皆勤予定でしたが、一日アナができてしまった〜!
と、すっかりやる気も失せそうなところですが、ぐいっと自分を起こして頑張ります。>ブログ
まあ、誰も毎日書けとは言ってませんけどねっ。
今日はママは横浜に、パパとむっちゃんは電車ツアー(横須賀線南下)に出かけました。ちなみにパパ達のツアーの話はさわりしか聞いておりません(既に就寝中なので)。
久しぶりに電車に乗ると本が進む〜!ということで、やっぱり私的に、本を読むのに一番いい環境ベスト3に入るとおぼしき電車。コンディション次第では、途中でちょっと眠くなってしまって「この電車での眠い感がまたたまらない〜」と「寝る」と「読む」をついつい天秤にかけてしまいがちな私です。
さて、横浜の帰り道、電車で座って本を読んでいると「パリッ」という音に反応してしまいました。そうそうこの音!辞書の音ですよ。あたりを見やると私の二つ隣の人が辞書を読んでいました。やっぱりね。
辞書の紙の音って本当に特別なんだなぁって改めて思ってしまいました。そう思うと、何だかあの独特なインクの臭いが漂ってきそうな感じもしてしまいますがッ!
そういえば、最近、辞書を開いてないなぁ〜。実は、昨日もこういうことを思っていたのですが、これって「辞書を開け」という知らせかな?
不審者情報等が流れてくるということで「鎌倉市安全安心メール」という ML らしきものに登録してみました。登録してから1週間ほど、なんらメールが来なくて「意外に来ないもんだね〜」なんて話していたら早速一通届いていてビックリ。ちょっと離れた場所ですが、不審者が現れたとのこと。
最近、この手の情報が掲示してあるのを見る機会があったのですが、不審者の判定というのも難しいなぁと思ったりもしました。と言うのは、よく「不審者が声をかけてきた」というのがあったのですが、これって知らない人だっただけで本当に不審者だったのかなぁ?と思っちゃうのはちょっと平和ボケでしょうかねぇ?
むっちゃんと一緒に外へ出歩くようになってから、本当に知らない人によく声をかけられることが多くなった。もちろん、むっちゃんについて声をかけてきてくれることがほとんど。「元気だねぇ」とか「可愛いわねぇ(小さいからね)」という感じなのだけど、声をかけずにほほ笑ましく見ているだけの人だっている。でもこれって一つ見方を変えると不審者になったりする?と思ってしまうのでした。
古き良き日本的な考えでは「不審者」とはならない感じなのだけど、やはり最近は変な事件もあったりするわけで一概に誰しも大丈夫とは言えないと思う。でもだからと言って知らない人だからといって不審者かも?と思うのも悲しいところのように感じてしまう。それにこれは個人が原因によるところもあるかもなのだけど「明らかに不審者!」は別として「かどうかビミョウなところ」なんて人もいるんじゃないかなぁ、昔よりは。
ちなみに、今日のメールは「明らかに…」タイプでした。こういうことがあると、やっぱり気を抜いてはいけないなぁと思うのだけど、やっぱりハナから疑うというのも何だか物悲しいような気がしてしまうのでした。
エントリ時に三回も Safari が落ちて発狂しそうですよ(-_-)>当然のことながらデータは失われました
さて、以前ちらりと書きましたが、わが家のシャンプーは長いこと「アジエンス」でした。でも最近ちょっと浮気したくなり「Segreta」とウワサの「TSUBAKI」を使ってみました。
さてその感想は!?
私のオススメは「TSUBAKI」(赤!…というのは白は未使用)。使った感触が一番よかったです。
がしかし、旦那は「TSUBAKI」が一番ダメで、やっぱりアジエンスが一番いいとのこと。アジエンスは、買い替えの時に詰め替えパックがないので、その都度容器ごと代えなくてはいけないのがエコじゃないと思っていたのですが、今日スーパーで詰め替えパックが出たことを知る。これは「帰ってこいよ〜」の合図だろうか?
