土曜にやっと「biohazard4」を買った。
早速、昨日始めてみたところ、難易度のモードが easy と normal に分かれている。迷うことなく easy を選ぶと「初級〜中級」と表示された。こうなると normal には、何が書いてあるか気になるところ。いったんリセットして normal を選んでみた。すると「国際標準の難易度」となっていた。
「国際標準の難易度」?
ちょっとどの程度か分からないけど、何となく難しそうに感じるのは私だけだろうか。
ちなみに、ゲーム自体は始めたばかりだけど、今までの感じとちょっと雰囲気が変わった感じ。お金の概念と武器屋からの売り買いが入ったからかなぁ。それに、今までより、かなりアクションっぽい感じもする。
主人公が、「biohazard2」のレオンと同じ人なんだか、どう見ても別人。いろいろなトラウマはあるとは言え、六年でこうはならないよね。ま、仕方ないけど。
幸運にもゲームキューブを借りることができたので、念願のバイオハザードシリーズを(旦那が)プレイしている。
この「biohazard0」は、男女のキャラを交互に操作しつつクリアするという感じのスタイルになっているのだけれど、いくつかの箇所でパワハラと思われるシチュエーションがある。たとえば(そもそも気乗りのしない(>私見)建物の中を散策しているにもかかわらず)、換気用ダクトやミニリフトの箇所で「レベッカなら乗れそうだ」と女性キャラをこんな状態でこんなところを一人で行かせたりするなんて!という具合。ま、ゲームなんだからさ〜と言われてしまえばそれまでなんだけど、ウチでは「ヒドすぎる〜」と囁かれている。
こういう状態になると当然別行動になるわけだけど、もちろんその間にも平穏に過ごせるなんてことはなく、極限状態にある状態(>と自分に置き換えたときの推測)でゾンビと遭遇したりして、いつこの命が果てるともしれない。そんな状態から、別行動になっていたキャラ同士が再開すると、出会って間もないとは言え、絶対に愛情が生まれちゃうと思うんだけど…といつも思ってしまう。映画でも、アクション映画とかでありがちな、極限状態という状態が愛を育みやすくなるというアレですよ。
しかし、この0では「愛が芽生える」って程にはならずに、最後は案外ドライリーな別れ方をするわけなんですが、にわか信じられませんよ!ま、女の子の方は次なる極限状態に引き続いて行くわけなので(biohazard1?へ移行して行く)そうなっちゃうのかしら?と強引に解釈してみるわけですが。
現在は、その「biohazard」を(旦那が)プレイ中なんですが、レベッカは0のときほど勇敢な感じじゃないので、ちょっと拍子抜けというところ。まあ、0のほうがあとから作られているから仕方ないとは思うけれど…
ちなみに、このバイオシリーズは、なんとなくシリーズを通してお話がつながっているので私が気に入っていてプレイしてもらっている。easy でも自分じゃクリアできないと思うので、旦那に代わりにプレイしてもらっている。ウチでは、見ているほうもプレイしているほうも常に戦々恐々という感じなのだけど、それはウチだけなのかしら?ほんと、怖いと思うんだけどね〜。
先日、King Arthur の DVD を買った。と言っても、最初は別行動した旦那に買いに行ってもらったのだけど、合流したら「DVD には2種類あって劇場版とディレクターズ・カット版のうち、ディレクターズ・カット版が売り切れていたから比較ができなくて買えなかった」とのこと。そういう可能性があるような予感はしていたのだけど、しっかり情報収集をしていなかった。
結局、別の店で比較してディレクターズ・カット版を購入。
特典はすべて同じなので、本編が劇場版かディレクターズ・カット版かという違いしかないんだけれど、劇場版を買う人もいるんだろうか?ディレクターズ・カット版の方が劇場版+16分なので、お得だとは思うんだけどね。と考えると、二つを分けて売り出すメリットってあるのかなぁ。ちなみに金額はどちらも一緒。DVD をほとんど買うことがないので、あまりこういうところを気にしたことがないんだけど。
