今日はあいにくの雪(雨?)。昼ご飯を食べついでに買い物を済ませてきたのはいいけれど、あまりの寒さにその後はホットカーペットの上から離れられないカラダになってしまった。

昨日、出かけた先の本屋で偶然見つけた「My Answer」という本(webで探せなかった)の帯に「どのページを開いても、あなたの答えが書いてある」のようなことが書いてあったので、試しに開いてみたら「今こそ、予定をたて直す時期だ」と書いてあった。一見、ありがちな文句に聞こえるけど、この文句は、今の私の心にぐさっと来た。
そう、今こそ、予定をたて直す時期でしょうね、きっと
今年は新年の数日は穏やかだったものの、その後、いくつか Happy とは言えない出来事が続いて前半から先行きが怪しかったけれど、今思うと、後半は、うれしい出来事も重なってよい年だったと思う。来年は、新しい家族も増えるだろうし、また喜びの多い年になるといいな。
それでは皆さん、よいお年を
少し前にデジタルの SWATCH が欲しいなぁと言っていたら、旦那が「これならしてもいいなぁ」と言っていたので、折角だから同じものを買ってみることにした。週末、渋谷で SWATCH SHOP を回ったら、結構古い型のもののことが判明。在庫を確認してもらったら運良くあったので取り寄せてもらった。
この SWATCH は、Skin タイプなのでかなり薄型。私的には、文字盤が気に入っている。そういえば、前に買ったものも文字盤が気に入って買ったんだったような…?

大掃除中はずっと家中走り回っていたにゃん太郎が、買い物から帰ってきたら見当たらない。
まあ、だいたい見当はついているんだけど、探してみたらやっぱり押し入れの中でぬくぬくしていました。
真っ暗な部屋だったので、目が赤くならないように設定してシャッターを切ったらこんな変な顔に写ってしまいました。何だかまるでCGで処理したみたいに見えるのは私たちだけ?

♪僕らの街に、今年も雪が降る〜
今日から旦那も仕事が休みになったので、早速、大掃除でもボチボチ始めようかと起きてみたら、なんと雪が降り始めた!
確かに天気予報でそんなことも言っていたけれど、大きなぼたん雪が降る光景は、本当に「どんどん積もる」というイメージ。これは、降り始めに撮ったもの。

ま、結局、積もるほどじゃないんだろうけれど…
でも寒いですよね
文房具が好きだ
…と言っても、どこどこのメーカがいいというようなこだわりはないのだけど、文房具コーナーで長居できるという程度。これはどうやら夫婦共通のようだ。
先週末に渋谷へ行った時、たまたま picnic on picnic という文房具屋さんの前を通りかかった。なんかおもしろそう、と入ってすっかり文房具を買い込んでしまった。

最初に目をつけたのは付箋紙。何種類もあったけど、ネコのとクマのをチョイス。そのあと黒いスクラップブック(ノート?)に私が魅かれて、それにあわせて黒字に書くことができる金と銀のボールペンを購入した。これはいちおうアルバムのような存在になる予定。他にも便せんやらを買い込んだ。
いつもカワイイと思って購入しても、買って満足してしまうタイプなので、ちゃんと使わないと。
予告をみててふと気になったのだけど、この映画ってニューヨークの空港じゃなかったら、きっと別の映画になっていたでしょうね。
JFK空港なら日中、人の往来も多いだろうけど(きっと、世界的にみても多い空港なんじゃないかと予想)、もしもどこか遠くの小さな国の小さな空港だったら…って、そんなこと言い出したって始まらないんだけど。
最近、映画は観に行っていないけど、気になっている映画です。
朝…と言っても、まだ起きるには時間が早い時間に目が覚める。しばらくすると、旦那が起きて枕元のプレゼントに気がついた。「おおっ」と指さして嬉しそうな様子。よかったよかった。これがいちばん楽しい瞬間なんだよね。
しかし、まだ起きる時間じゃないためか、中身は確認せずに「ありがとう〜」という感じでお互い寝直す。私も最大の山場を迎えたあとのためか、かなりぐっすり寝直せた。次に気がついたときには、旦那はすでにベッドからいなくなっていた。プレゼントは開けられたのだろうか…?
