明日から2泊3日で軽井沢へ行く。ベビーを連れて初めての小旅行になる。
既にあっちは寒いからベビーの防寒対策はしっかりね!ということで、上着を買ってきた。

今のところこっちではこんな上着はまだ早いくらいだけど、やっぱり軽井沢は寒いのかなぁ。何となく季節の変わり目ということもあってピンと来ない。まだ蝉も鳴いてるし。
昨日の晩までベビーの荷物のことばかり考えていたけど、私は何を着ていけばいいの?と気づいた。すっかり親のことはなおざりになってたけど、そういえば荷物のこともすっかり考えてなかった(汗)
最近 PalSystem でワンタンスープを注文して食べたら結構美味しかった。
それを食べていて思い出したのだけど、小学生の頃給食でワンタンスープが出るととても楽しみだった。自分のところにワンタンがどれくらい入っているか…かなり運がいったけど。
ま、ともかくウチの家ではワンタンなんて食べられなかったので、給食のそれが私のワンタンのすべてだった。がしかし、それが外面だけだということをずっと後になって知ることになる。
と言うのも、給食のワンタンスープはワンタンの皮だけしか入っていなかったのだ。ワンタンの皮が断片となってスープに浮いてるというもの。教室に届くまでの過程でそうなっちゃったんじゃ?と思わなくもないけれど、確かに皮だけだった。しかも、肉の断片はナシ。
そんなわけで、私はワンタンの皮だけが入っているスープが大好きで、ずっとそれをワンタンスープだと思っていた。初めてワンタンスープの本物(?)を食べたのは家を出てからだったと思う。肉の入ったワンタンに感激した記憶がある。ワンタンの皮だけでも十分なのに肉やエビが入っているなんて、ファンタスティック!!でも、よくよく考えるとそれがワンタンってヤツですよ。今はきっとワンタンの皮だけのワンタンスープが出てきたら「詐欺〜!」と思うだろうなぁ。
ちなみに、こんなワンタンスープが給食に出てきたのは私だけなんだろうか?給食は、かなり地域色が出るからその可能性はないとは言えないけれど。
昨日から長袖を着せている。もうこれまで着ていた半袖の服を着せることもないのかな?と思うと少し寂しい感じもする。だって、今年着ていた服は来年はもう着れないから。これを書いていて、昔子どもの頃に NHK 教育テレビでやっていた「大きくなる子」の主題歌を思い出した。それは「昨日のズボンは、もう履けない〜」というもの。懐かしい。
今日は晴れているけど半袖にするほど暑くはなさそう。やっぱりもう着せるチャンスはないのかなぁ〜
この頃、午前と夕方にベビーと散歩している。たいていは片方が実用的な外出(例えば買い出しなんか)で、もう片方は適当に目的地を決めて出かけている(もちろん変更も多いけど)。
昨日は最近(?)できたジャム屋さんへ出かけてみた。鎌倉ケーブルテレビの鎌倉チャンネルの情報だとこの店のジャムはすべてできたてで販売しているとか。お店ができた頃は「いつか行こう」どまりだったけれど、思い立ったので散歩として出かけてみることにした。
ちなみにこのジャム屋さんは「Romi-Unie Confiture」と言って料理研究家のいがらしろみさんの店らしい。知らなかった。
お店はそんなに大きくはないけれど、確かに他ではないようなジャムが多くてとっても美味しそう。バナナのジャムと旬のパンプキンとサツマイモのジャムに心を奪われつつ、結局「また今度」にしようと思って帰ってきた。と言うのも他にいたお客さん2人が悩みまくっていてベビーを抱っこヒモで連れている身体ではその間をうろうろするのが面倒になってしまったので。
家に帰って旦那にその話をしようとジャム屋さんの場所を確認取ると
「それって、えいしょうじのとおりでしょ」
と言った。
「ええしょうじ?」と思った。それを察してか旦那が繰り返した。「ええしょうじのとおりでしょ」
