2005年最後のエントリって感じのネタでもないですが、我が家にとって今年はいろんな意味でベビーの年ということでベビーネタで締めてみたいと思います。
ウチのベビーはうつぶせになるのが大好きです。なので床の上に置くとすぐにうつぶせになって動き始めてしまうのですが、これには困った問題が。おむつを替える時に仰向けにしていてもすぐに裏返ってしまうのでなかなかテープを留めることができません。なんとか苦労して留めてもずれてしまったりしてやり直すか、調整するか、時には逃げられてしまうことも。諦めてしばし放置なんてこともしばしば。>もちろん家でだけ
少し前までは「困ったなぁ」くらいだったけれど、最近では日々格闘の毎日。これってパンツタイプなら解消されるんじゃないのかなぁと思いつつも、周りで使っている人がいないので「どうなのかなぁ」というところ。メリーズなら前でも後ろでも装着可能らしいけれど、パンツタイプも捨てがたい。先輩ママに聞いてみたら「じゃ、そろそろパンツもいいんじゃない?」ということでパンツタイプを購入してみた。普通のおむつはパンパースとグーンを併用しているのでパンツもその2種類を購入。
早速お風呂上がりにパンパースを使ってみる。なかなかいい感じ。
まだそのあと替えるタイミングがやって来ていないので、感想としてはこの手応えだけだけど、これでお友だちの家に遊びに行った時や夜中のおむつ替えが楽になるかなぁ。
さて今年ももうおしまい。我が家にとって2005年はベビー一色といっても過言ではないと思う。生まれてからは半年を過ぎたくらいだけど成長は目まぐるしくて驚きと感動の連続でした。生まれる前は「絶対自分には無理」と思いつつ感動の出産を経て引き続き不安と戸惑いの育児を始めて首が座ることを待ち遠しいと思いながらやっと座ったら次は寝返り。それができるようになると次は早く動いて欲しいと思いつつお座り、はいはいと来て数日前にはつかまり立ちまでできるようになりました。最近はお友だちもできたせいか育児も最初ほどはいっぱいいっぱいにならずに適当にできるようになりました。とは言ってもまだ手探りな部分の方が多いけれど。こうやって書いていると色々思い出して既に懐かしいです。すべて書くことができないのが残念!
来年も育児ネタが多そうですが来年もよろしくお願いします。
それではみなさんよいお年を〜
今朝、管理人さんが年末のご挨拶にやってきた。
「まだ2日もあるのに気が早いね〜」と旦那に言うと「何言ってるの?」
そう毎日ブログを書いているにも関わらず、今日が何日かすっかり忘れていました。「今日って29日でしょ?」と聞いてみると「30日だよ」とのこと。
ええええ!!!? もう30日なの!?
そんなわけで私の中にあった30日は、今日その日だということが判明。うっそ〜、掃除はおろか年賀状さえ手を付けてないんですけど…と言うことで慌てて年賀状から着手。明日、実家に帰ってしまうので今日中に終わらせて投函しないとややこしいことになってしまう。それを言ったら掃除もだけど、この際、掃除は今年は育児が忙しかったからという言い訳のもとに手抜き手抜き〜♪
しかし、明日から実家だというのに荷造りもできてない。何を持っていくか、旅行とかじゃないから特に持っていかなくてエライことになることもないだろうけれど、何だか既に漏れがありそうな気がしてならない。PSP も届いて箱から出しただけだから、持っていって遊ばないと〜。あ、ほぼ日も終わってしまうのか。次のを持っていかないと。…なんて書いていると、きりがなさそうな。
ともかく無事に年越しができるよう頑張らねば
ベビーとお風呂に入っているとドアがそっと開いてにゃん太郎が入ってきました。
ここ最近はあったとしてもにゃん太郎が先に入って私とベビーが入ると慌てて(ほとんどパニック状態で)出て行くという感じだったのに…もしかして垣根が一つとれたのかなぁ?
ベビーはにゃん太郎に気づいてご機嫌の様子でした。一方、にゃん太郎はと言うと、ちょっと落ち着かなげな感じでした。上がる時も私が立ち上がると我先にと出ていってしまったにゃん太郎。入ってはきたものの内心はドキドキだったのかなぁ。それとも我慢できないくらい寒かった?
また一緒にお風呂に入れるといいのにな。
ふと見るとベビーがつかまり立ちをしていた。
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この写真は夜のものだけど、初めて立ったのは朝だった。
普段から立つことが好きみたいでしょっちゅう私にもたれかかって不安定な状態で立っていたのだけど、いよいよ自分でここまでできるようになってしまいました。これでまた1つ世界が広がったねぇ。
ただしつかまって立つことはできても戻ることができません。一方通行。今日は立ってから横転するか泣いて助けを呼ぶかのどちらかでした。ここまでできるとやっぱりすぐに戻ることもできるようになるのかな?