なんと、ベッドの傍らには、開いていない包みが…!?
起きていって「プレゼント開けないの〜?」と聞いてみる。旦那もまだ起きたばかりだったみたいで、「今から開けるよ〜」とのこと。
そして開け始める。中身がわかったところで「寒いから、どうかと思って」と言うと、ちょっと、なんだか喜んではいるが、その喜び方が60%くらいの様子をさっと感じ取る。これはどういうことだろう?と思っていると、その理由がその後、明らかに…
旦那はてっきり中身は「プロマシアの呪縛」だと思っていたらしい。
そういえば、かなり昔、おじいさんとおばあさんが桃太郎と楽しく暮らしていたくらいの頃に、そんな話をした記憶が思い出された。けれど、諸事情により長いこと FF をやっていない現状、その選択肢は私の中からすっかり忘れ去られていた。しかし、旦那はプレゼントを見た瞬間からそれだと思っていたので、急いで開けることもないかと思っていたらしい節があった。確かに大きさ軽さはそんな感じだったかも…?
まあ、そんないきさつもあったけど、マフラーは、結構気に入ってもらえた&重宝している。とりあえずは、めでたしめでたしってところかなぁ。
クリスマス前に旦那に内緒でプレゼントを用意した。プレゼントはマフラー。もともと別のものを買う約束になっていたのだけど、それはクリスマス当日に買いに行くことになっていたので、起きたときに「わ〜、プレゼント!」という感動を求めて買ったもの。ま、クリスマスにマフラーってなんとなく「らしい」感じもするんですが、どうでしょう?
イブの晩ご飯前(旦那の帰宅前)にカードを用意してプレゼントにはさみ、あとは明け方に枕元に置くだけ。
最近、明け方にトイレに必ず起きるから、そのタイミングで…と思っていたのだけど、ちょうどその日の前日に朝まで起きることのなかったので、「今日は大丈夫だろうか?」と多少緊張。そのせいか、ベッドに入ってもなかなか眠れない!
やっと眠りに落ちたものの、緊張が継続していたせいか、3時ジャストにぱちりと目が覚めた。
隠しておいた場所からそろそろと持ってきて枕元に置く。なんだかいつになく枕が曲がっていて、倒れないか心配だったけど…。(しかも、そのときに旦那の目がぱちりと開いて「大丈夫?」と言われた。かなり焦りましたよ、ほんと。ちなみに旦那はこのことを覚えてないそうな)
そのあとは、なんだかうまく寝つけなくて、何度も旦那がプレゼントを見つけたときの夢を見た。
こういうちょっと凝ったプレゼントの仕方が私は大好きなんだけど、結構、いつも計画通りに行くかヒヤヒヤ。大失敗したことはないのは幸いかもしれないけど。でも、本音を言うと、こういう送り方よりもらい方をしてみたいんだけどね〜
毎年、結婚した当初に買ったクリスマスツリーを出していたのだけど、今年はなんとなく忙しさにかまけて(?)出さなかった。明日は出そうと思いつつ、日々は過ぎていく…
そんな中、旦那のお母さんにこんなアイテムをもらった。

なかなかいい吊るし場所がなかったけど、吊るしてみると「おお、クリスマス!」という感じ。
やっとウチにもクリスマスがやってきました。
全自動洗濯機を購入したときに自動的にキャンペーンに応募していたようで「ごちそう紀行」というのが当たった。
佐川さんが持ってきたときに「何か懸賞に当たったみたいですよ」と言ったので「応募したかなぁ?」と思ったけど、どうやらしていたらしい。
懸賞によく応募していたときは、いつも「何か当たらないかなぁ」と思っていたけれど、こんな風に偶然当たると何だかラッキーな気分。さて、どれにしようかなぁw
昨日、会社の忘年会でこんな話を聞いた。
「最近の妊婦さんは、普通に食べてても食べ過ぎになる」と。
その話をしてくれたHくんの奥さんは「食べ過ぎ」警告が出たらしい。一路ダイエットへ。
私は、先週の金曜と土曜に連続でキムチ鍋をやって、次の日も実家ということもあってやや食べ過ぎの兆候が。しかも今からクリスマスと正月が控えているではないですか!
