もう先週のことだけどやっと届きました。
いろいろ悩んだ揚げ句、カバー・オン・カバーに魅かれてナイロンのマンゴーにしました。
もしかしたら12月から使えるかも!?と思ってたけど、残念ながら2005年から。
待ち遠しいなぁ…
ここに越してきた頃、小町通りには崎陽軒のファーストフードがあった。気にはなりつつもなかなか一人でファーストフードに行くこともないし、休日はなんと言っても混んでいるしで行くチャンスを逃していたら、ある日、そこは宝くじ売り場に変わってしまった。
今となってはどんなメニューがあったかもわからないけれど、行かなかったことが悔やまれる。
さっき急に思い出して崎陽軒のホームページへいってみたけれど、他にファーストフードをやっている店舗はないみたいだ。あ〜残念。
小町通りと言えばこの辺では名所(?)の1つなのでたいていいつも混んでいる。最近は紅葉も始まって休日にはえらい人になっている。もちろん、正月はもっともっと混むけれど…
休日の特に日中はにはほとんど歩くことはないけれど、平日の夕方や夜になると散歩するのを楽しみにブラブラと歩いてみたりする。日中は日中で活気があっていいけれど、夕方や夜の雰囲気もなかなかいいものがある。
ときどき立ち寄る店もあったりするけれど、たいていは「また今度」という感じで通り過ぎてしまう。
そうやって崎陽軒@ファーストフードもやり過ごしてしまった…
けど、2度と食べることができないと思うと(メニューもまったく覚えてないのに)無性に食べたい気持ちになってしまう。これからは気をつけて「また今度」と思っている店にも行ってみないと。
昔は漬物や佃煮が苦手だったのに、最近では時々無性に食べたくなってしまう。
ちなみにこれは妊娠による嗜好の変化とかではなく、ここ数年の変化というべきかな?
ウチの実家は父親や妹が割にそういうものが好きだったので、食卓には常にその手のものがあった。けれど、自分で勧んで食べた記憶はほとんどない。勧められても食べないことがほとんど。父親に関しては酒の肴という解釈もあったけど、妹に関してはまったく疑問だった。
結婚したての頃は、両方の実家からもらったものをたまに食べるという程度だったけれど、今では自らスーパーで購入したりする。
やっぱり大人になったからかな?
昔は刺し身も嫌いだったし、ウナギなんて食べることができなかった。その辺は、一人暮らしを始めたあたりから変わり始めたわけだけど、まさか自分が佃煮や甘露煮なんかを買い出すとはねぇ。人生って本当に何が起こるかわからないですね。ってそれほどのことじゃないんだけど。
ウチの子には名前がある…と書くと語弊がある。正確に言うと、お腹の子にはすでに名前がある。
もちろん、性別はまだわかっていない。ちなみに、どちらの性別でも大丈夫というような名前でもない。
この名前は、妊娠が発覚するずっと前に考えた名前なのだけど、ま、そうは言ってもまだ妊娠もしてないしね…という感じだった。
しかし、妊娠がわかってからも心変わりをしない人が約一名。最初は発覚直後だし、調子も悪いしでそのまま言わせておいたけれど、最近ではすっかりその名前が定着してしまっている。というか、最近ではすっかり私もその名前で呼んでしまっていたりして…オ、オソロシイ。
そろそろ性別もわかるような週になるのだけれど、どうなっちゃんだろう?