ちなみに、先週お友だちのママに歯が生えかかっていることを発見された。その後、ちょくちょく見るもののなかなか舌がのっていてみることができない。見ようと思うと舌が邪魔になっていて、そのうちに見るのを忘れていた。昨日触ってみるといいという話を聞いて触ってみると。あるある、ごつごつした感じが。そのうちに笑顔に歯が加わるかな〜。
ベビーが生まれてご近所に友だちが増えた。いわゆるママ友である。それこそ今までは友だちはおろか知人でさえも皆無に近かったのに今じゃうっかり気の抜けた格好で出歩くと危険なくらい。と書きつつ、いつもそんなにきちんとした格好ってわけでもないのだけれど…
ここのところお友だちの家に遊びに行ってあることに気づいた。それはゲーム機の有無だ。
今のところ家に(テレビのところに)ゲーム機があったお宅は2軒だけ。全体数が見えないと何とも言いがたいところだろうけど、私としてはこれにはちょっと驚いた。どこのものであれゲーム機は一家に一台と思っていたのは私だけなのかもしれない。確かにゲームをするような子どももいなくて夫婦のどちらかがゲームをするわけじゃなければなくても不思議ではない。それに必ずしもリビングのテレビのところにないのかも?という意見もあった。
今のところゲーム機があった2件のお宅は旦那さんが使っているかもしくは関連のあるような仕事をしているところ。ウチも似たような感じかな。漠然と誰しも少しくらいはゲームをするものかな?と思っていたけれど、やっぱり思い違いだったのかしら?
昨日、takamaru さんちにお呼ばれしたついでにトイザラスへ行ってみたけれど 1G パックを見つけられなかった。もう 1G パックは諦めるしかないか…と思っていたのだけど「こうなったらオンラインで探すぞ〜!」と旦那が気合いを入れて(?)購入。「代引きにしたから現金用意して待ってな」ということらしい。果たして年内に届くかな。あー、そう言えばソフト買ってなかった。
昨日久しぶりに旦那がスーパーマリオをしているのを見た。すっごく懐かしい。自分だったらかつてのようにプレイできる自信がないけれど、見ているだけでも十分楽しめる。ただし、思うように進めないと何だかもどかしくなってくる。こういう人がそばで見ていると迷惑かなぁ〜。
♪今日はクリスマス〜と言う歌がかつてあったと思うけれど、誰の曲か思い出せない。それはさておき今日はクリスマス。初の家族3人でのクリスマスを楽しもう!

今年はベビーがはいはいし出したこともあってクリスマス・ツリーは飾らず代わりに nochi さんにいただいた人形を飾った。それでもぱっと家の中がクリスマスっぽく感じられるのはきっと気分的なものだとは思うけれど、あまりにかわいいからしばらくは飾っておこうっと。
ベビーには「メリークリスマスおおかみさん」という絵本をプレゼント。絵本はまだ早いのだろうけどこの本を見つけた時に「これにしよう」とビビっときてしまったのだ。予定では今後旦那に読み聞かせで使ってもらう予定。果たして旦那は読み聞かせをすることができるのだろうか?
クリスマスに電気屋なんて無縁のような気がしているにも関わらず今日はビックカメラへ行ってしまった。そして「何だか毎年クリスマスかイブには電気屋にいるような?」と思ってしまった。もちろん、そこだけが目的地ではないのだけれど…街の至るところがクリスマスモードであるように電気屋だって何だかクリスマス的な雰囲気に包まれている。
さて、PSP の1G パック買うぞ〜と勢いいさんで行ったものの何と空振り。
と言うのも、ビックカメラには web でチェックしたパックがなくてなんだか特別なパックが用意されていた。色は白にしようかなというところで気持ちは固まっていたのだけど、これじゃあなぁということで今日は見送ってしまった。旦那はクリスマスにプレゼントがないなんて、とうなだれていた。いちおう私のと言うことになるんだろうけど、そんなにガッカリだったのかと思うとちょっとかわいそうになってしまった。
ビックカメラでポイント溜めてと思っていたけれど、この調子じゃ他の店舗でも同じだろうなぁ。そんなわけで「どこで買おうか」ということで検討中。年内に手に入れられるのか!?
今朝、ベビーのおむつを替えたらうんちが固形になっていた。
「おおっ、ウサギのウンチみたい〜」と旦那は大喜び。いよいよ、うんちが固くなったのね、と私も感動してしまった。記念にと写真を撮ったけどアップするのはやめておこう。>当然?
