまま放置していたら恐ろしい色に...。もうダメかも、でも痛くないし・・・を続けていたのですが、「歯は痛くなったら手遅れ」という言葉を聞いて行く決心をしました。
1つは治療確定ということは素人判断でも分かり切っていましたが、もしかしたらもう数本は...と予想していたにもかかわらず、虫歯は1本もなし。ちょっと拍子抜けしました。
でも、歯医者の椅子に座っているとな〜んとなく落ち着かないのは子どもの時のトラウマかなぁ。まっ、そんなに痛くていやな思いをした〜ってことはないんだけど。
ちなみに今日は歯垢掃除をしてもらって歯もツルツル。今日からは歯磨きもしっかりしちゃお〜と思っています。
「快読100万語!」という本のもとに fluent reader を目指してまずは子供向けの本から英語の本を読んでいるのですが、少し読むのを休むとすぐ振り出しに戻るという恐ろしい状態です(汗)ほんと、何でもそうですが日々コツコツやっていくことが大事ですね。脳のシナプスも離れがちになってきた今日この頃、鍛練(?)の辛さを感じています...
私が今読んでいるものはまだまだ簡単な英語の本ばかりですが(本というより絵本?という感じもするところですが)、やはり「面白い」と思うものと「イマイチ」と思うものとさまざまです。その中でもこの Frog and Toad のシリーズは私がとても気に入っているシリーズです。全部で4冊。この本は有名な本なので日本でも「がまくんとかえるくん」という名でお馴染のようです。
今日は頼んでいた CD がやっと発送されて来ました。この CD は4冊分の本の内容が朗読されているものなのですが、なんと著者自身の朗読になっています。著者の Arnold Lobel さんはなんと本の挿し絵も自分で描いているのです。まるで打ってよし走ってよしという感じです。>違う?
本の内容は読んでいると思わずほんのりしてしまって、本当に心が温かくなってくるような内容になっています。私は気に入っている話は同じ話を何度読んでもそう感じてしまいます。
オリンピックネタは書いている人も多そうですが...
今日はちょっと起きていられるか自信がなかったので、まっ、夢うつつでも見るかとチャンネルをONにしてみました。するとすっかり眠気も吹っ飛びました。いやぁ、感動です!!
野口選手、本当にすごかったです。
後半戦に入ってすぐにぐいぐい引き離していったときは「だ、大丈夫なの!?」とビックリでしたが、それからはもう祈る気持ちで観てしまいました。本当に1位でゴールできてよかった。ちなみに有森さんの解説もとてもよかったです。聞いていると「なるほどね」と妙に納得してしまうというか・・・。ラドクリフが止まってしまったときは、ちょっと観ていてかわいそうでした。完走できなかったことは本当に残念だったでしょうが、きっと辛かったんだと思います。
私はあまり熱心にスポーツを観るほうではないと思うので、これが普通なのかどうかよくわからないのですが、野口選手が走っているときにしょっちゅう後ろを振り向くのが気になりました。気になる気持ちはわかるけど、振り向かずに走ったほうがいいんじゃないのかなぁ。まっ、そうはいっても今となってはどうでもいいことでしょうけど。
いよいよこのカテゴリを作ってしまった...まっ、いつかは書こうと思ってたことだからいいんだけど。
この月曜日から改めてダイエットを始めてみました。目指せ!約3キロ減。
まずは食べ過ぎず、適度に運動するってくらいしかやってませんが、まあ、徐々にカラダもダイエットする気になってきたかなぁというところ。私見だけど、即効で効くダイエット方法なんてないと思う。結局のところ時間をかけて地道にやっていくしかない。
そんなわけで今日は今年初めてのプールへ行ってみました。
行ったのは栄区の市民プール。実はウチから一番近所の公共の室内プールはここなのだ。そこで約1時間ぐらい歩く。
思い起こせば去年の夏休み、2日に1回くらいの割合でこのプールに行って1時間くらい歩いていたら結構痩せたのだ。しかも下半身が。本当は泳げれば体力の消費量はもっといいのだろうけど、もう何年も泳いだと言えるほど泳いでないので、泳げるのかなぁと心配なんだよね。泳いでて溺れていると勘違いされても困るしね。
でも3キロってちょっとのようだけど、結構な容量だと思う。スーパーで白砂糖を手にして「これが1キロか〜」なんて考えてみるとそれが3つもついているなんて...怖すぎる〜。もちろん、減った後にも改めて白砂糖を手にして「これだけ減ったなんてね。むふふ」と一人ほくそ笑んだりもしてみる。
まあ、当分はほくそえむのはお預けだなぁ...