そんな私も気を使って(?)今年はクリスマスケーキを注文していない。ウチは、毎年決まって同じ不二家のクリスマスデコレーションケーキを注文する。本当は、もう少し小さいのでいいのだけど、このケーキには、このサイズしかない。でも、好きなんだよね〜♪
「普通に食べてても食べ過ぎ」の場合、「普通以上に食べている」場合はどうなっちゃうの!?
ちなみに、私の次の病院は、来週の月曜日。
なんとかクリスマスまでは、乗り切れそう…なんて言っている場合じゃないんだけど、「食べ過ぎ」警告が出てお正月に楽しめないことを考えるとマタニティーブルーになりそうな?>意味違うか
明日は、今日以上に散歩するぞ〜
なんだかテレビの調子が悪い
ここのところ、DQ8をやっていると「はなす」と「じゅもん」のコマンドってこんなに小さなフォントだっけ?と思っていたけれど、よくよく見てみたら上5センチくらいがつぶれていることに気がついた。しかも、時々だけどその幅が増えていることも…
今のテレビは、私が独身のころから使っている25インチのもので95年製。来年で10年だから、結構がんばってくれたほうかな?
ただ、全自動洗濯機とドライヤーを買ってしまった昨今、新しいテレビまで買っているような余裕もないでしょってことで、これが壊れたら旦那の使っていたテレビを持ってこようか…なんて話している。旦那のテレビは、ソニーのらしいので、ちょっとこんな記事が気になっちゃうんだけど、電源入るかな?
ここのところ、旦那が帰ってくるとちょっと不機嫌気味という日が続いた。
たいていはドラクエをやっている最中で、旦那はそれを「ゲーム脳になってキレやすくなっている」と解釈。まあ、確かに戦えど戦えどお金たまらず…という感じでキーッとなっていたこともしばしば(他にはレベルをあげてもなんとなく敵が強い、とか、はぐれメタルに逃げられっぱなしとか)。
ま、確かにゲームをやってて不機嫌気味だったというところは当たっているのかも。
でも、よく一般に言われている「ゲーム脳になってキレやすくなっている」ってこういうのなのかなぁ。子どもの時は、同じように腹立たしくも感じたけど、逆にすぐ忘れていたような…?
ちなみに、それとはまったく関係ない話だけど、ゲーム理論を見つけたジョン・ナッシュを描いた映画「ビューティフル・マインド」は、WOWOWで2回みたけどいい映画でした。やっぱり天才は、最初から非凡?
主題曲のU2の曲もグ〜でした。
相変わらず年賀状は遅々として進まず…というのも素材を用意してもプリンタが動くか心配なのだ。それを考えると腰が重いままになってしまう。
みなさんのプリンタ事情ってどうなんです?
ウチのプリンタは3年前に買った Canon の BJ シリーズ。少し使わないとインクヘッドが固まってしまい印刷ができなくなってしまう。クリーニングしても解消されない。
インクヘッドを買うと5,000円くらいはかかってしまう。前回は買ったけど、今回はう〜んって感じ。どうも Canon は Mac にあまり優しくないという話も聞いたりする。
実際問題、これは Canon に限らずなの?
みんな、気を使って1ヶ月に1回は印刷しているものなのかなぁ…と思っちゃったりするわけなんですけどねぇ、どうなんでしょう?
今日は旧コバ邸で、会社の人たちとキムチ鍋をしました。(って、何だか変なシチュエーションのように聞こえるけど…)
キムチは、あまり好んで食べたりしないけど、父親のつけるキムチを使った鍋をしているうちに「なかなかいけるかも?」と思い始めてウチでも時々やっているけれど、今日のキムチ鍋は家主の情報収集のおかげで、また一味違ったキムチ鍋でとってもおいしかった。
本場岩手の南部鉄器でグツグツ煮込んだキムチ鍋は、それだけでも「おいしそう」って感じだったのだけど、いろいろな材料が入っていてついつい食べ過ぎました。>いつも?