離乳食を初めて約1ヶ月。今週の始めには「あれ?ちょっと形になってきた?」と思ったけれど、まさかこんなに早いとは。しかも驚きなのがその匂い。もうすっかり大人のうんちの匂いなんだよね〜。さすがにちょっと臭いけど。
今日は何だか気張っていたら寝に入ったと旦那が言っていたけれど、やっぱり固いと出すのも大変で疲れちゃうのかなぁ。またまた一つベビーもヲトナになりました。
近日中に PSP を購入予定である。
今朝、旦那が「黒、白、どっちにする?」と聞いてきた。
もともとの予定では購入するのは黒いほうの予定だったはず。けれど旦那には気になることがあったようだ(寝起きのことで旦那が何を気にしていたか忘れてしまった(爆))。「白だと手あかがついて拭いてもちゃんとキレイになるか心配なんだよね」と私が答えたはずなので、多分その辺の何かだと思う。
クリスマスが近いからなんらかスペシャル・パックでも用意されているのかな?と思って web をチェックしてみたけれど、バリュー・パックしか見つけることができなかった。サイトの写真を見ているとセラミック・ホワイトの方が魅力的な感じが…悩ましいところだなぁ。
でも黒の方が液晶が見やすいのかな?なんて漠然と思ったりもするんだけど、どうなんだろう。結局、行った時の気分で買っちゃうのかな。
何か良い情報があったら教えてくださいませ
今朝、買い出しにと外へ行く前に鏡を見ると違和感を感じた。
「そろそろこの何とも言いがたい髪形を何とかしないとなぁ」と思った。
しかし、原因は他のところにあった!!! >不要にビックリマーク3つ
買い出しを経て帰ってくる。そして手を洗うために洗面所に行って鏡を見ると…
なんと眉がない!!!!
そう、眉を描かずして外へ出てしまった…onz
違和感は髪形に感じたものではなくここだったのか。まあ、旦那の髪形と同じで自分が感じるほど他人には変に映らないのかもしれないけれど。
眉が他の人より薄すぎると気づいたのは高校生になる頃だった。塾の先生に「危険な顔だね」と言われたのを今でもよく覚えている。そんなわけで下手くそながらも TPO を考えて眉はちゃんと描くようにしている。自分の子どもが生まれてくるなら眉が普通(?)の子がいいと何度も思った。それは親が繰り返し洗脳したからばかりではないと信じたいところ。さてウチのベビーはどうなんだろうか?
ベビーにともらったテディ・ベアの Huntley、すっかり親子でお気に入りになってしまった。

女の子ということで(?)お祝いでぬいぐるみをいくつかもらったのだけど、音がしないせいかベビーの興味を引くには今一つだった。Huntley はもらったばかりなので与えてみたら、なんと遊んでいる。しかも次の日もおもちゃ箱の上から下ろして遊んでいた。気に入ったのかな?
私はテディ・ベアを持っていないので我が家第1号の Huntley くん。どう発音するのか今一つ曖昧なんだけど、末長くベビーをよろしくね。
先日、EMS で小包を送った。EMS のいいところは速い(らしい)ところと送ったものに保証がつくところ。ま、どうしても保証して欲しいほどのものは送っていないけれど、気分的には安心である。一方「これはちょっと」というところは、中のものの品目と値段を書かなければいけないところ。私の場合、バースデイ・プレゼントなどのプレゼントで使用するので、品物と値段を書くというのはどうも気になってしまう。包みを開ける前に中のものが分るのってちょっと興ざめのような気がしてしまうからだ。
今回送った時に郵便局で「EMSの伝票下さい」というと窓口のところに束ねてある山を指して「これです」と言われたのでそれを使用して送った。その伝票には品目と値段を描く欄がなく「あれ?」と思ったけれど(そもそも品目を書いたりするのは税関を通るから必須のはずなのだけれど)ポジティブに解釈してそのまま使った。しかし、窓口で送って家に帰ってきてからそれが「書類用」の伝票だということに気づいた。中身は封筒の上から触っただけでも書類だけでないことは明白だったはず。郵便局がそれで何も言わなかったのだから平気だろうと思った。
しかし、ネットの EMS のサイトを見てみると不安になってきた。「配達状況の確認」ページで見てみると受け付けはされているものの一向に変化がない。もしかしたら送った局で留め置きをくらって連絡がないのだろうか?なんて気もしなくもない。お問い合わせに電話してみたら「受け取られたならたぶん平気と思うけど、送った局で確認した方がいい」とのこと。気になったので散歩がてら確認しに郵便局へ寄ってみた。
郵便の窓口で聞いてみると「コチラで受け取ったんですよね?じゃあ大丈夫ですよ」とアッサリ言われた。しかし、「そうですか。よかった」と言う気にはなれず「ネットで見たら…」ということを言うと「あれは壊れててちゃんと反映されてないこともありますから」と言うではないか。「壊れて!?」それを言うなら「リアルタイムに反映されない可能性がある」とかじゃないの?なぜなら私は「emailでの通知サービス」まで登録したのだ。壊れている可能性があるなら登録した意味はほとんどなくなってしまう。納得しがたい表情でその局員さんを見ると私が伝票を持っているのを見て「じゃあ、ちょっと確認してみますか?」と言ってきた。「お願いします」とお願いする。そして私の伝票を持って裏へ行き、しばらくして戻ってきた局員さんの回答は「無事に明日送られるので…大丈夫です」(ちょっと噛んだ)
「明日?」…昨日出したのに。しかも明日は土曜日。それじゃ国際スピード郵便と言えるのか?