おそらく性別は知りたいかどうか前もって病院で聞かれると思うのだけど、聞きたいような聞きたくないようなフクザツな心境だ。聞かなかったら聞かなかったで、生まれる直前までずっと今の名前で呼び続けるんじゃないかという気もするけど、いいんだか悪いんだか…
欧州連合加盟国で販売されるタバコのパッケージに、背筋が寒なるような写真が大きく掲載されるらしい。
今朝、BBC のニュースで見たけど、ちょっとこれは…という感じ。
私はタバコを吸わないけれど、こんなパッケージのタバコを吸わなきゃならないなんて、ちょっとかわいそうな感じがしてしまう。
今通っている病院は分娩をしていないので、産むときのための病院を決めなくてはならない。
そんなわけで、先週の金曜日に病院見学に行ってきた。
私は実家に帰らずに、市内で産もうと検討しているのだけど、なんと市内には分娩をやっている病院が2つしかない。少し前までは4つくらいあったみたいだが、少子化で(というのは勝手な予想)なのか何なのかで分娩をやめてしまった病院が多い様子。
本当は越してきた当初からダンナが生まれた病院で産む予定だった。
何と言ってもウチから一番近いし、親子そろって同じ病院ってのもなかなかいいかな…なんて思っていたからだ。いつもその病院が分娩をやめませんようにと願っていたが、残念ながらこの春でやめてしまったようだ。
そんなわけで、病院探しが必要だとはわかっていたが、何と言っても具合も悪いし、そんなところまで気が回らない。なんてやっていたら「今から予約で間に合う?」なんて意見を耳にした。確かに本を見るともう決めてしまうころらしい。
市内に2つあるうちの1つの病院は結構有名な病院らしく、市外からも「そこじゃなきゃダメ」というような人たちまで集まってきているようで、分娩どころか検診すらすごい人気らしい。と言うことで当然長い待ち時間を必要とするようだ。私はそもそもそこではないもう1つの病院が目当てだったのだけど「市内に2つしかないんじゃ、そっちも混んでるんじゃ?」という友達の言葉に「なるほど」と思ってみたりした。不安は募る一方…そこがダメだったら隣の市か(こっちも2つくらいしかないみたい)、実家かなぁと思っていた。実家の母に電話してその旨を告げたら「予約!?」と鼻で笑われた。どうも実家の方には予約とかそういう習慣がないようだ。田舎だからね。
でも、お目当ての病院に見学の予約をしてみたついでに予約が今からでも間に合うかを聞いてみたら、「まだ半年も先のことだし、予約なんかしなくても平気ですよ」とのことだった。
実際、見学に行ってみてわかったのだけど、その病院は確かに空いていた。前に web で情報を調べたときに「空いている」とは書いてあったのでそんなには驚かなかったけれど、最近はちょっと焦っていただけに意外な感じはした。ちなみに web での評判は結構良かった。だからこそ、そこにしようかな?と思っていたわけなんだけど。
病院でママ友ができるというのも病院のメリットではあるようなので、確かにママ友を作るには最適とは言えないかもしれない。でも、性格だろうけど、病院での長い待ち時間と言うのはかなりストレスを感じてしまう。だから私の中で待ち時間はかなりのキーポイントになる。
それに何と言っても、私もダンナもその病院がなかなか気に入った。対応してくれた助産婦さんもとっても感じが良かった。web での評判ではご飯もボリューム満点でおいしいらしい。
なので、多分そこにする予定。なんとか市内での出産ができそうかな。
昨日の夜にフジテレビで「東京Vシュラン2」という番組を見た。昨日はフードライターが選んだギョウザのおいしい店ベスト3を予想するというもの。実際にベスト3の店には足を運んでギョウザを試食する。
それを見ていたら蒲田にある「歓迎(ほぁんよん)」という店のギョウザがなんともおいしそうだった。も〜、白いご飯と一緒にいただきたい!って感じです。
そしてその夜、夢を見た…
今日の夢はあまりにも長く鮮明だったので、その箇所だけを抜粋すると、私はうちの旦那と旅行をしているのだが、その途中でこの「歓迎」に立ち寄ることになる。本来の場所は蒲田だが、夢の中ではどういうわけか南国の島にあった。それも沖縄とかアジアンな島国。
そこで私はチャーハンとギョウザを食べる。そして大満足で店を出る。ちなみに、この後、ハワイに移動するため夕方の飛行機に乗らなくてはいけないという設定になっているので、何となくちょっと急いで店を後にする。
そして店を後にしながら「本当にテレビで観た通りギョウザは絶品だった!」と思いつつ、あることに気がつく。それは、本物の「歓迎」のギョウザは片栗粉を使った羽根がついていることが特徴なのだが、その羽根の部分を食べた記憶がまったくないこと。「いや、そんなはずは…」と私は一生懸命、羽根のついたギョウザを食べた記憶を探る。…が、どうもギョウザから滴る肉汁は思い出せても、羽根の部分が思い出せないのだ。
その後、次の展開に移ってしまい、その疑問も(夢の中では)そこまでとなる。
