むっちゃんが、観たいDVDをリクエストする時、当然のことながらタイトルをしっかり言えるものはほとんどない。それはだいたい、以下のような感じ。
ぷっぷるちゃん → ぷっぷるちゃん
トーマス → 機関車トーマス(これはフルネームで言える(怖))
ぞうさん → ダンボ(1941年の作品なのに!という驚きあり)
しかさん → ルドルフ
赤ちゃん → サンタが街にやって来る
ミッキーちゃん → クリスマス用ディズニーアニメ
怖いの → ナイトメア・ビフォア・クリスマス
オーペーちゃん → うっかりペネロペ
にゃんにゃん → アタゴオルは猫の森
ぷーさん → WOWOW でやったくまのプーさんの CG アニメ
チーズのわんわん → ウォレスとグルミット・チーズホリデー
個々の作品について書きたいこともあるのだけど、それはまた追々…。残念なのは、むっちゃんは「DVD」と言いにくいみたいで、たいてい「CD」というのだけど、それも「しーびー」となってしまうこと。でもまあ、この曖昧さが可愛いのかも!?
昨日の夜、むっちゃんは夕飯を食べながらこっくりこっくり。食べるのか、寝るのかの瀬戸際を見ているのは本当に楽しい。親の醍醐味(?)である。
リフレッシュ中の旦那が抱っこで寝かしに行くことになったが、まさか、ベッドにいったらしゃきーんと絵本タイムにはならないよね?しかし、旦那の抱っこでほとんど寝ていたにもかかわらず、旦那はなかなか戻ってこなかった。
ようやく旦那が戻ってきてみると「あの執念はオソロシイ〜」。
どうやら、ベッドに連れていくとむっちゃんは眠りを堪えて「絵本〜」となったらしい。「聞いてられないだろう、そんなに眠いんじゃ?」と思いつつも横にして「まあまあ、読んであげるから」と一冊だけ選ぶと「違う〜、むっちゃんが取るから」と五冊ほどの本をチョイス。旦那が「眠そうなの」を厳選して読み始めると、再び「それじゃない〜」とダメだし。ちうか、自分で選んだくせに…
それで、むっちゃんに五冊の中から選ばせて「これ」というのを読み始めた途端、隣からは大いびき。二ページ目まで持たなかったらしい。念のため、旦那はその一冊を超スロ〜リーに読み終え、部屋を退出…となった。ちなみに時間は20時前。久しぶりの超カンタン就寝となった。
今日は朝から目覚め爽快。ぷっぷるちゃんのノリもかなりよかったような?おまけに一晩のうちに言葉も達者になった!?という感じでした。
先日、旦那の両親と横浜でランチをした帰りにグリーン車で帰った。
電車が横浜を出てしばらくすると…
「ママ、うんち」と旦那が真顔で言うではないか。「本当にぃ?」と私。グリーン車にトイレがあるのは知っていたので、仕方なくおむつを換えにトイレへ行った。
グリーン車のトイレ、さぞやきれいなんだろう…と思っていってみると「ええっ、これぇ?」という感じだった。まるで普通車両かと思ったよ。でもまあ、仕方がない、これも人生だと思ってオムツを換えることにする。
しかし、狭い上に揺れるので時間がかかってようやくおむつを外してみると、なんとしてないではないか!「今からするの?」と聞くと「うん」と言うむっちゃんなのだが、むっちゃんのウンチスタイルからして「この便座はどうなのよ〜!(衛生面で)」だったが背に腹は代えられない。賽は投げられた…。>大げさ!?
案の定「その手の置き位置は…」であったのだけど、無事に終了。石鹸もない手洗いで入念に手を洗い、ようやく席に戻った。しかし、電車は既に戸塚駅に到着。グリーン車なのに、帰路の半分ほどをあのトイレで過ごすなんて…onz
まあ、これも人生?されど人生。
昨日は朝から WOWOW で生放送のアカデミー賞授賞式を見ていた。
今年も(?)やっぱりねという感じではあったけど、ダニエル・デイ=ルイスの「There Will Be Blood」の演技を見ていると「ギャング・オブ・ニューヨーク」を思い出してしまうのは私だけ?