これでまた私の黒髭危機一髪度がぐんとアップしちゃいました。へへへ
お腹もそろそろふっくら以上のものを感じる今日この頃、腹帯と言う名のハラマキを巻いているので、さらに厚みは増すばかり。鏡を見るとビアダルマって感じかな。
もう少し経てば、「明らかに妊婦」って感じになると思うのだけど、今はなんだか「ちょっと異常に太った人」みたいな感じがしてならない。>私見
どこかのコミュニティで「妊婦じゃないのに妊婦と間違われた人」というのがあったけど、その逆はないのかなぁ…ってそういう期間は少しだもんね。
でも、今はちょっぴりブルー。
作ろう作ろうと思いつつ、プリンタが動かなかったときの(というか、カートリッジが固まっていたときの)失望感を考えると、どうも腰が重くてやらずじまい。このままでは、また今年も寒中見舞いか!?
でも、Classic環境のソフトで年賀状を作成して、プリンタドライバはどうやってインストールするの?という疑問も。考えると「不可能なのでは?」なんて気もしてくる。どうなんでしょうねぇ?
先週、病院に行ったら「糖尿が心配なので、念のため検査しましょう」と言われた。普段は平気な人でも妊娠中は糖尿病になりやすいらしい。そしてそうすると、赤ちゃんにあまりよろしくないと言うこと。
検査は簡単で、朝1の何も食べていない状態(前の日も夜の21時までに晩ご飯を終えて、基本的には水分も控えめにする感じ)で採血をし、その後、砂糖水を飲んで1時間後と2時間後に採血をする。そうやって、糖質がどのように分解されていくかというのを見るらしい。
最初は砂糖水と聞いていたのだけど、実際は、砂糖水ソーダみたいな感じ。
瓶一本を飲むのだけど、空腹時には結構きつかった。結果は、もう少し後じゃないとわからないようなので、この日は検査のみ。
最初の1時間の待ち時間にはインフルエンザの予防接種なんかを受けて時間を過ごし、次の1時間は散歩でもしようかな?と思っていたけれど、インフルエンザの予防接種をした後は運動はできるだけ控えめに…ということなので、結局、病院で本を読んで時間を潰すことにした。結構、分厚い2段組の本を持っていったけど、普段なら本の数ミリしか進まないところ、数センチ進んだ。そのうち、あまりにも眠くなって待合室で熟睡してしまった。
最後の採血は、同じ腕の似たようなところに3回目だったせいか、ちょっと痛かったような感じ。ちなみに私は血管がちょっと細めで、病院によってはうまく採血してもらえないことがあるので、3回ともヒットしてよかった。…というか、最近はあまり外されることもないのだけど。案外、ベテランの看護婦さんっぽい人が外したりして、髪の毛茶髪の「この人、大丈夫?」という人が上手だったりする。不思議だ。
きっと、糖尿だと判断されると生活療養とか、場合によっては薬を飲む羽目になるので、なんともないといいんだけどなぁ。ちょっと結果が待ち遠しい
最近、なぜか「15の夜」の歌詞が思い出される。
それで旦那と話してて気がついたのだけど「盗んだバイク」って私の中でずっと原付だったのだけど、もしかしたら普通の250ccや400cc以上のバイクだろうか?