やっと新しいところにやって来れました。パチパチパチ
とは言っても、前のテンプレートをコピペしまくったわけなのですが(>最近かえた(?)ばかりだし、技もないし・・・と言い訳してみる)、日付とカレンダーが前みたいにならないのは何故〜?
上記は解決しました♪
ということで、ブログも引っ越ししたのでそれに伴い私も心機一転、これからはビシバシ、エントリしていこうと思っています!
思えば、昔からメーリングリストとかでも書きたいことを考えていても、いざ書き込みをする段になると、「みんなが見ているわけだからあんまり偏ってはマズいかなぁ」などと気兼ねして、なかなか自分の思ったことをそのままを書けないという状態が続いていました。でもそういうことをしていると、結局どっちつかずの書き込みになってしまったり、「こういうことを書きたいわけでもないんだけど...」と自分自身でもウンザリしてしまうんですよね。ええ、もうウンザリです! >?
そんなわけで、偏ろうがどう思われようが、日本語が変だろうが、書きたいことを書く。これが今後の課題です。...と勢い勇んでみました。
んじゃ、頑張ります〜
ウチでは猫を飼っている。その名もにゃん太郎。
ちょっと変わった猫だけど、猫には往々にしてそういうところがあるものだと思うので、ウチだけが特別に変わりものの猫とは思わないけれど、実家にいる猫よりは明らかに変わりものかなぁ。ちなみに実家の猫は今年でウチに来て16年目。長寿猫なのだ。
猫にはその時々で遊びのブームがあるようだけど、にゃん太郎の今のお気に入りは金属でできたボール。転がすと中にある鈴が鳴るので気に入っているみたい。ちなみにこのボール自体は相当昔からあるものなんだけど、ブームが再来したらしい。
遠くに投げると拾ってくるので面白くてカメラで撮ってみました。なかなかシャッターを押すタイミングが難しかったけど、何回もやってやっと撮れました。
基本的にはにゃん太郎が疲れるまでは何回やっても拾ってくるからビデオにとってどこかに送ろうかなぁ...
F1 なんてカテゴリ作ってみました。>続くのか...
さて、ハンガリーGP も終わりましたが相変わらずフェラーリが強いですね。まあ、それは別にいいんですが、今年はマクラーレンがパッとしないのが悲しいところです。
ここ数回は調子上がってきたか!? と思っていましたが、どうなのかなぁ。次のベルギーGP に期待です。
実家がもうすぐ引っ越しするので自分の荷物を掃除しなくちゃいけないけど、なかなか重い腰が上がりません。今回はそのために自分だけ先に帰ったわけなんですが、結局何もしなかった...(汗)
主に片づけなければならないものはマンガとPerforma575。>と思っている。
マンガはいっそのこと確認せずに捨ててもらったほうが早いのでは?と思いつつ、目を通そうか思案中。きっと相当量に違いないから時間も必要だろう...
Performa575はどうしようかなぁ。こんなのって今更欲しい人とかいるのかなぁ、いや、いないだろう。何といっても古すぎるし。でも欲しい人いますか?(...と消極的に聞いてみる)
とりあえず今回は何もせずに帰ることになるわけだけど、やっぱりまた来ることになるかな。でも実家が引っ越すってなんとなく不思議な感じ。新しい家は実家とは言え、そこには思い出はないのだから。
去年の4月にアテネに行ったときは「このスタジアム、本当に間に合うの?」と思っていましたが、なんとか間に合ったみたいですね。この写真はアテネに住んでいる友だちが撮って送ってくれたもの。ほんと、道路なんかこ~んなにきれいじゃなかったよなぁ。
いよいよオリンピックも開幕。
いつもはあまり開会式なんか観たりはしないんですが、今回はアテネだけにちょっと興味津々。オリンピック開催に向けての国や都市の熱狂はどこの国でもあるものだとは思うけど、やっぱりギリシャの熱狂ぶりは、ちょっと他の国とは違うんじゃないかなぁ。まっ、そう思うだけかもしれないんですけど...