でももしかしたら「昨日(もしくは今日」と言い間違ったのかもしれない。あるいは本当に明日なのかもしれないけれど、もしそうだとしたらここで文句を言っても明日にしか送られないのだろう。かなり諦め&お任せするしかない心境で局を後にする。EMS は小包の中に書類を入れて送ることもできる、だからある意味ではどちらでも大丈夫なのかもしれないけれど、それだと小包用の品目と値段の欄はどうなるんだろう?という気もしなくもない。もしかしたらX線を通すからそこまで厳密にしなくても…というのがあるのかもしれないけれどよくわからない。
今回はいろいろあっていつも使う局ではなく別のところから送った。不思議なのだけど、いつも使うところは小さいということもあって局員さんたちも親切で丁寧である。ある意味では地元の親密ささえ感じる。しかし今回のところは時々使うけれどそういう感じがあまりない。今回のことばかりではないのだけれど、やっぱり郵便局も場所によって随分と雰囲気が違うのかもしれない。サービスは同じはずなのに不思議でならない。
昨夜、離乳食の本を読んでいるとオートミールが離乳食によいと書いてあった。そういえば、オートミールって旦那が食べたいとかかつて言っていたなぁ。
早速スーパーでオートミールを購入。そんなに種類はないと思っていたのだけど、QUAKER のオートミールが2つあってどちらを買おうか悩んでしまった。1つは小分けになっているらしいけれど製品表示以外はすべて英語のもの。もう1つはほとんどが日本語で一袋になっている。結局、後者が「離乳食などとしても召し上がれます」と書いてあったのでそっちを購入した。
オートミールは外国の食べ物で子どもにしたら鼻をつままないと食べられない…という私の漫画から来た想像をよそに、なるほど結構いけるかもねという感じだった。旦那は小学校の頃から自宅で普通に出ていたらしく、その話を聞いた時には驚いた。そう言えば、その話を英会話の先生(カナダ人)にしたら、「私が知っている日本人の中で初めてオートミールを食べたことがある人と会った」と言われた記憶が…。
今日は牛乳も使わず砂糖も入れずただ単に水で煮ただけにしてみた。本には豆腐やブロッコリーを入れたりすると書いてあったけれどどんな味になるのやら。パッケージの方にはかつおだしでオートミール粥なんてのも書いてあったけれど、旦那にその話をすると「それってオートミールである必要があるのか?」とのこと。まあ、オートミールは食物繊維やカルシウムや鉄が多く摂れるみたいなのでそれはそれで健康食なのかもしれない。
さてベビーはと言うと、特に「いや〜」ということもなくパクパクと食べていた。この調子なら大袋もすぐなくなるかなぁ?(>気が早いか)今度は私も牛乳と砂糖を入れて食べてみようっと。
今日は風邪っぽいということもあったのだけど、久しぶりに大寝坊した。起きたのは11時半。
ベビーと遊んだりちょっとしたお世話をしたりということは旦那も日々やっていることなので多少は寝坊しても問題はないのだけど、さすがに昼前まで…と言うことは一度もなかった。ちょくちょく旦那がベビーを連れて「起きれる〜?」とやってくる。ダル〜と思って目を覚ますとベビーが着替えている。いつも着替えは「どの服を着せればいいのかわからない」と言ってやってくれないのだけど、今日はさすがに着替えさせてくれたみたい。
その後、授乳のためにやってきて終わったらまた寝続けた。午前中には離乳食をあげないといけないのでそろそろ起きないとなぁと思っていたら旦那が再びやってきて「離乳食あげたよ〜」とのこと。さすがにビックリして起きそうだったけれど、聞いてみるときちんとあげてくれたようなので安心して再び眠り続けた。
朝の早い時間には背中がピリピリするような感じでかなり危ないなぁと思っていたけれど、さすがに昼前まで寝ていたせいかその辺の不調は快復した。今日は外も寒そうだったので散歩も旦那とベビーだけで行ってもらい一日家にいた。今日は旦那に感謝感謝です。本当は風邪薬が飲めればいいんだけど、今は授乳中なのでどうも飲むのは気が進まない。本当は常日ごろからこういうことがないように気をつけるべきなんだろうけど、なかなか難しいところ。明日にはきっちり治っているといいな〜。
昨日はブログに「旦那…ぷっつん」なんて書いて「こんなこと書くなんて〜」とブーイングだったので、ちょっとだけヨイショしてみました。さて満足していただけるかな?