15歳くらいだったら原付じゃないの、と思ってずっと原付と思い込んでいたけど、「盗んだバイクで走り出す、行く先もわからぬまま、暗い夜の帳の中へ」というフレーズを考えてみると、ずっと遠くまで行けないと、原付くらいじゃ高が知れているような気もするけれど…
もちろん、ウチの実家の辺りだと、ちょっと行くだけでも十分「暗い夜の帳」体験が可能だし、15歳くらいだと原付でも十分逃避行できそうだし、その前に、これは詩的なフレーズなので、必ずしも現実的に遠くまで行けなければいけない必要はないのかもしれないんだけど。
とまあ、どうでもいいことなんだけど。ついつい考えずにはいられない。
ちなみに、最近、茨城県で15歳の少年が自動車を運転して死亡者が出る事故を起こしたというニュースを耳にした。今どきの15歳は原付(というかバイク?)でなんかではなく、車も盗んだりするのかもしれない。まあ、この事故の少年は盗んだ車だったというわけではないのだけど。
「15の夜」は、私たちがその年のころ、「まさに」という感じで、そのころ世代を象徴しているような歌だったと思うけれど、今の15歳には「ちょっと違う」感じになってしまうのかもしれない。
今日は妹の誕生日。なので恒例の SWATCH を送った。
いつからかこれが恒例になった。多分、私が SWATCH を購入してからかなぁ…となると、もう7、8年前からか。
毎年、この季節になると SWATCH SHOP へ行って物色するわけだけど、見ているとどうしても自分のが欲しくなってしまう。プレゼントともう1つ自分のために買っちゃおうかなぁ〜と思いつつ、なんとか踏みとどまっている。
ちなみに、今年、自分のために欲しいなと思ったのは beat のシリーズ。デジタルの時計は1つも持ってないからあってもいいと思うんだけどなぁ…
ちょっと前に英会話の先生に聞いた話では、カナダにはドーナツ屋がたくさんあるらしい。確か、100人に対して1軒くらいの割合だったような…?それくらいドーナツは、人々の生活に切っても切れない存在なんだそうな。そういえば、ツイン・ピークスでドーナツを食べるシーンが多かったのはそのせいか。ちなみに、ツイン・ピークス自体はアメリカの町のはずだけど、カナダとかなり隣接している町でもあったはず。
そんな話を聞いていたらドーナツが食べたくなって出かけた。けれど、日本でドーナツ屋といえば、ダンキンなき今、ミスドしか思いつかない。ミスドもいいけど、たまにはミスド以外のドーナツが食べたいなぁ。とすると、どうしたらいいの!?
冬になると食欲旺盛になる。毎年、この頃になると忘年会やクリスマスや正月で食べる機会も多くなるしね。
もちろん、毎日を大食漢で過ごしているわけじゃないけど、昨日は久しぶりにかなり食べた。いや、ほんと、こんな時にこんなに食べてる場合じゃないんじゃないの!?と今更言っても遅いんだけど…
昨日は戌の日のイベントが手伝って昼からいつも行くような店じゃないところがいいなと思って出かけた。たいてい、近所で食べるときは決まったお店にばかり行っている。一昨日、目星をつけた店があったのだけど店の前まで行ってメニューを見ていたら何となく気乗りがしなくなって(決してとなりの店のおばちゃんが出てきて「ここはいつも列ができるけど、今日は入れますよ」と言ってくれたからではないと思いたいところ)斜向かいのお好み焼き屋へ行くことになった。
この店は何回か行ったことがある。1,575円でお好み焼き+もんじゃ+焼そばの食い放題(すべて自分たちで焼いてたベルシステム)の店なのだ。「お好み焼きってそんなに何枚も食べれるの?」という疑問もあるかもしれないけれど、割に小振りなので結構食べれる。最初はおなかがかなり空いていたので「やるぞ〜」ってな気持ちで1人ずつ2つ注文。最初の1枚が焼けるのが待ち遠しい。焼き上がったらすかさず2枚目を焼きつつ最初に焼いたのを食べつつ次を注文。次もお互い2枚分頼んだ。私はこの後もんじゃを頼むつもりだったのだけど、旦那はすでに2セット目でもんじゃを注文。先越されちゃったよと思いつつ、私は次で頼もうと心に決めた。
がしかし、3枚目を食べていたらずいぶんとおなかがいっぱいなことに気がついた。しかも、旦那が「これでやめる」と言い始めた。そう言われると確かにこの2枚を平らげてもんじゃを頼むのは無謀かもしれない。そんなわけで、もんじゃと私の4枚目をシェアして食べることにする。
書きながら気付いたけど、自分の中では6枚食べたつもりだった。
食べ過ぎた感じがしたけど(実際、その後、2時間くらいウプウプしていた)、たった4枚でした。前に来たときはもっと食べたような気がするけど…。でもまあ、お好み焼きってやはりそんなに食べられるものじゃないですよね。4枚も食べたら「ずいぶん食べた」と言えるかな?