ま、それはともかく、私が好きなコーエン兄弟の「ノーカントリー」がたくさん賞をとったのは嬉しかった。早く見たいなぁ〜。ちなみに、昨日は夜の再放送を見てアカデミー賞三昧な一日だった。
最近、むっちゃんは「あたしにやらせて」と言うようになった。最初に聞いた時はちょっとビックリしたけど「あたし」なんて言葉を聞くとやっぱり女の子だなぁなんて改めて思ってしまう。ちなみに「あたしじゃなくて、わたし」と訂正している。
.jpg)
写真は先日のもの。ちょっとユウジロウ風!?
先日、健康相談で身長を測ってもらって 89.5cm と判明したのだが、いろんな人に「ずいぶん背が伸びたね〜」と言われるむっちゃん。親としては、毎日見ているので「そんなに伸びたかなぁ〜?」という感じなのだけど、そう言われてみるとズボンは概ねつんつるてんになっているような?確かに写真のズボンもずいぶんサブリナ調である。
「あたし(あるいは、わたし)」と言うようになって、また一歩お姉ちゃんになった気もするのだが、相変わらず、ほとんどのセリフは薮の中である。長文になればなるほど拾える単語は少なくなる。よく使う言葉(たとえば固有名詞)はわかるけど、ほとんど連想ゲームの域。それでも、ペラペラペラペラしゃべっている我が子を見ていると「やはり、カエルの子はカエル」とおしゃべりの予感がしてしまうのだけど…
そういえば、今の言語が曖昧なうちにビデオで記録しておかないと〜と思うのでした。
こんなタイトルだからといって、決してこの店の話ではないです。ソーリー。
さて、今日はむっちゃんは朝から本当にご飯をよく食べた。いつもムラがちだったり、ご飯や炭水化物をほとんど食べたがらないむっちゃんなのだが、今日はかなり食べていたほうだと思う。夕飯もなんと!ご飯だけをばっかり食べして(こういうことは今だかつてなかった)お替わりまでしたのだ。しかも、その後も、おかずに手付かずで更にお替わりするといい出したのだが、「お野菜も、お肉も…」と毎度のキャッチフレーズでおかずを促した。すると、一週間ほど食べ物を与えられていなかったような子どものように、かなり飢え飢えな感じで皿を平らげた。それを見ていると「なんだか、こんなにモリモリ食べて、明日の朝にはジャックと豆の木みたいに大きくなってやしまいか」と心配になってしまった。恐る恐る「ご飯、お替わりする?」と聞くと「もう食べない」と言ったのでホッと胸をなで下ろした。夕飯の時のむっちゃんは「むっちゃん、モリモリ食べるよー!」と元気に何度も言っていたのだけど、本当にその通りになった。今日の午後は、八幡宮で久しぶりにたっぷり遊んだので想像に難くない食べっぷりではあるのだけど、いつもの感じからすると考えられないところでもある。何だったのだろう?

余談だけど、今日のむっちゃんは、ウンチは必ずトイレでした。けれど、やはり一回でトイレでうんちをするのは難しいらしく小出しになってしまう様子。今日も4回もトイレに連れていくハメになった(しかも、最初の一回はランチを食べ始めてすぐに要請があってトイレへ行ったにもかかわらず「でない」という感じで空振りだった)。
こんな話で恐縮だけど、オムツで見るうんちとトイレで見るウンチでは、今一つ量がよく分からない。今日も二回目のトイレで「これで今日のぶんは終わりかな」と思ったのだけど、結局、最後に八幡宮でもトイレへ行くハメになった。さすがに「今日はなんでこんなにうんちが出るの?」と思ってしまった。
しかも、今日は小のほうの申請はまったくなくて、オムツに普通にしていた様子。ま、ウンチついでに…はあったけど。
しかも、帰ってから「トイレでおしっこする〜」と言うのでさせて、その後、お風呂まで少しだから…と思ってパンツにしていたら、その10分後に再び「おしっこ〜」と言われて「さっきしたのに何故?」と思いつつもトイレへ行くと、まったく間に合わず床にも少し漏れていた(涙)この間隔からすると、オムツトレーニングはまだちょっと無理かなぁ(特に小)と思ってしまう。
それにしても、私のやる気なしトレーニングにしては、ずいぶんと成果は出ているとは思うんだけどね〜、と何だかポジティブ?まあ、ゆるゆるやっていこうと思いますよッ!