むか〜し漫画を読んでいたけれど、最終回まで読んでいなかったのでドラマを見ることにした。…と言ってもドラマの開始に気づいたのが遅かったので、最初の数回は見過ごしてしまった。
今日が最終回で今見ているところだけど「これって最終話までやってないよね?」
コミック自体は36巻まで出ているらしい。36巻!!!?
あの漫画、そんなに長く続いたんだ〜。確かにマーガレットの人気連載だった記憶はあるけれど…
余談だけど、ドラマを見始める前にある友だちに旦那が松本潤に似てると言われた。松本潤が誰かわからなくて検索してみると「花より男子」で道明寺役をしている子だということがわかった。旦那と2人で「似てるかなぁ?」と言いつつドラマを見ていると「顔は似ているとは思わないけれど、何だかとても似ているかも」と思い始めてきた。そう道明寺を演じている彼が何だか旦那を思わせるのだ。あのキレっぷりやらぷっつんぶりを見ていると私の思い出アルバムが高速に繰られるのを感じた。旦那にその話をして次の週に一緒に見てみると「高校の時だって俺はあんなにひどくはなかった」と言いつつもバカウケで見ていた。やっぱり自分の影を感じたに違いない。
ところでTBSの「花より男子」のサイトには松本くんの画像がないけれど、やっぱりそれはジャニーズだからなのかな?そういえば、最初に旦那と検索した時も見つけるのに結構苦労した記憶が…。
最近夕方になるといつも決まってこの光景になる。

買い出しから帰ってきて、もしくは友だちのうちから帰ってきてからお風呂までの時間は私は台所で夕飯の用意をする。外から帰ってきて床に置いた瞬間から泣き始めるのだけど、ずっと抱っこしていると何にもできないので心を鬼にして置いておく。するとベビーは布団にうずまっておうおう泣いている。
時には泣きながら鼻を垂らしながら台所近くまで来ることがあるけれど、基本的にはこっちのパターン。時々様子を見に行くと泣きがいっそう激しくなって、まるで「どうして私を放っておくのよ〜」という感じになる。小さくたってちゃんとわかるんだなぁと思ったりする。
出産して帰ってきた当初はちょっと泣いてもすっ飛んでいったけれど、ひとたび泣き声に馴れてくると本当にいくら泣いてても平気になってくる。むしろ「こんなに泣かせて大丈夫か?」と自分自身の方が心配になってくる。ここのところは夕方のこの時間はいつも15〜20分くらいは泣き通し。けれどこの後にお風呂に入って寝てしまうと結構しっかり寝てくれる。だから「いい運動」なんて思っているんだけど、ひどいママかなぁ?
今日は市の健康相談というのがあって(毎月あるのだけど)身長と体重を計ってもらった。
身長は67cm、体重は7050g
やっと生まれた時の倍になったという感じ。そんなわけで体重の増加傾向は相変わらずなだらかなのだけどこれは運動量が増えたからとのこと。確かにあれだけ動いてたら運動量はすごそうだもんね。私にも分けて欲しい…
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たまには横の姿を。起きて頭はぼさぼさだったけど、それがまたかわいかったりするんだよね。…とすっかり親ばかですね。
「Cocoa を飲んで、ほっとして/ALESSI のスプーン♡」に触発されてウチもデミタス用のALESSI のスプーンを購入してしまった。
そもそもブログの前に norihito さんの mixi の写真を見て「おぉ!!カワイイ!!」と思って自分で調べ、友だちのお誕生日プレゼントとして贈ったのだけど、後日自分でも欲しくなってしまった。旦那には「本当に使うの〜?」と言われたけれど「使うよ〜」と言って購入。
後になって「ALESSI のスプーン♡」のスプーンはアイスクリームのスプーンで私の注文したのとは違うことがわかった。写真じゃ大きさがよくわからなかったよ。>それ以前の問題?