ちなみに、夜は家で手巻きをやった。そんなに食べている気がしていたわけじゃないけれど、食べ終わって気がついたら2号を食べ切っていた。(実際は、気がついたら1.8号くらい食べ終わってて旦那が残りを平らげた)いつもなら2号も炊いたら次の日は余裕で持つのに…。さすがにこれはやり過ぎたような。そんなわけで(?)しばらくは気をつけようと思う。
今日は妊娠5ヶ月目の戌の日だった。現在でも85%の妊婦さんがこの犬の日に腹帯を巻く儀式を行っているらしい。本当だろうか…?
病院で聞いてみたところ、戌の日の医学的な根拠は何もないようなので「家族のイベントとして楽しんでください」とのことだった。私もいちおう腹帯を用意して近所のお寺にお祓いに行ってきた。どんなことをするのかなぁ〜と思っていたけれど、帯を預けてお祓いのハンコを帯に捺してもらう。その他にも腹帯守やお札なんかをもらって終了。あとは家に帰ってその帯を巻く。
そもそも犬はお産が軽いらしく、犬のお産にあやかって安産祈願をするんだとか。
そういえば昔、ウチの実家は猟犬がたくさんいたのだけれど、この犬たちがお産をするとあっという間に10から15匹くらいの数になる。あまりに子どもの頃なのでうろ覚えだけど、よく深夜に父親がつきっきりで犬たちのお産に付き合っていたのが思い出される。
子どもながらにそんなに安産って感覚は受けなかったけど、きっと動物の中では安産なんだろうなぁ…と言っても、やっぱり大変だよねお産って。最近、お産を終えた人たちのことを本当に尊敬せずにはいられない。私は無事に終えられるんだろうか、なんて、ちょっと弱腰なんだけど。
ま、とにかく無事に戌の日を迎えることができてよかったです。
冬になると私がよく行く東急ストアでおでんの曲が流れている。
曲はこんな感じ
♪おでんおでん、ちくわ、はんぺん
♪おでんおでん、今日はおでんの日ぃ〜
この曲は、おでんの具コーナのあたりでよく聴くのだけど、これを聴くと無性におでんが食べたくなる。
でも、家でおでんを作るのはなかなか時間がかかるし、2人だと何日も食べ続けるような感じになってしまう。だからそんなにするわけではないけれど、もしかしたら普通の家よりは多いかもしれない。
ちなみに私は玉子とじゃがいもが好きで旦那は断然大根!と言うタイプなので、この3品はちょっと多めに作る。今年はまだこの曲を聴いていないけど、今年はいつごろからかかるのかな。
今日、久しぶりに病院へ検診に行った。久しぶりに赤ちゃんとのご対面。
ここのところ「一時期のあの具合の悪さってなんだったの?もしや夢!?」というほど具合がいいので、逆に「お腹の子は平気よね?」と心配な気もしていた。
それだけに、早く見たいなぁ〜と思いつつ旦那と一緒に病院へ行った。旦那は初のご対面。
とは言っても、エコーでのご対面というのはご対面と呼ぶにはなかなか難しいかもしれない。
どこがどこやら、もう小さくないので(かつてとの比較で)ぱっと見ではよくわからない。先生に「これが頭で、これが背骨、これが心臓で、これがモモからヒザです」と言われても「ふむふむ」という感じ。今日は赤ちゃんの動きもほとんどなかった。だからちょっと旦那は残念だったかも?