あなたは、何も旦那とシャンプーを揃える必要はないのでは?というかもしれない。そしてそれは、その通りなのかもしれない。でもまあ、もう一度アジエンスに戻してみようかな?と思っている今日この頃でした。
今日はママ友の一人に教わってひと足早くクリスマスカード作りに挑戦してみました。

ちなみに作ったといえるのは奥の短冊式のもので、手前のは用意してくれたものにポチポチを塗ったりしただけなのでした。でもこの文字のデザインが憧れの!という感じです。
カリグラフィーは、かなり前から興味があったのだけどなかなか個人でやるには「何から手を付けていいのやら」でできずじまいでした。ところが、少し前にママ友の一人がずいぶん長くカリグラフィーをやっていることが判明して、いろいろ聞いているうちに再び「やりたい度」が急浮上。幸運にも今日という機会を持てました。
いつも遊んでいるメンバーなので、子供たちもママ達の邪魔をそれほどすることもなく気楽に集中することができました。…が、いちばんそれを可能にしていたのは、道具やら何やらがすでに揃っていて、本当にあとはするだけという状態だったからというところが大きかったんじゃないかなぁ〜と思いました。本当にホストのママには感謝感謝ですよ。
絵心がないのは今日に始まったことではないので何ら驚くことではなかったですが、でき上がってみると「なんだかいいじゃない〜」と自己満足。線がオーバーしていたりバランスが悪かったりというのは、ま、ご愛嬌ということで。今回は実際のカリグラフィー自体をすることはできなかったのですが、楽しいクリスマスカード作りで、みんなとわいわいしながら、気分もかなり盛りあがって楽しかったです。また次回、是非とも今度は文字にも挑戦してみたいところ。以前、写字生になりたいと思ったこともある私ですが、やっぱり私って文字が好きなのかも…と改めて思ってしまいましたよ。
昨日食べかけてたパンを「ブタさんです〜」と言って皿の上で散歩させ始めさせたむっちゃん。旦那と二人で「まあ、確かにブタに見える〜」と納得してしまった。その後、もうちょっと食べて「今度はゾウさんです〜」と始まった。私が子どもの頃なら「さっさと食べなさい!」と怒られそうなシチュエーションなのだけど、「まあ、見えるかなぁ〜?」といった感じでしばらく好きにさせておいた。
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写真は、数日前の夕方(>夜中じゃないです)、八幡宮で遊んでいたら小型のショベルカーに乗せてもらった時のもの。もともとは他所の人が自分の子のために声をかけたのだけど、そのうちの子は恥ずかしがってか怖がってか乗らずにむっちゃんと友だちだけが乗ってしまった。でも、工事の人も快く乗るのを承諾してくれてとても貴重な体験となった。
今日の昼に、買ってきたサンドイッチを食べていた時のこと。サンドイッチの鋭角なほうの二隅をかじって食べたむっちゃんが、それをおもむろに皿の上において「おうちです〜」と始まった。私が「本当だね〜、おうちに見えるね!」と言って同意すると一人でかなり盛りあがって何やらごしょごしょ言っていた。「ママもやって〜」と言ってきたので、真似して「ママのおうちです〜」とやるとかなり大喜びでした。
その後に、「Mちゃん、いるかなぁ〜?」と言い出したむっちゃん。今日買ってきたのはパンを三枚使って二ヶ所に具が入っているタイプのサンドイッチだったのだけど、屋根側からパンを開いて「あっ、Mちゃん、いた〜!こんにちはー!」だって。これにはさすがに笑ってしまった。ちなみにMちゃん見つけた時には、当然のことながら(?)口がちょっととんがって手を上げて挨拶してました。
ここ二日ばかり食べたものが○○に見えるブームが来ているようだけど、こういうことがあると子育てって面白いなぁと思ってしまう。イメージや発想というものは、本当にいろいろなところに存在していて、子どもって宝箱みたいだな…なんて思う。
この週末は私が概ね風邪であまり外へも行ってあげられず、絵本もちょっと控えめにさせてもらったのだけど、早く治してあげたいところ。あと声だけなんだけどね〜
昨日の夜、痰がからんだ…と思ったら、その後、まったく改善されなくなり風邪を引いてしまった様子。でも、寝つくまでその事実に気づかなくてガトーショコラ作りに再び挑戦してました。

今回は買ってきた 15cm の型に友だちの家から写してきたレシピを利用。タレ(?)ができ上がってみると前回とは違って「今回はうまくいくかも!?」と予感しました。焼き上がって、半日置いて今朝、家族みんなで試食してみました。その感想は…
う〜〜〜ん、こんなんかなぁという感じ。
もう自分では、どこを目指しているのかも曖昧になってきてしまったので、ちょっくらお店のを食べてみるかな。まあ、そうはいっても店のだって様々ではあると思うのですがッ。
旦那は「まあ、こんなもんじゃない〜?」という感じでむっちゃんもよく食べてはくれたんですが、私的にはかなり「まだまだ」感が…。まあ、材料はまだあるので試行錯誤の日々が続く予定です。
今日は残りをご近所さんに見本献品として出してみましたが、感想がちょっと気になるところです。
で、話戻って風邪ですが、ひどいだみ声になってしまってちょっと電話ではお話できないという感じ。しかし、昨日は確かに一日寒かったけど、そんなに急に風邪になってしまうもの?と自分自身ちょっと信じられない感じです。あの一瞬の瞬間にってこと…!?