さて、明日にむっちゃんが豆の木みたいに大きくなっていませんように。
知人の勧めにより、今更「24」を 3rd シーズンまで見ました(借りた BOX が 3rd シーズンまでのワンボックスだったため)。
以下、ややネタバレあり
私が知っていた情報通り、「24」は、主人公がキーファー・サザーランドで、ワンシーズンが24時間で構成されていました。確かにこの試みは面白いかも?というところではあるのですが、実際のところその24時間をいろんな角度からとはいえ24話見るのは、結構しんどいな〜というのも本当のところ。まあ、そうは言ってもこれは「つまんなかった」というわけではないのですがッ。
こんなことを書いておきながらなんですが、私は結構「24」は楽しかったですよ。毎週一話ずつ見るのは、やきもきしそうな予感ですが、私たちのようにだーっと一気に見てみると、気分はすっかりジャック・バウワーな疲労感を感じなくもないです。
しかし、旦那と見ながら「本当にこいつだけは…」とか「あ、死亡(裏切り)フラグ立った」とか「この後はこうなるに違いない」と勝手気ままに予想したり、うだうだ小さくケチつけたりしながら見るのは結構楽しかったです。雑菓子も食べ過ぎたりしてちょっとしたデメリットもあるわけですが、これぞ「カウチポテト!」という風にドラマを見たのも久しぶりだったかも。
フジテレビでは、5th シーズンまで放映されたようですが、内容がわかるとつまらないかと思って詳細は調べてないのですが、今回の BOX は、これで三部作扱いなのかなぁ〜?と言う気もしました。まあ、今後も知った面々は出てきそうではありますが、何となくそれで一段落…のような?
とりあえず、借りたシーズンは見切って今は爽快感。ジャック・バウワー漬けの生活が懐かしいくらいですが、次のシーズンも借りる予定なので楽しみです。
ちなみに、このドラマを見ていると「アメリカは、常にこんなテロの猛威にさらされていてキケンじゃない〜?」と思ったり、「大義のためには、少数の命は…」と何度も思ってしまいましたよ。まあ、これでこそドラマティックなのかもしれませんが…気になるのは私だけかなぁ〜?
朝からハワイに行ってきました

と言うのは、当然(?)冗談なのだけど、今日は朝から市の健康相談で早めに外出。その後、あまりの天気のよさについつい足が散歩モードに。
大町を探検!と言いながら、材木座霊園〜材木座の住宅地〜逗子マリーナ〜小坪をちょろっと探検した。朝から天気はいいけど、風は冷たく、霊園は高台で寒ッ!という感じだったけど、子どもたちはすごく楽しそうに走り回っていました。
今日のこっち方面では、至るところで富士山が見えました。その美しさ!こういうのを小さい頃から見られるなんて羨ましいと思ってしまいましたよ。肉眼で見る富士山って、どうしてこんなにテンションを上げてくれるのかな? >私だけ?
.jpg)
今日みたいな日って、富士山と江ノ島と伊豆半島がすごく近く見えて不思議な感じです。
子どもたちもずいぶんと歩いてくれるようになって散歩もまたずいぶんと楽しめるようになりました。今日は意外なところで意外なトンネルを発見してプチ冒険の旅でした。当然のことながら子どもたちもかなり楽しんでましたが、ママ達も充分楽しみました!
余談ですが、むっちゃんは、身長 89.5cm、体重 12.77kg でした!