ウチは2本よりは家族も増えたし4本でしょう、みたいなノリで買ってしまったけれどデミタス用でよかったかも。使わなくても飾っておくだけでもかわいいけれど、やっぱり早く使ってみたいなぁ。こういう買い物ってするとウキウキするのがいい。
ところで余談だけど、今日スプーンは届いたのだけど、なんと留守中に新聞受けに入れられていた。こんな仕事でいいのか佐川よ。
昨日テレビで見たヤマキのめんつゆの CM でやっているじゃこ玉雑炊がどうしても食べたくなって今日の昼に早速作ってみた。CM は一度見たきりだったけど、簡単なので「こんな感じだったよな」と思いながら作ってみた。
さてそのお味は…
とってもおいしかったです!
しかも超簡単に作れるところがスバラシイところ。
しかし、ウチにはヤマキのめんつゆはないのでおダシは自前のオリジナル。これってレシピ通りとは言えないかな(^^; 食べ終わった後に web で作り方をチェックしてみたら間違いはなかったよう。でもワケギもなかったんだよね。これじゃほとんどオリジナルになってしまうかな?
最近ベビーを寝かしつける時に私が歌う曲はたいてい決まっている。
・大きな古時計
・ゆりかごの歌
・どんぐりの歌
・大きな栗の木の下で
・我が家
・栗の実(名前うろ覚え)
この曲をループさせて歌っているとベビーはきちんと寝てくれる。きっと子守歌になっているに違いない。
先日、私が「大きな古時計」を歌っていると「そこって「やってきた」じゃないの?」と聞いてきた。私はずっと「買ってきた」だと思っていたのだけど、そう言われてみると「やってきた」かもしれない。何もわざわざ生まれた日に買ってくることもないかなぁとも思った。
この曲は近年平井堅がカバーしたこともあるし、歌詞は調べやすいだろうと思って調べよう調べようと思いつつすっかり忘れていた。そしていつもベビーを寝かしつける時に「そういえば調べないと」と思うのだった。けれどベビーを抱っこしている間は調べられないし、寝かし終わった頃にはすっかり次にやることで調べることなんか忘れてしまっていた。
そしてさっきやっと調べた。この曲はアメリカの民謡らしい。そういえば小学校の時に使っていたポケット歌集にこの歌と「グリーングリーン」が外国の民謡として載っていた記憶がある。そして問題の箇所は… It was bought on the morn of the day that he was born, ... ということらしい。そんなわけで私の歌っていたとおり「買ってきた時計さ〜」ということで当たっていたようだ。
今回調べたことですっかり忘れていた2番と3番の歌詞を知ることができた。明日からは2番以降も歌ってみようかな。ちなみに民謡のほうの歌詞は4番まであるようだけど、日本で訳されているのは3番までらしい。更に「100年休まずに〜」のサビ(?)の部分は元の歌詞は「90年」だったところを語呂の関係で「100年」になっているんだとか。へぇ〜。平井堅の「大きな古時計」もちゃんと3番まで歌われているのかなぁ。ちょっと気になるところ。
久しぶり会った友だちの第一声は「太ったでしょう」だった。
がーん。
ええ、ええ、その通りです(涙)
ここのところ食べている量は以前よりかなり多めなのだ。というのは授乳のためなのだけど、なんだか最近になって授乳はしているけれど体重が増えているような?ベビーの飲む量が減っているのか?と疑ってみたけれどきっとそれはないだろうなぁ。むしろ増えている気がするし。
まあ、ともかくこの辺で「授乳のためにがんがんやろう」の時期は終わりつつあるのかもしれない。それになだらかにやっておかないとある日断乳したから即ご飯の量を減らせるかというとそれは無理な相談だろうから。
「明日からは徐々にしなきゃなぁ」と思いつつ数日(数週?)過ごしてきたわけだけど、先週買い物へ行った時にも「太り」は痛感したばかり。運動量を増やせばいいやとも思ったけれど、やはり入ってくるほうも多少は減らしていかないとね。多少はね(^^;>弱気
本日、追加注文受付で無事注文完了しました!
今回は中身だけにしようかなぁ〜と思ったけれど、やっぱりカバーごと一新することにしました。今度こそカバー・オン・カバーするぞ!という信念の元に今年もナイロン。去年はイエローにしたようだけどどうしてイエローにしたのかまったく記憶がない(汗)おそらく元気な色に…と思ったのだろうけど(元気な色ということで大昔イエローの傘を買った記憶が…)。今回はネイビーです。
今日の11時から受付ということでサイトを起動したままスタンバってましたがやっぱり朝には忘れておりました。たった今「もう品切れ」と出ていたらどうしようとドキドキしながら注文しましたが在庫がちゃんとあってよかった!