ちょっと前に読んだ本に書いてあったのですが、古代のギリシャ人は当時のオリンピックを観るために地方からでもわざわざ足を運んだそうな。今みたいに何も整備されていないところで(もちろん道中もそうだろうけど)観戦するのでもちろんすごい芋洗い状態で観戦することになったと思うけど、その熱狂&興奮、そして混雑のすべてがオリンピックそのものだと思っていたらしい。そういう考えってなんだか羨ましい。そういう思いは、きっと今でもギリシャの人々の心の底にはきちんとあるんじゃないのかな?なんて思ってしまいます。
実家に帰らせてもらいます!ってワケじゃないですが、実家に帰ってみました。>お盆だし
ウチの実家はかなりムリムリの ADSL だったはずなんですが、Express を一緒にもって帰れば父に wireless 自慢もできていいか~、と思っていたのですが知らないうちに実家は光になっていました。うぅむ、なんか自宅より速いかも(汗)
もしかして自力ではつなげないかも...と弱気になっていましたが、頑張ってつないでみました。いや~、本当に頑張った。>ぢぶん。でも本当にネットワークのことよくわかってないなぁと痛感。つながったはいいけど、これでいいのぉ?と不安もあるんですよねぇ。トホホ。
でも、まあ OK としましょう!
#ヘルプしてくださった方々に多謝
今は寝床でこれを書いていますが、なかなか寝転がって書くのって難しいです。SATC のキャリーのようにスマートにやってみたい気もするんですけど...
ラッキーなことに海沿いのお店にご招待を受けて今年はのんびり花火を見ることができました。
ちょっと強風で、花火は中止になるかも?なんて始まる前は心配でした。
結局、中止にはなりませんでしたが、打ち上げ場所が限られてしまっていたせいか、写真を撮るとどうしても電信柱が・・・。それでも頑張って撮ってみましたが腕もないのでこんな感じです(^^;
最後の水上花火と打ち上げ花火のコンビは本当に素晴らしかったです。
冬の間は毎日やってきていましたが、春以降は時々しかやってきていません。
ちなみに冬は最大5匹やってきてベランダジャックされてしまいます。

その他に、雀やら野バトやらもやってきたりするわけですが、先週と今日と1回ずつ窓ガラスに小鳥がぶつかりました。ちょっと大きな音がして窓を見るとツバメが窓ガラスに思いきりヒットしてベランダに落ちたので驚きました。しばらく気絶した後(?)元気に飛び立っていったので安心しましたが。でもどうしてぶつかるのかは不明。勢いあまって?
時々、同じ曲が何回も何回も頭の中を回ることってありませんか?
最近、iPod を買ったせいか音楽を聴く時間も増えてきました。そのせいか、今日は起きたときから同じ曲がずーっと頭の中で繰り返し繰り返し流れていました。その曲は「Let Down」。Radiohead の「OK Computer」というアルバムの中の1曲です。
私が Radiohead のアルバムを初めて手にしたのは、ちょうど「Amnesiac」が出たとき。たまたま近所の新星堂で「店内で今かかっている曲はコレ!」とレジ横に置いてあったのを買ったのが初めてでした。その後、気の向くままに購入していたのですが、「OK Computer」は iPod で聞き始めるまではほんの数回しか聴いていませんでした。でも、意外にそういうアルバムの中にもちゃんとツボにくる曲があるんですよね。うーむ、不思議と買ってすぐには気がつかなかったりするんですよね。
まあ、私の場合は、本でも音楽でもそういうことってよくあるんですけど...
週末にようやく8/18発売の「トリロジーBOXセット」を予約してきました。
秘かに全部通しで見たら楽しいだろうなぁと思うのですが、一体何時間かかるかな。
というか、その前にそんなことするのって可能なんだろうか...!?