「ふだん、あまりしゃべるタイプじゃないから、30分も読み続けると疲れるんだよ」と旦那が言った。
「パードン!?」一体何の話なんだと聞き返してしまった。どうやら、読み聞かせのことらしい。
ここのところ、パパが土日にお休みなので、むっちゃんのねんねのお世話はパパがやっている。まあ、土日にかかわらずねんね前の読み聞かせは必須事項になっている。夕食後、「遊んでると、本を読む時間がなくなるよ」と言うと即座にベッドへ…なんてこともしばしば。
しかも、この読み聞かせが長い。
先日、今日はベッドに来たのが早いから早く眠るだろうと思ったら、本を読み続けて30分も経過していたことが判明。さすがに、ノンストップで読むには長かった。なので、私はたいてい「このくらい」というところで「これで最後よ」と言うようにしている(ちなみに、この最後のを読み終えるともう一冊「これで最後だから」とねだられるのがいつものパターン)。
本が好きなのは私としても願ったりだし、親の読み聞かせが大好きだった私としては気持ちはわかるんだけど、さすがに限度があるよね〜。しかし「限度」というものを理解しているとは思えないので、親が「これくらい」とやると「ヒドイ〜!」となっているような?
ま、そんな事情で、先ほど、リビングに絵本を取りにきた旦那。「何だか、日々、読む本が増えているような気がする…」だそうだ。そりゃ、持っていったら増えるよね。明日には間引かねば。それにしても、既に40分くらい読み続けているようだけど…!?
近々、ハイキングコースへ!という私の強い要望より、今日はハイキングコースへ行くことになった。がしかし、外へ出ると雪がハラリハラリ。どうしよう、どうしようと迷いつつも化粧坂へ向かうことになった。
ここからが化粧坂…の手前の坂道で、既にのろのろだったむっちゃんは、コケで「もう歩けない」モードに。こりゃ、断念するしかないか?なんて思いつつも、なんとか化粧坂まで歩かせてみると、意外にも本人はかなりのり気になってきた。

坂の上で、時刻は 11:45 だった。源氏山の自販機でジュースを買うと、なんと当たった〜!幸先がいいと話しながら、一気に大仏のハイキングコースへ。むっちゃんも、引き続きかなりいい感じで歩いてくれた。
むっちゃんを連れて、ハイキングコースへ来たのは二度目。一度目は、抱っこの時だったので本人は歩いてないけど、祇園コースを(パパが)抱っこ紐で歩いた。今日は、途中でモグラを発見したり、ママは山の中で童心に帰ったりしつつ、最後まであんよで歩き切ることができた。天気も最初は雪がぱらついたりしてて、ハイキングは無理かも?という感じではあったけど、途中からは、日が出てきたりしてくれたので歩くには結構いい日和だったかも。長谷の駅についた時には、13時近く。途中、パパがいたのに抱っこもなく、本当によく頑張ったと夫婦揃って感心しました。
ちなみに、今日はむっちゃんのペースで歩いたのでペースは当然スローリ〜だったわけだけど、パパ的には「これくらいのペースなら、毎週来てもいいくらい。二人で歩くと、きみは平地を歩いている時よりもペースが上がっていてついていくのがやっと。そこで必死についていくとついつい寡黙がちになるのだけど、そうすると「ノリが悪い。楽しんでない」とののしられてしまう」ってことらしい。ふーん。
さて、今日はむっちゃんは早寝だろう、既に大人たちは眠い…という感じなのだが、本人はまったく疲れた感じはない。やっぱり、子どもはそんなに疲れを感じないのかな。やっぱり次はペースアップ?(笑)
冬です。皆さん、スープの季節ですよ!