うちでの通り名は「キノコ素麺」である養々麺。

最近よく旦那の実家からもらっているのですが、もともと山菜嫌いの旦那はこれが「え〜」という感じらしい。素麺は今一つの私だけど、これはそんなに嫌いではない。もともと入麺は好きなのでした。
夜中に旦那が帰ってきて「なんか食べるものある?」と聞いてくると「キノコ素麺ならあるよ」という。するとたいてい「えー、あれはやだ。あれのどこが美味しいの?」という旦那。「でも、これって○○○さん(旦那のお母さんの名前)からもらってるんだけどね」というと「Kさんち?」と別の人と勘違い。「いえいえ、あなたのお母さんですよッ」というと「え〜〜〜」と驚いた後「今度いった時にキツく言い含めておかないと」といい出す始末。旦那は「誰かあれを美味しいと思うんだ」と言う感じなんだけど、そんなに嫌かなぁ〜。
確かにこれだけじゃちょっと物足りないかもだけど、おにぎりなんかとだとランチとかには充分だけどね〜。それにむっちゃんは、よく食べるけど(一つまるまる食べてしまう)。
こういうのはミクシではたまに(ちうかほとんど?)やってましたが、こっちへ移動
さっきニュースをチェックしてたら(実は今、急いでてそういうゆとりがないはずなのだが…?)ロシアのマトリョーシカがブレイクしているとか。
そういえば、先日、IKEA に寄った時にこのマトリョーシカが置いてあってむっちゃんが欲しがったのだけど「今度ね」とかなんとか言いながら帰ってきたのでした。季節柄かなぁと思っていたのだけど、まさか流行っていたとはねぇ。まあ、季節柄で IKEA になんか出したら売れ行き好調で…なんて案配なのかもしれませんがっ。
先日、遊びにいった友人に触発されて「私も何かお菓子を作ろう」モードになってしまった私です。早速、その友人の家より書き写してきたレシピに基づきガトーショコラを作ってみることにしました。

ところで、ガトーショコラってスペルがどうしても見つけられなかったのですが和製英語!?
ちょうどチョコもココアもあるしね〜と思って「これだ!」と思ったのですが、いざ作り始めようとしたら「あれ?書き写したレシピのバター分量が書いてない!」と気づいて慌てて友人にメール。がしかし、今日は友人宅へ泊まりとのことガガーン!!!
結局、ネットで検索したレシピでやってしまいましたよ(汗)書き写してきたレシピはケーキ型 16cm を要求していたので今日の昼間に買いに行ってきたというのに、ネットのレシピは 18cm 型使用でそれは持っているんですよね、これが。まあ、そんなことでくよくよ(?)してても始まらないので、とりあえず作り始めることにする。
作り始めてみると、チョコがミルクチョコだったことに気づき、ついでにココアも普通のココアで砂糖入りと言うことが判明。仕方がないので目分量でグラニュー糖を減らしてしまった。この判定が吉と出るか凶と出るか、分量にタイトな(と思っている)お菓子作りでどうなることやらですよ。
ちなみに写真は「今焼き上がりました(>何時やねん)」ということではなく、焼き上がって数時関して熱が冷めたものです。さすがに時間が時間なので本日はもう食べませんが、明日の朝から早速試食です〜。見た目は OK そうなんだけど、かなり中身が心配なのでした。
今日の夕方、毎度のごとく八幡宮で遊んでいると「あれ?八幡宮ってあんなライトアップしてたっけ?」
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どうも11月12日からはじまる「第43回全国糖尿病週間」に向けて、大船観音、鎌倉大仏、鶴岡八幡宮、長谷寺がライトアップされるらしい。ちょっと大仏のライトアップ、見たいかも…
さて、今日の本題
今日の昼間にむっちゃんと二人で買い物へ出かけた。無印良品で子供服を物色していると、むっちゃんが「これってむっちゃんっぽいねぇ」と言った。一瞬、聞き違いかと思って「今、むっちゃんっぽいって言った?」と聞き返してしまった。そうしたら「うん」と言ったのだけど、まだちょっと半信半疑でした。
その後、タートルの服が並んでいるところを順々に指さしながら「これは〜、Mちゃんっぽいね」「これは〜、Mちゃん(さっきとは別人)っぽいね」「これは〜、むっちゃんっぽいね」…とやり始めたのでやっぱり言ってたんだと確信。そんなことまで言えるようになってたんだ〜。言えないことのほうが多いのに、こうやってある拍子に驚かされる日々です。
そういえば、例の「どこ?」の本で「電話はどこ?」というページがあるのですが、そこで指している電話はいわゆる昔の黒電話。こんな電話、今どきどこで見かけるんだ?と思わなくもないのだけど、むっちゃんはちゃんと「これ〜」と指さした。このジーコジーコ・タイプの電話、どこかで見たことあるんだろうか?
子どもの頃、ウチの母親がいろいろなことをしょっちゅう忘れることが不思議でならなかった。どうして、さっきまで×××していたはずなのに…!?なんてこともよくあった。
しかし、今はその心境が解る。
本当に一瞬の刹那に、まるで突然地上に空いたブラックホールのごとく忘れてしまうのだ。あぁ、切ないねぇ秋は(意味不明)。
今日は午前から平塚の友だちのうちへ遊びに行ってきました。悩んだ末に今日は電車で行ってみることに。平塚だと大船経由で計四本の電車に乗ることになる。
駅はいつも見送りのためのもの…という感じのむっちゃんも、今日は乗るよ!と教えてあげるとすっごくルンルン♪になってしまった。とりあえず新しくなった駅でお土産を…なんてやっていると「ママ〜、早く電車乗るよッ!」だって。
電車に乗って思い出したのだけど、むっちゃんは必ず下りた電車に「さようなら」をしたいという。そんなことやってたら乗り継ぎが…という感じではあるが、仕方がないのでつきあうことにする。こんなことならもっと電車に乗り慣れさせるべきか…なんて思わなくもないところ。まあ、今のうちだけでしょう!