私の頭の中で検索が始まって導き出された答えは、
・ええ(良い)障子 →あまり旦那らしくない言い回しではある。それになんのことか不明。
・A商事 →漫画みたいに思えたけど、そんな会社が(しかもその通りの象徴として語られるほど、私たちの中で有名な)あった記憶も全くない。
答えを言ってしまうとそれは「英勝寺」のことだった。そう「えいしょうじ」。こんなところに住んでいるのに寺のことをすっかり忘れていた。けど寺の名前って似通っているような気がする。単にうろ覚えで覚えているだけだからかもしれないけど…。
HDD にたまった映画でも見ようか…ということになって映画「CASSHERN」を見ることにした。
この映画は、ちょっと気にはなっていたのだけど知人から「見る価値なし」との触れ込みがあったのでなんとなく録画もやっとしたという感じだった(結局、やっぱり見ておくかと言うことになったのだけど)。そんなわけなのであまり期待はしていなかった。
…がしかし、そんなに酷くないじゃん。というのが正直な感想。
独特な世界観は「ゴッド・ディーバ」を彷彿とさせたけど、慣れてしまえば「こんなもんかな?」という感じになった。個人的には「ゴッド・ディーバ」のほうが世界観に馴染むのに苦労した。時々、話の展開がよく分からなくなって(まるでまばたきしている間にストーリーがずいぶんと進んじゃったような感じになって)しまうところもあったけど、まあ、それはそれでもアリかなという気もした。少なくとも前半(?)の山場が過ぎたところまでは。
実は、私が録画した本編は約1時間50分。WOWOWで番組表を見ながら録画するとたいてい15分くらいは本編とは関係のない番組の CM が入っている。だからこの映画もレコーダーのカウンターを見ながら「そろそろ終わりが近づいてきたな(喜)」と思いながら見ていたのだけどなかなか終わる感じがしない。そうこうしているうちに残り時間はどんどん少なくなっていく。「どうやってこれから終わるの〜?(汗)」と先が見えないでいるところで(しかも、山場を過ぎてからかなり退屈モードだった)本編が終わった。「タイトルエンド」のマークが表示されて映像が止まってしまった。
!!?
どうやら時間を間違って録画してしまったらしい。こんなことは初めてだけど。
退屈してたからいいような気もするけど、ここまできたらやっぱり最後まで見たい。だからきっと次に放送するのを録画する。けど、ブログの後編は?…書かないかもなぁ。
敬老の日ということで旦那の実家に行くついでに恵比寿ガーデンプレイスへ行った。
今日はバギーの前輪をタイヤではなく小回りの利くコマにしていったのでずいぶんと動きやすくてエスカレーターにもトライしてみた。ま、いちおう禁止ということになっているんですが、エレベーターに毎度毎度乗ってっていうのも面倒で(汗)
ガーデンプレイスくらいまで行けばバギーの人を一人くらいは見つけられると思ったのだけど残念ながら見つけることはできず、何人かに「これって折り畳めるんですか?」とか「最新型(?)なのかな?」とか聞かれたくらいでした。
ガーデンプレイスは通路が広くて程よく混んでなくてフリースペースが多いのがいい点かな。今日はちょっと暑かったけど、Soup Stock Tokyo でテイクアウトして外で食べている間にベビーも眠ってしまいました。
でも、やっぱりまだベビーを連れてバギーでの外出はかなり緊張です。どうしてもベビーにばかり気が行ってしまって肝心の買い物はほとんどできなかった。ま、これも仕方ないとは思うんだけどね〜。
今日は一日いろんなことがあったからベビーの眠りも深そうかな…と書きつつ、ここ2日ばかり6、7時間は平気で寝てくれるので、これ以上長く寝られたらちょっと心配になりそうな?