やっぱり、実際に食べたものじゃないからイメージに限界が出てしまったのかな?なんて起きてから思ってしまった。そういえば、テレビでよくこういった「食べに行ってみたい!」と思うような店を目にしても実際に行くということはなかなか少ない。本当に稀というくらい。でも、昨日のVシュランでやっていた、この「歓迎」と三田の「大連」はなんとか記憶を保って行ってみたいな。夢じゃなくてねw
昨日、病院へ行って妊婦診査の結果を聞いてきました。
その中に血液検査というのがあるのだけど、数日前にこんな話を聞きました。
私の友だちは自分がずっとO型だと思っていたそうなのですが、実はB型だったんだそうです。
しかもそれがわかったのは、自分が子どもを産むときに受けた妊婦診査だったとか。ずっと自分がO型だと思っていた友だちは、納得がいかず実家に帰って自分の母子手帳を見せてもらったそうです。そこにはなんと「O型」との記述が…
そこで、再度病院へ出かけていってもう一度血液検査をしたそうなのですが、結果はB型。
年月を経て血液型が変わったのか!?…というようなことではなくて、これは時々あることなんだそうです。血液検査って(今も昔も…なのか?)血液の固まり具合で判断するそうなんですが、本当なんでしょうかね?まあ、実際、私も自分の結果の用紙(というかカード)を見ると、そうやって検査されているような節はあるのですが。
とにかく、それなりに長く生活してきて、実は思ってた血液と違いました…なんてことになったら、ガッカリしちゃう人もいるんじゃないかと思います。ちなみに私の友だちはずっとO型の血液占いを見ていたのにとガッカリしたそうです。しかも悪いことに(?)O型のほうがB型の結果より自分に当てはまるとのこと。ま、それはさておき、生まれたときに検査して以来、血液検査をすることってあるのかなぁ?と思ってみました。女性は妊娠した時にはするでしょうけど、男性は…?(献血とかの時にするのかはちょっとわからないんですが)。もしかしたら、一生間違ったままってこともあるかもしれませんよね。まあ、だからといってそんなに問題はないかもしれないけれど。
何故今更…という感じもしますが、たまたま WOWOW で CM を見たので。
この映画は、借りてきたものの中でも「スクリーム」に次ぐ、見るのが途中で怖くなった映画です。ちなみに、「スクリーム」の方は最初の10分くらいで一時停止してしまった。もちろん最初の一回目だけだけど。
二つの映画に共通しているのは、予想外の怖さ。「スクリーム」は予想以上に怖かった(最初が特に)という感じだけど、「ドリーム・キャッチャー」は、思っていた内容とまったく違ったので心の準備ができていなかった恐怖という感じと言いましょうか…。
「ドリーム・キャッチャー」は劇場予告のころから気になっていたけれど、キングの作品は当たり外れが大きいので「予告が面白そうなだけかも」と思い、見に行かなかった。結構悩んだけど。
そんなわけで、WOWOW を待たずして、レンタルで借りたのだが、この映画はすっかりその土地に古くからまつわる言伝えのたぐいのミステリーだとばかり思っていた。
なのに、あろうことか地球外生命体とは!?
おそらく、そう思って最初から見ていたらこれほどの恐怖も感じず、むしろ「な〜んだ、やっぱりね」という感じになっていたと思う。だけど勝手な思い込みから(?)それが功を奏してとても怖かった上に、とっても面白かったと思う(実は、見たのはずいぶん前でかなりうろ覚え。>おい)。ただ、きっともう一度見てみるとこんなには楽しめないと思うけど…。それは「スクリーム」も同じだった。
地球外生命体を扱う映画ってなかなか難しいところがあると思う。「サイン」のように「いかにも出ますよ」という感じで、本当に出てくると逆にガッカリしちゃうところもあるし。(ちなみに、「サイン」は別の意味ではなかなか気に入っている。でもそれを書いているとキリがないのでまた今度…?)
ここ最近、家事の半分以上をダンナにやってもらっている。
最初は日々(と言っても最初の二回だけどw)、食器が割れてその度に胸を痛めていたが、最近ではすっかりそんなこともなくなって、朝ご飯も手慣れた感じになってきた。感謝感謝。
と言うか、すでに朝ご飯は「作るもの」から「作ってもらうもの」になっているんだけど、いつか戻る日が来るんだろうか?こなくてもいいんだけどナ。
猫と言えば、ここへ越してきてまもない頃、こんなことがあった。
ウチのマンションは時々(どれくらいのタイミングでやっているのか今一つよくわかってないのだけど)業者に頼んで窓掃除をやっている。そんな窓掃除の入った日の夕方、買い物へ行こうと階下へ降りていくと管理人さんに会った。管理人さんが「お宅の家、猫飼ってるんだってね」と言うので、とっさに「今まで知られてなかったのか!?」と思うとともに「怒られるんじゃ…」と思った(ちなみにペット禁止とかは特にないと思うんだけど、ま、大家さんにOKもらってるから大丈夫かとは思ってますが)。
すると、次に管理人さんの口から出た言葉は本当に想像外の言葉だった。
「高級な猫なんだってね」
私は頭の中でほんのちょっと、刹那的なくらいちょっとだけ考えた。「こうきゅうなねこなんだってね」?