昼間に横浜に行こうと出かけたら、家の近所の交差点にお巡りさんが何人もいるじゃないですか。最初は「事故かな」と話してたんだけど、どうもそんな様子はナシ。結局、どういうわけかわからずに駅まで歩いて行った。その間も、要所要所にお巡りさんが数人いて「なんだろうねぇ」なんて話していた。
16時頃、横浜から帰ってきたら、まだ近所の交差点にお巡りさんがいる。昼間ほどは多くはなかったけれど。「前から来るお巡りさんに何があったか聞いてよ〜」と言い合いながらマンションまでたどり着いた。すると、マンションの自転車置き場の辺りを入念に(?)チェックしているお巡りさんがいたので、旦那が「なんかあったんですか?」と聞いた。するとどうやら皇太子殿下が八幡宮に来ているとのこと。
昼間に「要人とかじゃないかな?」と私が言ったのに対して、旦那は「そんなんじゃないよ」と言ってたけど、当たってたじゃん〜。ちなみに殿下は一人だったのかな?ちょっと気になるところ。
久しぶりに会社の帰りに映画に行った。行った映画は「Mr.Incredible」。
劇場に行きたいねとは話していたけれど、このまま行かないかなぁと思っていた。最近、めっきり劇場に映画を観に行かなくなってしまったので。
でも、数日前に「よかったよ〜」という評判を聞いたので、やっぱり機会を作って行ってみようかな?という気がかなり高くなって、突然行くことにしてみた。平日だし、空いてるよね?と思い、MOVIX本牧へ出かけたら、案の定空いていました…というか、ほとんど貸し切りみたいな状態でした。そんなわけでゆったりと鑑賞。
お話はもちろん面白かったです。
細かいところが「なるほどねぇ〜」という感じになっていて、みんなのパワーがそれぞれなのは、やっぱりそれぞれの持ち味なのね…と思いました。最後の方で Mr.Incredible が「君を二度と失いたくない」的なシーンになったときは、ちょっと感動してウルっと来てしまいました。>かなり不意をつかれた感じで
シンドロームは、「お前だったのか!」って感じでやられた感もありました。まあ、想像できそうな気もしますけどねwちなみに、次男のジャック・ジャックが最後にうっかり存在を忘れていたあたりで、何かどかんとやってくれるのではないかと思っていましたが、思ったほどのモノではなかったのが、やっぱりシリーズ化にするのかなぁ?という感じを受けました。
最初は、英語を聞こうと頑張っていましたが、あんまりにもみんな早口なのと(>多分)、展開が早くて付いていけず、すぐに断念。それからは、相変わらずの拾えるところは拾っていこうゼモードでした。
この週末に結婚した人(男性)に「おめでとう」メールを送ったら、「結婚指輪をすると夫婦になったんだなぁという感じがする」という返事が返ってきました。もともと男の人は指輪をすることもあまりないだろうし、そう感じるかもしれませんよね。
私の場合は、結婚指輪をして「夫婦だねぇ」と実感した記憶より、指輪がシンプルなものになってしまって、ちょっと(かなり?)寂しく思ったような思い出が…。そう考えると、そういう意味で結婚指輪が結婚したことを象徴しているような気もする。べつに悪い意味ってわけではないけれど。
辞書を引くのが好きだ
…という人は世の中に少なくないと思うけど、私もその一人。辞書を引き出すと、ついついどんどんどんどん引き始めてしまって止まらなくなってしまう。初めて自分の辞書を手に入れて、何度辞書引きで長い時間を過ごしたかわからない。実は、ほとんどの人が同じだと思ってたけど、どうやら違うみたい。その事実を知ったときには驚いたけど…。
今日はモスへ行ってフォカッチャを食べながら「ハウルの動く城」を読んでいた。去年、フォカッチャを食べていたらうっかり白い上着にソースをこぼしてしまってえらいこっちゃになったので、今日は慎重に食べた。
ハウルはやっと20%を少し過ぎたところくらいまで読み進んだ。(映画で言うとまだまだ序盤)
今日、モスで読んでいて気がついたのだけど、外で読んでいるほうが進みが速いような?
