昨日から始めたジグソーパズルが完成した

数日前に寄ったトイザらスでこの世界最小ジグソーパズルを発見。ちょうどずっとやりたかった Escher の Day And Night。かつてやったことがあるのだけどとある事件があって捨てざる得なくなってしまった。なのでこれを見つけたときは買いだと踏んで即効購入しました。
1000Pなんて5時間くらいで終わるよ〜と旦那に大見得きって昨日中に終わらせるつもりでスタート。しかし同じ姿勢で座っていることの辛さと眠気で2/3程で断念。日付変更線をまたいでようやく終わりました。パチパチパチ〜。しかしジグソーパズルなんて久しぶりにやったなぁ。
ジグソーパズルって好きな人はやるけど、やらない人はやりたくもないと思っているものなんじゃないかと思う。何となくだけど。私の場合は、好きだからやる……かなぁ。ベビーが生んでもすることができて良かったです。
ちなみに最小のメリットは完成品が小さく(A3サイズの29.7×42cm)コンパクトなんだけど、意外にマッチしないピース同士がはまることとかがあるのがデメリット。小さいからある程度は仕方ないんだろうけど、同色のあたりはけっこう大変でした。調べてみたら Escher シリーズは他にもあるみたい。Escher のジグソーパズルは一通り(一つを除いて)やったのだけど他のもやってみようかな。
ゲットしました Nintendo DS & FFIII

結局、DS はクリスタルバージョンは諦めてネイビーにしてみました。まあ、そもそも旦那にも「本当にクリスタルのがいいの?」と念を押されてしまったわけなんですが、ネイビーあたりの方がヲトナって感じで年相応でしょうか?ネイビーと言えば私の PHS のネイビーって色だったなぁと思って一緒にパチリ。ま、PHS のほうはつや消しなんですけどね。
DS をオープンしてみると何だかこの感じって懐かしいような?と思ってしまいました。
バッテリ充電を待ちきれずにアダプタ接続状態でとりあえずプレイ。かつてのは、最初から4人組になっていたような記憶もあったのですぐに4人になるのかなぁと思っていたのだけど、最初の村のところでまだ一人のままです。ま、キャラの設定がついたくらいだから昔と一緒っていうのも味気なさすぎかな?
でもこんなに小さな画面なのにきれいなもんですね〜。久しぶりに RPG を楽しめそうなウキウキの予感。ちなみにスティックはまだあまり使ってないのだけど、あれって使うと便利なのかしら?なくても OK なのは古い人だからか?
さて、今回 DS を購入するにあたって DS 自体が品薄だということに気づいて驚きました。kobaさんのブログを読んで初めて「もしや?」なんて気づいたところでしたよ。本当はビックカメラのポイントで購入予定だったのですが、ビックカメラは電話で聞いた限りどこの店舗も品切れでした。有楽町店が「昨日は売ってたんですけどね〜」と言っていたのが印象的でした。ダメモトで電話した近所のヤマダ電機で Lite は4色とも在庫アリだったのでこちらで購入。ま、購入できて良かった〜。
CM を見ていると「あれ?これって FF III じゃない!?」
「そうそう、どうやら出るらしいんだよね〜」と当然のことながら知っているウチの旦那
FF III と言えば私がもっともやってみたいと常日ごろから思っていたゲームである。もちろんかつても何度もやったわけだけれど…。
ええっ、DS なの〜?というのが困ったところである。ウチには PS2 しかないんだよね〜(しかも殆ど未使用状態)。そんなわけで、買っちゃうのか DS って今日この頃です。
更にサイトもチェックしてしまいました。「選ばれし少年達」の一人は明らかに少女って感じですが、やっぱりそれは「達」に含まれているからOKなのか?という疑問も残りますが、以前から女の子だったっけ?まあ、白魔道士系ってキャラはいましたが、かなりうろ覚えになっているところも多々ありました。
やっぱりやるしかない?
PSP を購入したのに合わせて TALKMAN を購入した。そして昨日、ようやく遊んでみた。
まずはゲームモードで言語を英語にして一番簡単な発音練習をしてみると5問中Aを採れたのは3つ。トータルはBだった。その後に言語を切り替えて日本語にしてみた。さすがにトータルはA。Aを採るとパネルがパズルの一部になって全部をAで終えると一つの絵になるみたい。BだとBと表示されたパネルのままなのだ。
昨日は試しに他の言語である韓国語と中国語もやってみた。韓国語は一番簡単とおぼしき箇所もかなり長文が出て驚いた。アンニョンハセヨ〜なんて出なかったのが意外でした。きっとどこかにあると思うんだけど、発音的には難しい部類なのかなぁ?
ちなみに中国語も韓国語もある程度聞いたままを発音するだけでAを採れた。不思議だ。英語は「See you later」でどうしてもAが採れずに断念したのに…。ちゃんと解析されてるの〜?と思いつつ、ま、きっと音が似てるんだよねと言うことで納得。それにあんまりAが採れないのもつまんないしね。>おいおい?