去年のセットの中で手帳もしっかり重宝しているけれど、なんと言っても気に入っているのがボールペン。インク箇所が細身で書きやすくて気に入ってます。今回注文したネイビーに付属のボールペンはブラック。形がちょっと変わっているから使いやすさはどうなのかなぁ?ま、また1つ待つ楽しみができました。早く来ないかなぁ〜
有名な映画なので「まだ1回も見たことない」という人を探すのは難しいかもしれない。私も2回以上見ていると思うけれど、いずれもかなり大昔のことなので大筋しか覚えていなかった。けれど「いつも大筋しか覚えていない私」にしてみればかなり覚えていたほうかも?
さすがに長編映画なので今回は3日かけて見ることになった。「ドレミの歌」や「エーデルワイス」を始め「もうすぐ17歳」など有名な曲が多い映画だけど、改めてみてみると「こんなにミュージカル調だったっけ?」と思ってしまった。最後の亡命シーンも困難だったような?という記憶とは裏腹にあっという間に済んでエンディング。こんなにアッサリ終わったっけなぁ〜?
今回見ていちばん思ったのは景色の美しさにビックリということ。最近の映画でもこんなに風景がステキ〜と感じる映画はなかったかも。1965年公開ということを考えるとますます驚きでした。見終わったあとはついつい「ドレミの歌」を口ずさんじゃうくらいみっちりすり込まれて3時間という感じでした。>通しで全部見てないけれど
先週末にベビーの足長おじさんより STOKKE の TRIPP TRAPP が届いた。

これなら私にもラクラク組立可能だろうと思ってやってみたらなかなか思うとおりに行かずに旦那に手伝ってもらってやっと完成。ベビーを座らせてみるとテーブルの上に手を伸ばして興味津々という感じ。これでまた新しい世界が広がったね〜。
次の日にベビーをこれに座らせてほうれん草をペースト状にしたものをあげてみると早速汚されてしまった。今回は拭けるところだけだったからよかったものの、こうやってどんどん汚していっちゃうのかな?ま、子どものものは汚されてナンボという話もあるけれどね。
鼻風邪を引いてしまって近所の診療所へ行ってきた。ここはウチのマンションから3軒ほど隣にあるのだけど、近いって素晴らしい。もともともうちょっと遠くにあったのがご近所に引っ越してきたのだけど、行くのは初めてだった。
行ってみると待合室に待っている人は一人もいなかった。「これは順番が早そうだ」と思いながら促されるまま座って待つことにする。ふと隣の窓辺を見やると絵本が何冊かおいてある。その中の1冊「サー・オルフェオ」に手を伸ばした。他の絵本はいかにも子ども向けといった感じだったのだけど、この本は絵が素敵な感じで魅力的に見えた。さてさてどんな内容かな?と読み始める。
サー・オルフェオはとある国の王様で竪琴の名人としても名高い。そしてこの世の何ものよりも愛しているお妃がいる。ある日お妃が散歩の途中でうとうとしていると夢(?)でとある国の王様に「お前をさらいに行く」と言われて後日その通りになる。悲観に暮れたサー・オルフェオは家臣に国を任せてさすらいの旅に出、途中で王妃を見かけることになる。そして王妃が連れさらわれたちょっとミステリアスな城に入り込むことができるのだが…
というところで名前を呼ばれてしまった。かなり後ろ髪を引かれる思いだったのだけど、上記は私が診察を受ける前と後に読んだすべて。全体の 2/5 くらいだったと思う。
果たしてサー・オルフェオは王妃を救い出すことができるのだろうか?