これは、家にいるとどうしても辞書を引いて、そのまま辞書の世界に旅立ってしまうためではないかと思われる。英語の本を読むときに辞書を引いてばかりだと本の面白みが損なわれてしまうということで、辞書は極力引かないようにしているんだけど、私の場合は、本の面白みが損なわれるって言うよりは、別の楽しみを見つけてしまうためって感じもするんだけど…
最近なんだか無性に昆布茶が飲みたくなって、やっと今日、買うことができました。と言うのも、いつもスーパーに行っても、その時は思い出さないんだよね。コンビニでも購入可能だけど、梅昆布茶が置いてないんだよね〜。そんなわけで今は梅昆布茶をすすってます。
私はときどき昆布茶が飲みたくなって買ってしまうんだけど、みんなはどうなのかな?
結局、缶を空けたってことはなくて、いつも途中で存在を忘れるパターンばかり。今回は飲み終わるかなぁ?
久しぶりに映画を観てきた。何を見ようか迷ったけれど、やっぱり見るならこれかなぁ〜と「ハウルの動く城」にした。お正月明けの最初の週末(しかも3連休)だし混んでいるかなと思っていたけど、売り切れ続出というほどではなかった(ほとんど満席だったけど…)。
原作がある物語の話なので、最初、どうかなぁ?と心配だったけど、見終わった頃には「面白かった〜」とすっかり満足でした。あまりにも満足したので原作本を買ってみました。

原作本は、前から存在を知ってましたが、すぐに映画化されることがわかったので手を出すのはやめようかなと思っていたけど、今日になって「ま、原作も読んでみても、また面白いかな?」と思ったことと、子ども向けの本なので、なんとか続けて読み切れるかな。最近、最後まで本を読みきっていないけど、今年最初の本なので頑張って読破予定。がんばるぞ〜
今日は七草粥の日なので七草粥セットを買ってきた。
七草粥は、去年初めて作ったのだけど、そのおかげで(?)去年はたいした病気もしなかったなぁ…と旦那が言っていたので、今年も作ることにした。ま、作るといってもたいしたことをやっているわけじゃないんだけど。
これで今年も無病息災で過ごせるといいナ
年末最後に病院へ行ったら「太り過ぎ!」と言われた。どうも1キロほど太り過ぎだった様子。
「念のため、食事指導を入れましょう」という運びになったので、年始も病院が始まるとともに初通院。しかし、体重は年末の時と変化なしだったので、「太り過ぎ規制」は早速解除されてしまった。栄養士さんの予約を入れてしまっていたので、食事指導を受けると「今のところ、食生活はパーフェクトで指摘するべきところも特にない」とのこと。年末年始は、相当ビビって過ごしていたけど、一気に気が抜けてしまった。しかも、「できるなら、もうちょっと【気持ち】食べた方がいい」とのこと。この気持ちって、お寺で御朱印を書いてもらったときの気持ちくらいビミョウな量だと思うんだけど、難しい〜。
正月は、2日に恒例の旦那の親族の集まりに出かけ、その日は、「食べ過ぎず…」という考えの柵を超えて「ええい、ままよ」状態で食べまくっていたけれど、体重の変化がないなんて不思議。というか、誤差の範囲だったのか?
最近になって、やっと「これが動いているって感じ!?」というのがわかってきて、日々、「おおぅ、動いているなぁ」と感じることができるようになった。まあ、6ヶ月だしね、感じて当然か。ちなみに、まだ自分しか感じることができないくらいみたい。
これから、もうちょっと動くんだよね。楽しみのような、ちょっと怖いような…。どきどき。