4ヶ月健診の時に行った病院でベビーが気に入ったようなので FLENSTED MOBILES のモビールを購入してみた。病院にあったのはゾウさんだったけど、買いに行ったらいろいろあったので悩みまくった末にネズミさんにしてみた。

ちょっとビビットな色すぎる気もするのだけど、色がはっきりしているほうがベビーには楽しいみたいだと思っている今日この頃。今日は既に寝てしまっているから反応が見られなかったけど、明日の反応が楽しみだな。
「どちらにお住まいですか?」と聞かれて「鎌倉です」と答えると、相手の反応は二通りになる。
a.「いいところですよねぇ」
b.「駅はどちら?」
今日は後者の b の話
この答えが私を納得させるまでしばらく時間がかかった。
というのは、どこかに住んでて「駅は?」なんて確認されることは皆無だったから。これは鎌倉に住み始めてからのオリジナルということになる。
以前、川崎市多摩区に住んでいたことがある。ここは川崎市の地形を知らないとピンとは来ないと思うけれど東京の町田とかに近い。けれどどこに住んでいるのかと聞かれて「川崎市」と言うとたいていの人たちは、勝手に川崎大師や JR 川崎駅付近に住んでいると思うようだった。時々「そっちのほうじゃないんですけどね」と言ったりしたこともあったけど、聞いている人たちも別にそこまで厳密に知りたいわけじゃないのだ。
けれど、鎌倉となるとちょっと人々の反応も違う。
最初に「駅はどちら」と聞かれた時は、たいていの人は「駅は大船なのに鎌倉に住んでる」と言っているのだと思われているのかと思っていた。 大船は駅を挟んで鎌倉市と横浜市戸塚区になる。
でもしばらくしてそれはきっと私の誤解だったんだなぁと思った(もちろん厳密に確認したわけじゃないから、あくまでそう思うということだけど)。
「鎌倉に住んでいる」と聞くと鎌倉駅はもちろんだけど江ノ電の沿線もその範囲に当てはまる。テレビの特集でも鎌倉というのは北鎌倉から江ノ島のあたりまでを指していることが多い。ちなみに江ノ島は藤沢市だけど。
だから「どの辺なんだろう」ということになるようだ。
確かに鎌倉駅をとっても私の住んでいる辺りと海沿いの辺りではずいぶんと雰囲気も違う。駅の場所が変わると市内でもずいぶんと違う感じもする。それに何と言っても観光地だから訪れたことのある人や、テレビで特集なんかを観たことのある人も多いだろう。そういうことがあるからこそ「駅はどこ?」って聞かれるんだろうなぁ。
今日は朝から「健診へ行くぞ!」と気合い十分だったのだけど、病院へ電話してみると「予約が無いとダメ」と言われてしまってどうしようかと思ってしまった。予防接種の時は「予約が必要」という市の冊子の記載を見たから注意していたけど(全く注意する必要はなかったのだけど)、健診のことはそんなに気に留めていなかった。4ヶ月も既に過ぎているということで何とか今日診てもらえることになった。
体重は6415g、身長は63.2cm。
体重は増加が少ない気がして3ヶ月の時から心配していたのだけど、先生曰く「心配する必要は全くなし」ということで安心してしまった。その他の検査も特に問題なし。異様に足が動いているのに先生が「いつもこうなんですか?」とビックリしていた。ええ、いつも異様に足が動いているんですよ、落ち着きなく…(汗)
今日は病院までは抱っこヒモで歩いていった。健診が一時半からだったので炎天下&強風の中、日傘を差しながら行ったのだけど結構大変でしたよ。受付の人も「○ノ○(私が住んでいるところ)から歩いてきたんですか!てっきり○町かと思ってましたよ」と驚いていた。
確かにそこの病院はウチからはちょっと遠いかなぁと思って全く意識していなかったのだけど、ひょんなことからその病院の存在を知って電話してみたのだった。先生の感じも丁寧で良かったし受付の人たちも感じが良かった。予約もできるし、風邪なんかの病気と健診は別枠で診てくれるみたい。今後はベビーはここで診てもらおうと思った。
産後、やらねばと思いつつやっと Pal System に復帰した。
ウチの地区は火曜日なので今日は「そろそろかなぁ」と思いつつ午後じゅう待っていたのだけど、16時になっても来る気配がない。忘れられたかな?と思ってセンターに問い合わせの電話をしたらちょうどその時にやって来た。ナイスタイミングというのだろうか…?