走り去るJR横須賀線に手を振っていると車掌さんが最後に手を振ってくれた。これにはさすがの私もちょっと感動してしまった。だって江ノ電ならわかるんだけど、天下の(?)JRの人たちが手を振ってくれるとは思わなかったのでした。子どもって得だね〜と思ってしまった。まあ、私みたいな大人がしてても怖いですが…。
結果から言うと、今日は合計四回お見送りをやったのだけど、最後の下り横須賀線以外では、全ての車掌さんは手を振ってくれた。子どもが手を振りながら「ばいば〜い」とやっているのを見ると慌ててやってくれた…なんて人もいましたが、みんな何となくやった後に気恥ずかしそうな雰囲気を感じましたよ。でもまあ、みなさん本当に親切で子連れには本当に嬉しい限りでした。
帰りは夜も遅めになってしまったので車外は暗くてむっちゃん的には今一つな感じもありました。やっぱり乗るのは昼間に限るかなぁ〜。大船駅でホームの駅員になり切り男がいて、電車が入ってくる前に指さし確認をやっているのを見てむっちゃんまで真似し始めた時には(しかも私たちは列の中ごろにいたのに、その人の真似をして最前列へ行きたがった)かなり焦りましたがッ。あと、これまた大船駅で「間もなく、8番線に、普通、久里浜行きが参ります」とのアナウンスに対してむっちゃんがかなり大きな声で「はいッ!」と返事をした時。あれも焦りましたよー。ホームが静かだったもんで(人は結構いたけど)。その後も「危ないですから、白線の後ろまで、下がってお待ち下さい」にももちろん元気に「はいッ!」。「この電車は15両〜」にも返事してました。かなり恥ずかしかったです。ま〜ったくアナウンスの意味が分ってるとは思えませんがッ。
でもまあ、ずいぶん本人楽しい一日だった様子。また電車にも乗ってあげよう。
ウチの実家からたくさんの柿が送られてきてご近所におすそ分けしました。その中の一つがなんと枝付き。こういうの初めて見たかも

妹の嫁ぎ先は、農家って訳じゃないのだけどお姑さんが趣味でガーデニングと言うには広大すぎる(>イメージ)畑を持っている。もともと土地の人だからなせる技だと思うけれど、知る限りではいろいろな野菜が植わっている様子。今年はサツマイモ掘りのお声がかかったが急すぎて行くことは可能ではなかった。
そして、今日は柿が送られてきたわけなんだけど、私はなんと柿があまり好きではない。ウチの母親も知っていると思うのだけど、とりあえず「ご近所でおすそ分けして〜」ってことらしい。そんなわけで早速休日にも関わらずおすそ分けしてしまった。
夜に実家に電話するとこの柿は「じろうがき」というらしく代表的な甘柿のひとつらしい。当然のことながら私はピンとこなかったけど、おすそ分け先ではちゃんと認識されていた。その名前は、あまりに私にゆかりが深かったため(>(笑))名前を聞き直してしまった(本当にそう言ったのか自信がなかったのだ)。ウチの母親は更に興味深い話をしてくれた。どうも妹のお姑さんは柿が好きで、畑(もしくは庭?)に何種類もの柿を植えているのだそうだ。一瞬、イメージしてみたが、その中の柿は全部同じ種類だった…onz
でも、それって何だか素敵な響きだと思ってしまった。柿が何種類もあることすら知らなかったわけだけど、そうやって好きだから何種類も植えるって「いったいいつから植えてるの?(そんな実が生るほどって…)」とか「どんな感じ?」と興味津々になってしまった。きっと近日中に、その光景を見る日も近いかも!?
最近のむっちゃんのブームの一つと言ってもいいのは「あの奥」である。どうも「奥」という方向を表す言葉を覚えたようなのだけど「その他」のボキャが乏しいのでほとんどの場合が「あの奥」である。
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今日も朝から「あの奥」を連発しながらしゃべっているむっちゃん。「前」や「後ろ」とかのほうが絶対的に耳にしている回数が多いと思うのだけど、どこでそれが厳選されてしまったのか。音の響きなのかなぁ〜。ちなみに、やたらと使っている割には、意外にすっとんきょうな使い方になってないところも注目である。
ここのところ写真を撮ろうと思いつつカメラを持って行って必ず撮り忘れている日々です。およよ
さて、むっちゃんのパパは日々会社に行っている訳ですが、最近になってちょっとした変化が見られるようになりました(と言っても、決して旦那が「会社に行く」と言って出かけて、実は出社してなかった!…というような話にはなりませんのでご了承下さい)。
多くのパパ達は会社に行っている。そしてたいていの子供たちは「パパは会社に(あるいは仕事に)行っている」と言い聞かされている。
と言うことは…そう、私のパパもお友達のパパも「会社」に行っているわけ。そんなわけで、パパ達は全て「会社」という共通の場所に行っていると思われているのでした。「○○ちゃんのパパは会社だよ」と言うと「むっちゃんのパパもかいしゃ!」とちょっと気持ち怒り口調なむっちゃん。先日「一緒?か〜いしゃ?」と聞かれて「そうそう、会社よ」と言ったあとに気づいた。何だか家から遠く離れた電車でないと行けない場所に、大きな会社である建物、もしくは広大な敷地があってそこでパパ達はみんな働いている図を想像してしまった。
先日、パパの会社の前を通って「ここがパパの会社よ」と言うと「○○ちゃんのパパも△△ちゃんのパパも会社?」と言っていたむっちゃん。やっぱり一つの場所で働いていると思っている様子。子供たちもいつも一緒に遊んでいてパパ達も同じところで働いてるって考えると不思議な気持ちがしちゃうけど、よくよく考えたら私が子どもの頃、近所の友だちのパパ達はみんな同じ会社(もちろん部署は違うけど)で働いていたんだったなぁなんて思ってしまった。ま、そういうこともありえるんだなぁ〜
キーラ・ナイトレイってウィノナ・ライダーに似てない?