それでも、何とか無事に…というか順調に五ヶ月目を迎えることができた。
五ヶ月目というのは「安定期に入った」ということになる。最初の頃は、「安定期っていつ〜?」と思っていた。五ヶ月からと知ったときはかなりガッカリした。というのも、それはあまりにも先のことだったから。
やっと、体調もよくなったし、五ヶ月を迎えて一安心というのはある。
これから風船のようにお腹が膨れてくるのかと思うと、ちょっとドキドキするけれど。
ウチでは洗濯機は二層式を使っている。
これは私が独身のころから使っているものなのだけど、結婚したときに特に買い替える必要性がないということでそのまま使っていた。私は特にこだわっていたわけじゃないけど、ウチに若干一名分け洗いにこだわっている人がいたので、なかなか重宝していた。
…がしかし、その一名がウチの家事を率先して手伝うようになってから洗濯について不平を漏らすようになった。
というのも「時間がかかるし、ほとんどついてないといけない」ってことらしい。そりゃ二槽式洗濯機は容量も小さいし、分け洗いしているんだから当然時間はかかるし、洗濯+すすぎ+脱水をやらなきゃいけないから洗濯にかかりきりになってしまう。
そんなわけで、洗濯機の買い替えをすることになった。
二槽式洗濯機を今でも使っていると言うと驚かれることがある。ま、今どきは全自動が主流なんだよね、きっと。けれど、不思議なことにウチの実家も旦那の実家も二層式を使っている。だから自分たちが二層式を使っていることに疑問も抱かなかった。まあ、時間と手間もかかるけど、洗濯ってそんなもんでしょって思っていた。ちなみに私は基本的に洗濯は好きで、唯一「これがなかったらな」というのは洗濯物を畳むこと。それは全自動になっても変わらないのが悲しいところ。逆にそれ以外の好きな部分を失ってしまうことになる。
でも、そうは思っても、やっぱり全自動の魅力というのも捨てがたい。何と言ってもクリーニングに出していた毛布やらの洗濯が家でできるのはありがたいし(ウチの前のホワイト急便に布団を持ち込むと必ず同じおばさんにいやな顔をされるのでいつも気が重かった)、ドライクリーニング素材のものを「ドライ」ボタンでできるというのは魅力的。ちなみに、これはドライクリーニング用洗剤とかに書いてあった記述で未体験。なんとなく想像はしてるけど。買うと決めた頃は、私が具合が悪い時期だったので電気屋に洗濯機を見に行っているような余裕はなかったけれど、調子が戻ってきてからは昼休みに下見をして「これがドライボタンね」とか思っていた。
そしていよいよ、全自動洗濯機を買った。
買ったのは東芝の8kgのもの。今回、購入を考えてわかったことだけど、ウチには東芝の製品があまりなかった。今までのが3kgだったことを考えるとかなり大きくなりそう。配送は土曜日なのでちょっと待ち遠しい反面、二層式を手放すのが悲しいような気も…。ちなみに分け洗いにこだわりにあった旦那のために電気バケツってのを購入しようかとも考えたけど、ある日「もう分け洗いなんかどうでもよくなってきた」という言葉を聞いて見送ることにした。
もし、もっと早く旦那が洗濯ばかりすることがあったなら、もっと早く全自動洗濯機を購入して、前のホワイト急便のおばちゃんにいやな顔されることも回避できたかも。今思うと、そのおばちゃんがいない隙を狙って慌てて持ち込んだことも懐かしい。
土曜日、晴れるといいナ
最近になっても使っている人は少ないけれど、私は最初からずっと PHS
どういうわけか、私のよく連絡を取る友人は PHS の人が多い。不思議な話だけど。
旦那の PHS が壊れ気味ということもあって新しい機種に変更してみた。
PHS は、メーカも力を入れていないのか、機種がほとんどない。京セラとサンヨーと日本電気とかいうところのしかなくて、現行バージョンのものしか手に入らないような感じ。まず横浜のビックピーカンに行ってみたら「新規購入なら在庫があるけど、変更の人のぶんは昨日で品切れ」とのことだった。にわか信じがたい。結局、横浜のビックカメラに行って購入。こっちは在庫があった。
操作方法とか訳がわからなくならないように(というか個人的な好みの問題でもあるんだけど)、京セラのものを購入。
携帯ではおなじみなんだろうけど、この機種からwebの閲覧ができるようになるらしい。使うかどうかは不明だけど。その他、ちょこちょこ改良点も多いのだけど、web閲覧に伴いディスプレイの画質をよくしたらバッテリが今までの半分くらいしかもたなくなったんだとか。
私はこまめに充電するタイプの人なので、そんなに困りはしないだろうと思うけど、半分ってちょっとすごいと思う。新しい機種なのにバッテリ自体は変わってないからそのようなことが起こるのだとか。その辺は、考慮されなかったのかなぁ?