少し前に他所様の mixi の日記にコメントを書いたけど、生協のいいところはもちろん買い物に行かずとも食品を届けてくれるところなんだけど、1つだけ難点があって買うものを物色するのに時間がかかるということだ。
カタログにはたくさんの食品がある。それにメインのカタログ以外にも生活用品や雑貨なんかのカタログやチラシもあって全部に目を通しているだけでも結構な時間になってしまう。きっと慣れればもうちょっと要領よくやれるのだろうけど、今はまだ数回目なのでなかなかてきぱきとすることができない。ついつい「これも美味しそう〜」「これがあったらこういうのができるかも」「これ試してみようかな」「あら、これはお買い得」なんてやっているといったい何をどれだけ買ったのか全くわからなくなってしまう。
もともとスーパーでもまとめ買いをすることがなかったので、余計に要領が悪いという噂もあるのだけど、この生協を使った生活に慣れるのにも少し時間がかかりそう…なんて言っているまに離乳食が始まってまたてんやわんやすることになりそうだけど(汗)
今回も足りないものはちょこちょこスーパーで買い足せばいいかと思ったのはいいのだけど、肝心な「何を買ったか」が今一つうろ覚えになってしまった。カタログを見ても「これは悩んで買ったんだっけか?」というのがいくつかある。ちゃんとどこかにメモっておくべきだったか…。
実家に行っている間に録りだめていた映画の「シービスケット」。実は予約していこうかどうか迷ったのだけど「いちおう観ておくか」くらいの気持ちだった。
久しぶりにこんなに感動しました。思わずホロリと来てしまったくらい。
本編は約2時間半くらいあるのだけど、ちっとも退屈もしませんでした。この映画のいい点は、配役にもあるんじゃないかと思う。トビー・マグワイアは「スパイダーマン」で有名になってしまったけれど、私はこう言ったヒューマンドラマみたいな映画のほうが彼の良さがよくでていると思う。
この映画を見たら馬が走るのを見に行きたくなってきてしまった。馬に乗って疾走できたらさぞかし気持ちがいいだろうなぁ。
ここ数日の間にすっかりうつぶせ寝をするようになったウチのベビー。
寝顔が恐ろしいほど旦那に似ている時がある。>これはうつぶせ寝に関係なく

友だちから聞いた話では、うつぶせを嫌がる赤ちゃんもいるんだとか。「そうなるとはいはいがなかなかできないんだよ〜」と脅されたけど、とりあえずその問題ではいはいがなかなかできないということはなさそうな。もっとも、それに限らず***が早い or 遅いなんてことは鬼のようにあるんだろうけど。
うつぶせになるとよく眠れるみたいなんだけど、親としては「ちゃんと息しているよね?」と心配になってしまう。身体が小さいので呼吸による身体の動きを見てもわからないときがある。これは服のせいという噂もあるけど。
それにしても赤ちゃんって、ずっと仰向けでしか寝てないなんて本当に身体が柔らかくないとできないなぁと感心してしまう。
ちなみに、寝顔は旦那に似ていると最初に書いたけど、寝相が悪いのは(今だけかも?)私似かも。
朝から夏日っぽくて外出はしたくない気分だったけど、選挙にも行かなければいけないし買い出しもいい加減しなくてはならないということで東急へ行ってきた。
今日は傾斜もリクライニングになっていたのでベビーも心なしか快適だったような?選挙を終えて東急へ着く頃にはすっかり眠っていた。
…がしかし、片手でベビーカー、もう一方で買い物カゴというのは無理っぽいことが判明。ウチのバギーを片手で操作するのは至難の業のようだ。今後は東急にベビーカーでってのは緊急の時くらいかなぁ。結構残念なことだけど。