WOWOWでやった「The Twin Tower」をビデオに録って繰り返し見ること20数回。相変わらずセリフは要所要所しか聞こえません。「早ッ!」って感じなんですよね~。DVDを買ったら頑張って英字幕で見てみるつもりですが、相当昔に買った「The Fellowship of the Ring」もほとんど読んでないんですよねぇ。いつになったら私も旅の仲間になれるのか・・・という感じです。
iPod 生活が始まって早10日、早速ヘッドフォンのクッション(?)なくしました。
どうも私が買った iPod のヘッドフォンはちょっと大きめの様子。少なくともむか~しの iPod のよりでかいということ。ちょっと確認まではしていませんが。それに黒いクッション(予備付き)をすると耳にいっぱいいっぱい。でもこれは普通の人の耳サイズなんだろうか!?
数日前、それは強風の日、道を歩いていたらヘッドフォンがぽろっと私の耳から外れ、そのタイミングでクッション部分は強風に乗ってどこかへ行ってしまった。それ以来、クッションを使っていない私。それになんだか付属品のそのヘッドフォンってちょっとケーブルが短いみたいな気も。これってやっぱりインナーイヤー型ヘッドフォンを買うべきなのかどうなのか...
ちなみに、このインナーイヤーってのが恐ろしい。聞いた話では、長い時間使っているとぬるっとしてくるとか。う~ん、それはどうなのかなぁ。
久しぶりに平日に映画に行きました。
夏休みだから平日でも混んでいるのかなぁ?と思っていましたが、空いててラッキーでした。
この映画は最初、あまりにも知っているキャストがいなかったので期待しつつも「どうなんでしょう?実際」と思っていましたが、見事に私のツボにハマったという感じで、すでに2回も観に行ってしまいました。>昨日は2回目。
もともと「アーサー王と円卓の騎士たち」の物語が好きだったのですが、初めて映画を見たときは私の知っている話とはあまりにも内容が違ってかなり戸惑いました。なので本編に気持ちを入れ替えるのにちょっと時間がかかってしまいました。まあ、そういう意味で2回観たのはよかったという話もあります。
でも実際、「そんなにハマる?」「そんなに面白い?」と聞かれてしまうと「絶対」とは言いにくいところです。「個人的にすごくよかった」という感じかな。どこかのレビューで「『トロイ』と『ロード・オブ・ザ・リング』を足して2で割ったみたいな感じでぴんとこなかった」というのを読みましたが、その意見も「確かにそう思うかも?」と思うところです。
まあ、私にとっては大満足の作品でした。DVDも買っちゃおう~と思ってます。
どういうわけか最近「KUA 'AINA」の名前をまわりの人からよく聞きます。
私がKUA 'AINAを知ったのは会社の近所で一時期PIZZA-LAがKUA 'AINAのデリバリをやっていたときでした。PIZZA-LAがデリバリをやめてしまったときは本当に残念でしたが、今はウチの近所(?)にあるので重宝しています。いろんな人からサンドイッチもおいしいとお勧めされるのですが、私は行くとどうしてもハンバーガーを食べてしまいます。
以前ほど食べ歩く回数は減りましたが、それでも気になるお店を見つけてはちょくちょく足を運んでいます。今日は私がもっともよく利用しているお店を紹介します。
青空デリは東口を出てから小町通りに入り、一つ目の交差点を左に曲がって線路を越えて少し歩いた右手にあります。ここは食事処+お総菜屋という感じのお店でお総菜の量り売りもしてくれます。
私が行くときは必ず店で食べていっていますが、今ではすっかり一人で入ることもしばしば...。一人でご飯を食べれる数少ないお店の一つです。いつも頼むのは「デリプレート」と言って好きなお総菜2品にスープとライスorパンです。料金は997円だったかな。ドリンクは別途になってしまいますが、ランチタイムの14時までなら+157円でドリンクをつけることができます。お総菜はどれもとってもおいしいので、しょっちゅう行っているにもかかわらず何にしようか悩んでしまうのですが、たいてい同じようなものばかり食べています。