そして私の中では、その言葉は次のように置換された。「東京の猫なんだってね」
ウチの猫を拾ったのは綱島なので東京の猫ではないのだけど、旦那の実家が東京なことを考えるとそう思われても不思議ではないだろう。たぶん。
どう答えたものかとあいまいに返事をしていて、その後の話を聞いていたらこういうことだとわかった。
窓の清掃に来た人がウチの窓を掃除していたらウチの猫を見つけた(というか猫が清掃の人を見ていたんだと思うけど)。その清掃の人は猫には詳しいらしい。そしてその人曰く、ウチの猫は高級な猫と判断、管理人さんにそんな話をしたようだ。
清掃の人の猫知識を真っ向から疑うわけにもいかないので「本当ですか!?知らなかった、普通に拾っただけなんですけどねぇ…」と言ったけど、あのしっぽの曲がり方から見ても(>偏見?)高級な猫とは言い難いと思うんだけどなぁ。
…と聞くと、どうしても「ローズマリーの赤ちゃん」を思い出してしまう私。あの映画、怖かったよ。
さて、二次会でもらったローズマリーを蒔いてみました。蒔き時は今の季節じゃないみたいだけど、ま、なんとかなるさ!という勢い。ウチは二つともローズマリーだったんですが、他の種もあったのかな?ちょっと気になるトコロ。
去年、会社の人が100円ショップで買ったバジルを社内でちょうどこの時期に蒔き始めて、結局、ウチで引き取って今ではしっかりバジリコ食い放題と言う感じ。ローズマリーはちょうど欲しいと思っていたので大きく育って欲しいなぁ〜。
今月は毎日書くと宣言しつつすっかり三日坊主になってしまった…
最近は急に無気力症候群に陥るのであまり実行はできていないけど、長湯が好きだ。だいたい一時間くらいはお風呂で過ごす。主にすることは瞑想にふけること…ではなくて本を読むこと。昔は主に漫画だったけど、最近ではすっかり読み物に移行してしまった(でも、多分漫画が一番適していると思う。特にコミック以外。理由はそのまま捨てられるから)。本だとさすがに文庫本が主になってしまう。ぬれても平気なブックカバーで、時々手を拭きながら読む(アセが出てくるので)。
ここのところ、すぐにのぼせてしまったり、なんとなくな理由で長湯ができないのだけど、気に入っているアイテムがある。それは LUX の Spa MOIST という入浴剤。これを使うと気分はもうシャーリーズ・セロン…という訳にはいかないけど、ま、入浴後に肌がかさつかないのがよいw
そういえば、これは最近に限ったことではないけど、お風呂に入るとき、夏以外は猫と一緒に入る。と言っても猫は湯船につかるわけではなくフタの上にいるわけだけど、入って少したつと「はっ」としたような顔つきになって風呂場の外に視線を向けて凝視するのをやめてほしい。きっとそこには猫にしか見えない(あるいは聴こえない)なにかがあるんだろうけど、怖いよ〜。
七五三にはまだ少し早いのかもしれないけれど、ここのところ七五三姿の親子連れを見かけることが多い。実は美容室も朝から七五三の予約でいっぱいとか。
七五三…当然だけど最後にやったのは七歳の時。それって大昔だよね、もう。
七五三帰りの子供たちの姿をみていたら無性に千歳飴が食べたくなって、近所のスーパーで不二家ミルキーの千歳飴を買ってもらった。赤いのと青いのと2つ。でもどうやらパッケージの色が違うだけみたい。
そういえば、子供の時に千歳飴を食べるとき「行儀よく食べなさい」って怒られた記憶がよみがえってきました。結構怒られてばかりの子供だったからなぁ…
ようやく「BABY in ME」というストラップをゲットしてみた。
存在自体は少し前に教えてもらっていましたが、なんとなく気恥ずかしいような感じがしていたり…だったのですが、いよいよ購入してみました。一見、普通のストラップのような感じなので、その存在を知らないと気づいてもらえるのかはわかりませんが、どうなるかちょっと楽しみです…って、今は気づいてもらえないと結構キツいんですけどね。
でも、外見ではよくわからないような時期なので、効果があるとうれしいんだけどなぁ。
先週の土曜に妹の結婚式に出席した直後から体調が崩れまくってかなりヤバいです。
はぁ〜、いつまでこの調子(といってもムラがありますが)続くのやら…
しかし気がつけば11月。
今月は頑張ってつまらなくても短くても、毎日ブログを頑張ってみようかな?と思い立ちました。
そんな私の最近の一番の気晴らしは、O-ZONEの「DRAGOSTEA DIN TEI」を聴くこと。あにさんのブログで存在を知ってからは毎日鬼のように聴いていますw
オリジナルのムービーも結構気に入っています。
ちなみに初めて聞いたときは「フランス語かな?」と思っていましたが、実際はルーマニア語でした。でも「ピカソ」って言っているところは本当に「ピカソ」って歌ってたんだなぁと、歌詞を知ってからちょっと感動しました。
多くの曲が意外にそうであるように(?)、歌の内容は普通の恋の歌ですが、知らなきゃそうは思わないかなという気もします。タイトルも「菩提樹の下の恋」って言うんですよねぇ。不思議…
あにさんのところのリンク先のパロディもなかなか面白くって好きですが、オリジナルの若さあふれる(フェロモンあふれる?)感じと曲の調子がいいかなぁと思ってたりしますw