次に新しい機種が出たときは、その辺とかも改良されるのかな。
前のはおそらく2年くらい使ったと思うけど、当時はその機種が一番新しくて、今日変えた機種の1つ前の機種。だから新しいのが出ると変えているという感じになる。携帯はすぐに新しいのが出たりする(イメージがある)けど、みんなはどれくらいの頻度で変えるのかな?
ま、これからもせっせと PHS を支えていこうw
「もうすぐ12月だなぁ」と思っていたら、すっかり12月になっていた。早いものですね。
今年は大掃除を12月に入ったら週末ごとに少しずつするぞ〜と思っていたのに、自分がすっかりこんなカラダになってしまって大掃除なんてやっていられるのかもわからない今日この頃。でも、年末ギリギリに大掃除をするとゴミを捨てられないまま年越しっていうのを今年はやめたかったんだけどなぁ。
ま、大掃除…とまではいかないにしても、ちょっとずつ行動していかなければ。
通っている英会話で宿題はほとんど出ないけれど、久しぶりに宿題が出た。
それは「何でもいいから料理のレシピを書いてきて」というものだった。
1週間くらい前の新聞で「ささみとゴルゴンゾーラの春巻き」というのを見つけて「これはおいしそう」と作ってみた。するとなかなかおいしかったので、レシピも簡単だし、これにするか…と思い書いてみた。
がしかし、英語で書くとなるとなかなか難しくて(>当たり前?)1時間半もかかってしまった。まあ、なんとか終わってよかったよ。絵を使ってもいいということだったので、春巻きの巻き方は絵にしてしまった。だって、どう書いていいのか想像がつかなかったから…
明日、これがちゃんと理解されますように。
しかし、春巻きの皮って英語でなんて言うんだろう?「sheet of Harumaki」でいいのかなぁ。
ちなみに、「ささみとゴルゴンゾーラの春巻き」は筋を取ったささみに塩コショウをして、春巻きの上にゴルゴンゾーラを置いた上にささみを乗せてゴマを振って春巻きを巻く。それを油で揚げてオリーブオイル醤油で食べるという感じ。オリーブオイル醤油は「どうなんでしょうね?」という感じだったけど、もしかしたらそれはゴルゴンゾーラが見つからなくて普通のチーズをと使ったからかもしれない。次はゴルゴンゾーラを何とか手に入れてやってみよう。
ここのところ大好きなコーヒーがまったく飲みたい気分じゃないので(匂いは相変わらず好きなんだけど)ちょっと切ない日々を送っていた。ある日、「ミロが飲みたいな」と思い立って買ってみた。
ミロは子供のころ以来、飲んだ記憶もないけれど、久しぶりに飲んでみると「おいし〜」という感じで買ってから毎日一杯は飲んでいる。なので減りも早いような…?
子供のころはミロの粉に砂糖を混ぜてそこにお湯をいれていたような気がするのだけど、買ってきて最初にそれをやったら結構甘くて驚いた。以後は砂糖なしで飲んでいるけど、それで十分。
たった今、ニュースを見ていたら中国のとある大学でゲームを教える学科ができたらしい。
映像を見ている限りでは延々とオンラインゲームをやっているところだったけど、やっぱり授業もちゃんとあるのかな。web で調べてみたけどちょっとわからなかった。
通っている生徒の中では親に入学を反対された人もいるようだけど「ゲームのことを何もわかってないくせに」と親に対して怒りましたということ。まあ、親にしてみれば「ネットカフェで遊んでいるのと同じこと」なんだとか。
ちなみにこの大学は体育大学のようなんだけど、最近、中国ではスポーツの競技としてゲーム大会が公式に追加されたらしい。そんなわけで人材の育成を目指すとともにゲーム学科を作ったみたいだ。
ニュースを見ている限りでは「作り方」と言うよりは「やり方」的な要素が多そうだったけど、きっと作るほうもやっているよね?と思ってしまう。そうじゃないと卒業したらどうなっちゃうの?プロ(?)になる人はともかくとして。でも、ゲーム会社とかに就職するのかな?…なんて考えていると止まらなくなってしまう。
まあ、競技としてってことなら純粋にスポーツと同じで「ゲームをするためのトレーニング」が主要項目になるかもしれないけれど…