…と書きつつ、ネットで画像を検索してみると、ウィノナのほうが可愛いし、似てないかなぁなんて思ってきました。
さて、WOWOW 加入の方は、ここのところキーラ・ナイトレイ特集をやっていることをご存知でしょう。ってことで、ちょくちょく彼女の映画を見ている私ですが、昨日ようやく「プライドと偏見」を見ました。
この映画は、ジェーン・オースティンの小説「Pride and Prejudice」を映画化したもので、何度も映像化されているようなのですが「こんな映画見たような見たことないような?」と思ったので、多分私は見たことはないかなぁというところ。
ちなみに、昨日見たキーラ・ナイトレイのやった「プライドと偏見」は、予想以上によかったです。すっごく前に劇場公開の際に見に行った友人の評価も高かったような記憶があるのですが、どうだった?>(笑)
この手の映画は元が古典文学ということなので、いろいろなところにその国の習慣や文化などが見られるところも私は気に入っている点です。今までキーラ・ナイトレイの映画を見てウィノナに似ていると思ったことはなかったのですが、この映画はかなりそう感じました。それで思い起こすと「ドミノ」もそういう感じが…。
最近よく、むっちゃんに「それはいい子にしてたらね」ということが多い(ちなみに、私は結構この言葉で育てられたような気がする)。
今日は私が会社に返しに行くものがあったので旦那と待ち合わせて一緒にランチをしたのだけど、別れ間際に「パパと離れたくない。抱っこ〜」となってコアラのようにヒシッと旦那に捕まってしまった。
仕方がないので、駅前の横断歩道のところまで(日吉に覚えありの方はわかると思うけど)旦那に抱っこで連れていってもらい、信号のところで受け渡し…という案配になったのだが、受け渡しは「ママと一緒に行こう」という感じで割合スムーズに済んだのだけど、その後、まるで今生の別れかのごとく「パパ!パパ〜!パパ〜〜〜(号泣)」と言った感じになってしまった。旦那的には内心ちょっとホクホクだったかもしれないが、ここ最近ではこんなことは珍しいくらいだったのでかなり驚いてしまった。その後も今度は私の首にコアラのようにヒシッと捕まって(実際コアラになったことがないから詳細は不明だけど、私のイメージではそう)「パパ、パパ。うっうっ」という感じでずっとメソメソしていた。なんとか駅ビルに入って気をそらしてなんとか持ち直したのだけど「本当かッ?(-"-)」という疑問は残った。
しかし、今日はその後もずっと「パパに会える?」と何度か聞いてきて「もう会えない」旨を伝えるとちょっと泣きっぽいのが入ると言う感じだったので「どうなってるのかなぁ」と思ってしまった。最近では朝の出勤の際も割合ドライな感じでお見送りしていることも多々見られるので本当に不思議でした。まあ、自分が寝坊してパパが出社してしまった時なんかは、「パパ〜」と言いながら慌てて走って起きてきて「パパはッ?パパはどこ?」と大まじめに探しているので「寝坊するとパパに会えないのよ」とは言っているのですが…。
そして帰宅後、一人でパズルをしていたむっちゃんが「パパに会える〜?」と聞いてきた。「どうかなぁ」とあまり答えにならないような返答をしていたら「いい子にしてたらパパに会える?」と言われて、思わず答えに窮してしまった。何だか曖昧な返答するのも申し訳ないような…。
まあ、そうは言っても二歳児なのでどこまで言葉の意味を理解しているかは薮の中ですが、時々「ドキッ」とさせられるようなことがある今日この頃でした。
しかし、今日のあれは何だったのかなぁ〜?
と聞くと、野菊の墓を思い出す方、さよ〜なり〜って訳ではありませんが、子どもを持っている方なら誰もがご存じかと思う子供服のファミリア。わが家もむっちゃんが生まれて間もなくは、自前で購入したものもありましたが、今ではもう主にばあば頼み。いつも定期的にいただいているので本当に感謝しています。
子どもの服装は、いろいろ考えずに着せてみるべし…というのは、本当に一理あると思うのですが、このファミちゃんは、ちょっとむっちゃんには硬派すぎるような気がしてしまいます。むっちゃん…というより、ママにも充分!?というウワサもあるのですがッ。そんなわけで、袖を通していない服なんかもあって衣替えの時に発掘!ということもしばしば。まあ、たいていは「まだ着れないから」という場合で仕舞われているのですが。
その中でも唯一「これは結構よく着られるかも」という長Tがあるのですが、それを用意すると必ずむっちゃんは「あ、民ちゃん?民ちゃんだ〜」と大喜び。どうしても民ちゃんと言っているようにしか聞こえません!もちろん「ファミちゃん」って言っているんだろうけれど、やっぱり民ちゃんに聞こえる〜。「そうそう、ファミちゃん」とは返答しているのですが、本人は満足そうに「ファミちゃん、○○ちゃんもあるよね〜。一緒だね〜」と満足そう。
でもなんだかファミちゃんが民ちゃんだと、まったく違ったブランドに聞こえてしまう今日この頃です。
むっちゃんのハートマークはこれ!