ちなみに、ベビーカーって抱っこしたりしなくてはいいのはラクチンだけど、自分より前にベビーがいて前方はオープンな感じなのは開放的…というよりはむしろ危険じゃないのかな?と心配になってしまうのは私だけかな?心配しすぎかなぁ。
今日は初めてベビーカーで散歩してみた。
重くて家から外へ出すのが面倒になるかと心配だったけれど、出してみると思っていたほど重くは感じなかった。ま、これは今日だけかもしれないけれど。
外へ出てみて最初の感触は「とても快適!」ということでした。八幡宮の中では割に揺れたけれど、あそこは石畳や砂利が多いので想定の範囲内。これならどんな地形でもどんとこ〜い…って言うのはちょっと言い過ぎかな(笑)ただ横幅はやっぱり大きいので狭い場所(スーパーや建物の中など)は苦労するかも。こればっかりは最初から予想はしていたけれどね。
さてベビーはといいますと、どうも前かがみになってばかりであまり快適ではなかった様子。家に帰ってきてから座席の傾斜がお座り用になっていたと判明。これじゃ快適とは言えないよね。明日はちゃんとなだらか傾斜で行きますよ〜。ま、ひとまずベビーカーが嫌な子じゃなくて安心です。
今日は2回目の予防接種を受けてきた。DPT三種混合と呼ばれるもの。これは3回受けることになるのだけど、今日がその1回目。針の注射なので泣かれることを予想していたけど難なくクリア。意外に平気なもんなんだと驚いてしまった。
DPT ってどうしても DTP って言ってしまう。だから最近では努めて「三種混合」とだけ言うようにしていた。ま、DTP って言いまくっていても誰も気づきもしないわけなんだけど。それかみんな優しくつっこまないだけなのかも?
今日行った病院は BCG の時と同じ病院。予防接種はやってくれるけど健診はペケという病院なのが残念なところ。先生が脳筋っぽくて結構気に入っているんだけどな。
前回は不慣れさ大爆発だったので、今日はもうちょっとうまくやるぞ〜と気合いも入ってしまった。抱っこヒモの装着は相変わらずもたついちゃうんだけど、あれがもうちょっと手際よくできるようになるといいんだけど、そんな日は来るのかなぁ。
そこにテレビがある

結婚してからもずっと使っていた私のテレビが壊れてしまって旦那のを使っていたのだが、画面が小さいのは100歩譲って我慢していたけれど、どうも音が小さい。音量を大きくしてはいたけれど「テレビの音量ってこんなに大きくすることがあるんだ」と思ったほど。そうしたらどうもこのテレビはモノラルオンリーだということを知らされて衝撃を受けていた。今どきステレオがないテレビが存在していいの…?
とまあ、これを言うと旦那が怒るのでこのへんにしておく(本人が大学生の頃にどうしても今日、巨人戦が見たくて駅前まで(遠かったらしい)買いに行き、わざわざタクシーで持ち帰ったほど愛着のあるテレビなので)。
半分は諦めていたのだけど、実家に帰っている間にせっせとせっついた甲斐あって新しいテレビを買ってもらえた。今更ブラウン管?なわけなんだけど、ま、モノラルオンリーテレビを使っていたくらいなので大躍進である。私が実家から帰るのを1週間延期したのでスケジュールが狂ってテレビは配送された時のまま玄関においてある。配送の人も「ここでいいんですか(驚)」と言ったらしいけれど、ほんと、何日もこんなところにあるべきじゃないよね。テレビくんもさぞかし違和感を覚えていることでしょう。
明日は友だちが訪ねてくるということで、旦那が「それまでには今のテレビと交換する」と言っていたのだけど、その前にお隣さんがご挨拶に…。さぞかしテレビがど〜んとあって驚いたと思う。>たぶん
そして今日 or 明日がマスターという旦那はテレビを交換する余裕があるのだろうか?