.jpg)
と言うことで、漠然と一週間くらい前からスープ熱が再燃して毎日のように何かしらのスープを作っている。
この一週間で作ったスープは、上記写真の牛すじ肉の煮込みスープ(初めてクスクスを買って調理しました!クスクス自体は、モロッコや諸外国で食べたことはあったけど、やっぱり「こんな味だったよね」という感じ。私は気に入ってますが、家族はペケでしたよ〜)、キチンのクリーム煮込みスープ、雑穀のミネストローネ(雑穀を押し麦オンリーにしたら、でき上がったらほぼリゾットでしたが)、塩豚のポトフ、塩豚のポトフの残りを利用した野菜のポタージュスープ、ボルシチ、そして今日は、米粉で作ったパンを添えた牛肉の黒ビールシチュー(↓)。
.jpg)
いつも何かしらマニュアルに添えずにプラスαしてしまう私ですが、今日は割と忠実に作ったつもり。がしかし、今日のスープはできればギネスビールを使って〜と書いてあったのでギネスを使ったのですが、そのせいなのか、こういうものなのか、のど越しちょっと苦〜い感じ。むっちゃんは、特に苦いとは言わず、パパは「超気に入ったよ〜。うまい〜、うまい〜」と言いながら二杯も食べてましたが、私は「これはちょっと…」でした。
ちなみに、私の一番のオススメは、塩豚のポトフの残りを利用した野菜のポタージュスープでした。ポトフのオマケなのに、全体的に調理が簡単なのと野菜が豊富なのが素晴らしい!
スープは圧力鍋を使って作るので、時間も短縮で済み、何といっても野菜がたっぷり取れるのが魅力。けれど、今週は本当に「野菜を買ったよ(とにかく重い野菜)」という感じでした。今週は割といいお肉で(これについては別途で書く予定)肉続きだったけど、明日からは少し野菜ばかり&魚介類のスープでやっていこうかな。ま、とにかく、もうしばらくはスープ熱が続きそうな予感。食べたい人は、訪ねてきて(笑)
今日は朝からむっちゃんはトイレでうんち。その後、パンツを履いたまま外出するという。「本当に!?」と耳を疑ったが、どうやら本気らしい。まさか、ある朝、こんな日がやって来るなんて…。これはもしかして、やる気なしオムツトレーニングが終るんだったりして!!?
オムツトレーニングは春まで終了と思っていた私なのだが、正月の実家帰省でそれは私の子育て怠慢と母に言われて、鎌倉に戻ってきてからは積極的とまでは言えないまでもトイレでできたらカレンダーにシールを貼るようにしてトイレでやることも促すようにしてみた。そうしたら、ここ一週間くらい、概ねウンチはトイレでできるようになってきた。
そんなわけで、今日はほのかな予感を感じつつ外出。お友達が、本屋さんにいると知って、合流した。ママたちは、料理本コーナー、子どもたちは、その横にある LaQ (実はむっちゃんはこれが大好きなのである)コーナーでせっせと遊んでいた。しばらくしたら、お友達が「むっちゃんがおしっこしたよ〜」と言うではないか。驚いて行って見ると水たまりが!!!?
当然のことながら(?)着替えは持って出ていたが、ほのかな予感はどこへやら消えうせてしまった(涙)今日はこの後も家でパンツで過ごして3回は無事にトイレで用を足すことができたけど、お風呂前の寸前にまたもやジョ〜。昼間は怒ったりはしなかったけれど、さすがにこの時は怒ってしまった。
それでも、本人がパンツでいたい気持ちは尊重すべきだろうなぁと思う。これはきっとトレーニング終了への道だと思うし、ここはなんとか寛容にしたいところだけど、やっぱり、なかなか怒らずにってのは難しい。
お誕生日までには取れるといいなぁ。
ようやくペダルに足が届きました!

とは言え、まだまだ自分で漕ぐにはほど遠く、大丈夫かな?と心配にもなります。そもそも、乗る時に既にハンドル曲がっていて、片足が遠くてペダルに乗らない〜!ってところから始まるのも難点の一つです。
むっちゃんに、三輪車の特訓(?)をしつつ、私って本当に人にものを教えるのが向いてないなぁ〜と思ってしまいましたよ。きっとこういうのって、ちょっとしたコツなんだろうなぁなんてコツ探しの旅です(骨じゃないですが)。
最近、まわりでも自転車を購入したお友達がいるむっちゃん。残念なのは、自分の三輪車を"自転車"だと思っていることです。