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どうみても「おにぎりマーク」にしか見えませんがッ
少し前に購入した「どこ?」という本の中に出てくるハートマーク。「ハートマークを探してね」とあるのでその通り読んでいたらむっちゃんも「ハート」は全て「ハートマーク」と言うようになってしまった。私は気づかなかったのだけど、ある日旦那に「どうしてハートじゃなくてハートマークなんだ?」と素朴な疑問を投げ掛けられ判明
さてこの週末に初めてむっちゃんを連れて焼き肉へ行った。子連れだと大変そうだから誰かヘルプがいる時じゃないと行けない…なんて以前は話していたのだけど、今ではすっかり平気の様子。肉から出た脂が燃えまくってファイヤーになるシーンでは「花火〜!」と大盛り上がり。いえいえ、花火じゃないですから…っていうか、誰かなんとかしてくれ〜!と思っていたらお店の人が慌ててやってきてくれた。でもこうやって一緒に行ける店がまた一つ増えるのって何だか楽しいな〜と思ってしまいましたよ。帰りはちょっとだけ遠回りしてドライブがてら帰ってみました。こんなふうにできるのもやっぱり成長の証?
読むのも大変…という小さなぼやきが旦那より入って少々加減しようと立ち止まったら「あれ?どんなこと書くんだっけ?」といきなり思いつかなくなってしまった。ここ数日、調子よく(よ過ぎ?)書いていたんだけどなぁ〜
もしかしたらたった今「HDDの空き容量が少なくって…」というエラーメッセージが出たのを見て多少の混乱があるのかもしれませんがっ!まあ、また明日以降もよろしく〜(ともかく今はHDD空き容量確保です(爆))
夏にむっちゃんに買ってあげたサングラス。数日前にこんなに暗いのに、何故、今?と思っていたら、どうやらこれはパパの真似なんだって。
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しかもサングラス上下逆になっているし…
ウチのパパは家ではメガネのことが多い。私はあまり意識していたことはないのだけど、こうやって見るとむっちゃんはちゃーんと観察してるんだなぁって思ってしまいました。しかもメガネかけて本を読むってのがそれっぽい気がしてしまう。
もう11月、来年の四月から幼稚園へ行くお友達は既に幼稚園の願書提出と面接が終って、続々と入園が決まったところ。
むっちゃんのお友達のほとんどは来年の四月から幼稚園へ入園してしまう。だから来年の四月が来たら急にしょんぼりしちゃうんじゃないかなぁ〜なんてちょっぴり心配なところ。これって主にママが!?なんてところでもあるんだけどね(笑)
でもみんなから無事に入園決まりました!という連絡を受けて、それまでのママ達の試行錯誤のことを思うと本当に「よかったねぇ」と思わずにはいられない。どういうわけか、ウチの旦那もそう思ったみたい。私も相変わらずぼんやりと過ごしているのだけど来年はこうやって試行錯誤するのかなぁ。何だかそんな悩みはもっとずっと先のことだと思っていたのだけど…
ともかく、みんなおめでとう。一緒に遊べる時間は少なくなるけど今後もよろしゅうに
先日、お友達の家でハロウィーン・パーティをしてきました。
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主催者(?)のママが「みんなで帽子を作ろう」と企画してくれて今回はハロウィーンの帽子を作ってみました。ウチの子なんかは、まだまだハサミを使わせるのもままならない感じなのでほとんどはママが作成。それでもこうやってみんなで工作をするのは本当に楽しいものです。ちなみに、こういう工作を最近ではちょこちょこするシーンがあるのですが、やるたびに「今後はもうちょっとこういうことをやる(やらされる?)んだろうなぁ」と思ってしまう私です。今でも夏休みの宿題で貯金箱を作ったりするのかなぁ?>もしやウチの地元だけ!?
ランチはみんなで持ち寄りです。これがまた(私の場合は、もちろん作るほうではない)楽しみの一つ。みんなでわいわい食べて笑ってパーティも終盤へ。やっぱり最後はデザート。フルーツやこれまた手作りのパンプキン・シフォンケーキやリンゴの蒸し煮(名前がよく分かりませんが)を食べてう〜まっ!という感じでお開きに。毎度のことですがご飯を欲張りすぎてデザートの頃にはかなり満腹気味になってしまっておりました。
ところで、ハロウィーンも昔に比べるとずいぶんと日本にも浸透(ってほどではないですが)してきた気がします。ちなみに今年初めて知ったのですが、ハロウィーンは主にアメリカのイベントで UK とかではあまり祝う風習がないとか。でももともとはケルト族のイベントが派生して成り立ったようなので一概にアメリカのものと言ってしまえないようですがっ。
そのうちにむっちゃんも「trick or treat!」って言えるようになるのかなぁ〜?