今になってみるととても気になってきた。けれどそれを読むために再び診療所へ行くわけにもいかないし困ったもんだ。どこかで立ち読みしかないかなぁ。誰か持ってないかなぁ。
ちなみに、この本を手にした時に表紙の裏に「**さん(院長の名前?)へ」「灰島かりより」となっていたのを見て「この病院にお世話になっている人か知人が本を寄付したのかな?」と思ったのだけど、さっきこの本のことを調べてみたら、この本の翻訳者の方だということに気づいた。へぇ〜。
旦那が髪を切りにいったのでついでにベビーの前髪もカットしてもらいました。
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これくらいママの仕事なんだろうけど失敗したら取り返しがつかないし…というのはほとんど言い訳
だけど、美容室に行くついでがあってよかった。結構動いて切りにくいかな?と思ったけれど、意外に旦那に抱っこされて大人しかったのであっという間に終わりました。
前髪が変わるとずいぶんと顔の感じも変わったような?ウチでは「火垂るの墓」の節子に似ていると言ってます。
今日は朝からお天気が怪しかったけれど、予定していたとおりハイキングに出かけた。
ベビーをどちらが抱っこしようかと相談すると「俺がする!」と旦那が譲らなさそうな雰囲気なのでお願いすることにした。ま、私もハイキング自体久しぶり(妊娠する前以来)なのでベビーと抱っこじゃ大変かもしれないし…なんて思っていた。
いざ、しゅっぱ〜つ

今日のコースは大事を取って(?)この辺でいちばん温い祇園ハイキングコース。毎週末ハイキング尽くしだった頃だったら「祇園だけじゃ物足りない〜」という感じだったけど、何と言っても久しぶりすぎるし子連れなのであまり無理をすることもできない。
コースは上り口と下り口を抜かせばほとんど平坦だった…という私の記憶はてんでデタラメで所々かなり抱っこヒモでは危険な箇所があった。旦那を振り返りながら「滑ったりしないかなぁ」とちょっとドキドキでした。途中ですれ違った家族のお母さんに「落ち葉で滑りやすいところがあるから注意してくださいね」と優しい言葉もかけてもらった。
ハイキングは本当に久しぶりで、祇園コースはベビーを抱っこしていない私にとってはやっぱりちょっと物足りなかったけれど、秋のハイキングコースというのは本当に気持ちがいい。落ち葉が絨毯のように広がっていて木々の合間から見える紅葉もとてもきれいだった。
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コースの下りでは海が見えた。そう言えばベビーが生まれてから歩いて海にも行ってないなぁ。今日は曇りだったけれど、晴れた日にはこの風景ももっと気持ちがいいに違いない。
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そんなわけで、祇園ハイキングコースの私のオススメは腹切りやぐらから登って八雲神社に下りるコース。この道順だと後半に見晴らし台が二ヶ所あるし、やっぱり海を見ながら「わぁ〜」と下りると疲れもすっかり忘れちゃうような?
はいはいができるようになって割とすぐに時々この格好でじっとしていることが多くなった。なんだか何かを考え込んでいるようにも思えるんだけど、ベビーも試行錯誤(?)しているのかな?

と言っても四つん這いで移動することはまだできなくてアザラシ状態で移動して偶然この格好になってしまうという感じ。きっとそのうちに膝を使って動くんだろうなぁ。この姿にまでなりつつこれで進めることができない。でもなんだかその姿がとっても愛おしく思えてしまう。
11月になるまえに「すっかり鎌倉も紅葉だよ〜」なんて何人かの人に言ってしまった気がするけれど、やっぱり今年も鎌倉の紅葉は遅めだったみたいです。山が色づいてすぐに「紅葉だ!」と思ったけれど、やっぱり紅葉というにはこれくらい赤くないと?

私がパソコンに向かっている時はちょうどこの風景が見えるわけだけど、見れば見るほど赤くなっていることに気づく。写真を撮っておかないとなぁと思いつつすっかり数日経ってしまったので大慌てで今日は撮ってみました。やっぱり紅葉っていい感じだねぇ。でもデジカメだと私の腕のせいかあんまり赤く撮れないなぁ。
ここのところ時々気になっていたけれど、いつも「そんな風に毛が分かれててそう見えるのかな?」と思ってあまり気に留めていなかった。
けれど、それにしてはいつも決まってそこに穴が空いている。やっぱりハゲちゃった?

ここのところベビーも動くようになってにゃん太郎にとっては気の休まらないようなちょっと楽しいような(絶対に少しはこの感情もありそうな気がする。ただし、このうっすらとした期待は後に後悔に変わりそうな気がするけど)微妙な心境なのではないかと予想される。ホットカーペットの上に敷かれたプレイマットの上にベビーがいる時はなかなか入ってこれないにゃん太郎。最近では窓際なんかでベビーを傍観している時でさえ「ち、近づいてきた!」とぎょっとして逃げることもしばしば。夜も毎年この季節になると必ず一緒にベッドで寝ているのにベッドに上がってくるのにも気を使うし、お風呂にもなかなか入ってこない(週末に旦那がベビーをお風呂に入れる時には私と一緒に入っているけれど)。たまに猫じゃらしで遊んであげているとベビーも参戦してきてまたまた微妙な顔つきになっている。
もしもストレス性のハゲならばこの程度でおさまっていることを祈りたいところだけど、増えてきたら医師に相談とかになるの!? でもどうしようもないだろうしなぁ。とにかくにゃん太郎にもできるだけ愛情を注いであげなければ。