実家から帰ってきてハードな日々が始まった。
昨日、初日だったのだけどほとんど泣かれているか泣き叫ばれていて本当にギブアップしそうだった。今日も朝からそうなるのかと思うと「明日が来て欲しくない〜」と真剣に思ったけれど、その反動でか意外にも今日は順調である。
午前中は基本はおんぶヒモ。寝入っていても下ろさずに立ったままテレビを見たりしていた。午後はご飯を食べて外を見ると晴れていたので思いつきで散歩へ出かけてみた。行き先は八幡宮。ここなら何かあってもすぐに帰れるから安心だ。適当にぐるぐる回って歩いていたらベビーも上機嫌のままだった。
もともとお外が大好きみたいなので、なんかグズって収拾がつかなくなったら散歩へ行くって言うのも案外手かななんて思ってみました。昨日今日は台風の影響ですっきりしないお天気だけど、早く晴れの日が続いて欲しいなぁ。
ちなみに、抱っこヒモって便利なんだけど、やっぱりベビーを抱っこしたまま歩くのって体力使うなぁなんて改めて思ってしまいましいた。今後はこの格好で駅前へ買い物へ行くこともある予定なんだけど、ちゃんと体力付けておかないと即効でバテそう…と思ってしまった。毎日ちゃんと散歩して、それに便乗して体力もつけないと。
今日で満4ヶ月。今後は体重増加もなだらかになる予定だけど、それでも常に7キロくらいのものを担ぎつつ何かするのってキツイよね。頑張らねば。
当然のことながらまだ見ていないし(公開は9/17〜)、劇場に見に行く予定もないのだけどとてもとても気になっている。
この映画の主役とおぼしきヨハン・グリフィス。キング・アサーのランスロット役以来すっかり私の心を魅了中なのだけど、キング・アーサー以外の作品ではどうもフツウの人という感じがしてピンと来ない。ランスロットの時はあんなにステキだったのに…Why?
この映画の予告を初めて見た時、彼が持つ特性を見て疑問が浮かんだ。
「他の3人と比べると地味じゃない?」
もしかして脇役なのかなぁ?と思ってしまった。だけど知名度的に前で紹介されるのかと。
その後、何度も予告を見た感じではやっぱり脇役ってほど脇役でもなさそう。
今日初めてサイトを見た感じでも彼のキャストのところでは「Mr.ファンタスティック」と書いてある。説明と説得力が無くてムリムリでこんな名前になっちゃった…みたいに感じなくもないのだけど。
みんなが透明でバリアができたり発火して空を飛べたり全身岩石で怪力になることを考えると「伸縮性のある身体になって…」というのは「それってワンピースのルフィと同じ?」という気もしなくもないのだけどどうなんだろう。しかも私はルフィの特性って他のキャラの特性に比べると地味な感じがしちゃうと常々感じている。あれはワンピースだからアリという気がする。
最初に予告を見たのは、QuickTime の Movie Trailers のサイトなのだけど、その時は「この映画は日本ではあまり宣伝もされずにひっそり終わりそう」と思っていたのだけど、意外にもそれは的外れだったみたいだ。宣伝は結構されてたけど、ひっそりと終わるパターンじゃないかなぁ?と今は予想している。
実家のあたりにいるとんぼは私が知っているだけでも4種類。正式な名前は知らないけど赤とんぼ、シオカラトンボ、イトトンボ、オニヤンマ。こっちに来てオニヤンマを久しぶりに見た時は「おお!」と感動してしまった。子どもの頃はオニヤンマを捕まえようとかなり頑張ったけど、なかなか捕まえられなかった。
トンボって昔は捕まえて平気で持っていたけど、今はどうかなぁ。カマキリ同様素手で掴むのはもうできないかも。
9月になったのに(?)相変わらず実家にいる。ただいま3週目
ここ数日前からベビーがコロリと仰向けからうつぶせになるようになった。その後、一生懸命前に進もうとするが、よだれをダラダラ垂らしながらちょっと移動するのが関の山。けれど思うのだけど、こうやって日々少しずつころりんちょして(ウチではそう言っている)、下になってた手が抜けて、前へ前へと進もうとする。きっとそのうちに手を踏ん張れるようになって…なんていう姿を見ていると、毎日、奇跡を見ているよう。なんだか人間の本能的なものなんだろうけど、感動せずにはいられない。全部を余さず見たいけど、きっと「見てないうちに!」なんてのがそのうちに出てきちゃうんだろうなぁ。