そういえば、いつも気になっているのだけど…
mixi のみで日記をお書きの皆さん、最近まったくログインしていないので定期巡回してない今日この頃です。不義理をしちゃって本当に申し訳ないです。この場を借りてお詫びしておきますー
おー、他にも書こうと思っていることがあるのに〜!と思いつつ、今日の旬の話。語らねば越えられない天城越え〜♪(>ってほどでもないですがッ)
夕飯の用意をしていると DVD を見ていたハズのむっちゃんが突然号泣し始めた。
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てっきり何かあったのかと思って駆け寄ってみると大粒の涙をポロポロ落としながら泣いているではありませんか。何があったのかと尋ねてみると…?
どうやら、DVD に出てくる犬が怖かったんだとか。
えー、そんなこと〜!?
とかなり拍子抜けしてしまいました。てっきり何かで切ったりぶつけたりの痛い系かと思っていたもので…(そんな泣き方だったし)。
しかし…、DVD は、昨日から見せている数カ月前に WOWOW でやった「ウォレスとグルミット」の総集編。マチマチなんだけど一話が10分程度〜30分ものという感じ。基本的にはむっちゃん用でもアニメはネイティブバージョンで録っているのだけど、どうもこれは吹き替え版しかしなかったので仕方なくそれを録画した。ちなみに「ウォレスとグルミット」は私が好きなアニメ(?)の一つなのだけど、放映直後にむっちゃんに見せたときには反応が今一つだったのだ。そして昨日、「なんか新しい DVD でも…」と思い立ってむっちゃん用からチョイス。「トイ・ストーリー」と悩んだけれど、意外にも(?)吹き替えのほうがいいかな?と思ってしまった。
むっちゃんにとって、出てくる男性(子どもじゃないよ)は全てパパとカテゴライズされているようなので、ウォレスは当然パパである。ウォレスが寝ているシーンでは「ママ〜、パパ寝てる〜」と必ず言ってくるので、そのシーンだけ何度も見てしまった。ちなみに余談だけどウォレスの声は欽ちゃんがやっている。昨日はグルミットやその他のキャラを楽しんで見ていて、実は今日はむっちゃんが見たいとリクエスト。それでご飯の用意をしている間だけ流していたのに…
問題のストーリーは、多分「ペンギンに気をつけろ!」でちょっと性格に難ありのペンギンが出てきてグルミットを追い出そうとする。よってグルミットは反撃をするって話だと思う(今後、何度も見ることになると思って私はまだしっかり見ていないのだ)。それでグルミットの反撃を見て「怖い」となってしまったのではないかと思う。あまりにもわんわん泣きながら怖い怖いと言うもんで「トイ・ストーリー」に変えてしまった。これまた余談だけど、トイ・ストーリーって子どもを集中させる何かがあると思う。まるでアン○ン○ンのように…。そんなわけで、むっちゃんもかなりの集中力でそれを凝視していた。
その後、お風呂でも「わんわん、怖い〜」と思い出して半泣きになったりしていたのだけど、そんなに怖いシーンがあるのかなぁ。ちうか、昨日は気づかなかったんかいっ!っていうところではあるのだけど…(昨日だって二回以上は見ているはずなんだけど)。
それでも、寝際には「わんわんの見たい」と言い出すあたり怖いもの見たさなのかなんなのか。でも、あんな泣かれかたしちゃうとパパなんか喜んじゃいそうなんだけどね〜。
昨日は4エントリ更新で「多いよ〜」と何となくクレーム?されてみました。もちろん旦那ですが…。それで「ブロークバック・マウンテン」つながりもあってヒース・レジャーのことを書こうと思っていたのですが、今日になってみるとテンションがッ。でもまあ、タイミングを逃すと書くこともなさそうなのでエントリしておきます。
ちなみにヒース・レンジャーだと思ってたけど、ヒース・レジャーなのね。
遙か遠い昔に彼は期待の新人!と映画雑誌に書かれていた記憶があるのですが、その後、あまりパッとしていた記憶もなかったので消えてしまったのか?(こういう人も多いと思うので)と思っていましたがそうじゃなかったみたい。
Wikiで主な出演作をチェックしてみると意外に全部みていることが判明。でも「えー、それに出てたっけ?誰役〜?」という作品も…。ちなみに彼は現代劇には出ない役者さんなのかと思っていましたがそういうこともないような。もしかしてだから気づかなかったのかも。
さて、彼の作品もジェイク・ギレンホールと同じくらい最近見ている気がしているのですが、と言っても二作品だけでした。いつも「ブロークバック・マウンテン」でやった役のような役どころばかりのイメージがありました。なので「ブラザーズ・グリム」では、ちょっと抜けたような感じが良かったです。それと、やはり最近のイチオシは「カサノバ」。数々のスキャンダルを巻き起こした伝説のプレイボーイ、カサノバが真実の愛に目覚めるまでを描いた史劇ロマンという映画。最初は「なんでヒース・レジャーなのかなぁ」と思っていましたが、この映画を見て「彼は美男子なのかも」と思ってしまったくらい美しかったですよ。実際のところ私より歳がいっていると思ったら若かったという新事実も驚き〜!
先日、横須賀へ買い物がてら公園で遊ぼうとお友達4人と車で出かけ、あまりの天気のよさに横須賀へ着いた途端に思い立って猿島へ行ってきました。急な提案だったにも関わらず、みんな快く賛成してくれて嬉しかったです。
さあ、みんなで冒険だ〜とばかりに船へ
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前回の時にも書きましたが、猿島までは約5分ほど。あっという間だけど子供たちにはちょうどいいくらいの(そして思いつきでいくにもちょうどいい)距離。わーっと盛りあがっている間に猿島へ。
今回は本当に急だったので出発までの時間でお昼ご飯を購入して現地入り。そしてみんなで外でお昼ご飯を食べました。船に乗ろうと提案したときは「ちょっと風があるかなぁ」と思ったのだけど、現地についてみると暑いくらいの日和でした。みんなで外で食べたお弁当は格別!
その後、ちょろっと島の手前を散策して広場で遊んで帰ってきました。短時間だったけど、みんなも充分楽しんでいた様子。帰りの船では、窓の外へ向かって「またね〜」と大声で連呼していました(島にというよりは船が立てる波にって感じでしたが…)。今度はもうちょっとゆっくり計画的に散策しようね〜。
そういや、すっかりこの話が漏れていましたが、今年の F1 も最後のブラジル GP が終って幕を閉じました。今年はなんとライコネン初優勝!まさかまさかの(私的に)優勝でした。
正直な話、ライコネンが今年からフェラーリへ移籍したわけですが、移籍しても優勝は無理かなぁと思っていたのですが、意外にも混戦で最終戦まで目が離せずに熱く観戦してしまいましたよ。シーズン中は、かなりの間隔で放送がやって来るので録画して見るを繰り返してたわけですが、終ってしまうとやっぱり寂しいなぁ。最終戦を焼こうかどうか悩ましいところです。
ウチの旦那は既に「リフレクソロジー」と混同(?)してしまったようですが、ようやく一つ念願のハイドロカルチャーなるものをやってみました。

本当ならば、もうちょっとカラーサンドを層にしたいところなのだけど、あれやこれをやると失敗しそうなこともあってまずはシンプルなものから。これですらお友達に手伝ってもらって相変わらず質問ばかりしている日々です。きちんと育つといいなぁ。
気がつけば、最近よく彼の映画を見ていることに気がつきました。でも特に WOWOW で特集でやっていたわけではないみたい。
オススメは、先日 WOWOW で放映した「ジャーヘッド」。湾岸戦争の時の海兵隊員の話である。監督はサム・メンデス。
この映画でもジェイク・ギレンホールはいい味を出している。少し前に(これまた少し前に放映した)「ブロークバック・マウンテン」でもかなり雰囲気のある役だった。ちなみにこの映画は、アン・リーの作品で、あっちではかなりの評価だったのだけど(確かアカデミーにノミネートもされてたような?)日本ではパッとしなかった…というか劇場で放映したのかなぁ?というところ(>してたようだ)。
彼のことをトビー・マグワイヤと勘違いする人もいるようだけど(>ウチの旦那)別人である。何となく気持ちはわかるけれど…。ちなみに、私が一番、彼の作品で印象的なのは「ドニー・ダーゴ」。告知で気になって劇場まで見にいったのだけど「世界の終わりまであと28日と6時間と42分12秒しかない」というくらいしか覚えてなかった…onz。これって「一番印象的」と公言するのはビミョウ?こういうときは旦那に内容を確認するのが一番確実なのだが、不思議なことに旦那もうろ覚えだった。
近年では「デイ・アフタートゥモロー」に出たりしているので結構実力が認められてきたのかなぁというところ。個人的には最新作の「ゾディアック」が早く見たい。レンタルビデオの会員証を更新しに行ったら既にレンタル開始されていたようなので、ちょっと気持ちが揺らいでいるところ(基本 WOWOW 頼みなので)。
お久しぶりです
今日から11月。ブログを新たに書き始める日です(?)
むっちゃんもすっかり日本地図パズルができるようになりました。最近の一番のお気に入りです。さて、むっちゃんの覚え方はやはり子どもながらに独創的。聞いていると「えっ!?」と思ってしまうこともしばしば。
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前回書いた愛知県のハートマークに始まり、今思い出せる限りで岡山県の星さん、高知県のエビさん、富山県のウシさん、福井県の鍵さん、滋賀県のフクロウさん、奈良県のひよこさん、そして岐阜県のタコさん(>見えるか!?)。こんな感じです。そういや愛媛も何かだったなぁ。
そして衝撃の新事実!
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どうも茨城県と千葉県って形が似てる!?
むっちゃんに指摘されて約20年くらい住んでいたにも関わらず初めて気づきましたよ。ちなみにむっちゃんは、茨城県はじいじ&ばあばの家があるとちゃんとインプットされています。
ところで、私の新しいデジカメがマクロで撮影できないのはどうしてなんでしょう?
この写真撮るのだけでずいぶん時間を費やしてしまいましたよ(-_-;)