他のゲームでも遊んでみたい気持ちもあるけれど、当分はこれで楽しめそう。
ベビーが生まれてご近所に友だちが増えた。いわゆるママ友である。それこそ今までは友だちはおろか知人でさえも皆無に近かったのに今じゃうっかり気の抜けた格好で出歩くと危険なくらい。と書きつつ、いつもそんなにきちんとした格好ってわけでもないのだけれど…
ここのところお友だちの家に遊びに行ってあることに気づいた。それはゲーム機の有無だ。
今のところ家に(テレビのところに)ゲーム機があったお宅は2軒だけ。全体数が見えないと何とも言いがたいところだろうけど、私としてはこれにはちょっと驚いた。どこのものであれゲーム機は一家に一台と思っていたのは私だけなのかもしれない。確かにゲームをするような子どももいなくて夫婦のどちらかがゲームをするわけじゃなければなくても不思議ではない。それに必ずしもリビングのテレビのところにないのかも?という意見もあった。
今のところゲーム機があった2件のお宅は旦那さんが使っているかもしくは関連のあるような仕事をしているところ。ウチも似たような感じかな。漠然と誰しも少しくらいはゲームをするものかな?と思っていたけれど、やっぱり思い違いだったのかしら?
昨日、takamaru さんちにお呼ばれしたついでにトイザラスへ行ってみたけれど 1G パックを見つけられなかった。もう 1G パックは諦めるしかないか…と思っていたのだけど「こうなったらオンラインで探すぞ〜!」と旦那が気合いを入れて(?)購入。「代引きにしたから現金用意して待ってな」ということらしい。果たして年内に届くかな。あー、そう言えばソフト買ってなかった。
昨日久しぶりに旦那がスーパーマリオをしているのを見た。すっごく懐かしい。自分だったらかつてのようにプレイできる自信がないけれど、見ているだけでも十分楽しめる。ただし、思うように進めないと何だかもどかしくなってくる。こういう人がそばで見ていると迷惑かなぁ〜。
近日中に PSP を購入予定である。
今朝、旦那が「黒、白、どっちにする?」と聞いてきた。
もともとの予定では購入するのは黒いほうの予定だったはず。けれど旦那には気になることがあったようだ(寝起きのことで旦那が何を気にしていたか忘れてしまった(爆))。「白だと手あかがついて拭いてもちゃんとキレイになるか心配なんだよね」と私が答えたはずなので、多分その辺の何かだと思う。
クリスマスが近いからなんらかスペシャル・パックでも用意されているのかな?と思って web をチェックしてみたけれど、バリュー・パックしか見つけることができなかった。サイトの写真を見ているとセラミック・ホワイトの方が魅力的な感じが…悩ましいところだなぁ。
でも黒の方が液晶が見やすいのかな?なんて漠然と思ったりもするんだけど、どうなんだろう。結局、行った時の気分で買っちゃうのかな。
何か良い情報があったら教えてくださいませ
土曜にやっと「biohazard4」を買った。
早速、昨日始めてみたところ、難易度のモードが easy と normal に分かれている。迷うことなく easy を選ぶと「初級〜中級」と表示された。こうなると normal には、何が書いてあるか気になるところ。いったんリセットして normal を選んでみた。すると「国際標準の難易度」となっていた。
「国際標準の難易度」?
ちょっとどの程度か分からないけど、何となく難しそうに感じるのは私だけだろうか。
ちなみに、ゲーム自体は始めたばかりだけど、今までの感じとちょっと雰囲気が変わった感じ。お金の概念と武器屋からの売り買いが入ったからかなぁ。それに、今までより、かなりアクションっぽい感じもする。
主人公が、「biohazard2」のレオンと同じ人なんだか、どう見ても別人。いろいろなトラウマはあるとは言え、六年でこうはならないよね。ま、仕方ないけど。
幸運にもゲームキューブを借りることができたので、念願のバイオハザードシリーズを(旦那が)プレイしている。
この「biohazard0」は、男女のキャラを交互に操作しつつクリアするという感じのスタイルになっているのだけれど、いくつかの箇所でパワハラと思われるシチュエーションがある。たとえば(そもそも気乗りのしない(>私見)建物の中を散策しているにもかかわらず)、換気用ダクトやミニリフトの箇所で「レベッカなら乗れそうだ」と女性キャラをこんな状態でこんなところを一人で行かせたりするなんて!という具合。ま、ゲームなんだからさ〜と言われてしまえばそれまでなんだけど、ウチでは「ヒドすぎる〜」と囁かれている。
こういう状態になると当然別行動になるわけだけど、もちろんその間にも平穏に過ごせるなんてことはなく、極限状態にある状態(>と自分に置き換えたときの推測)でゾンビと遭遇したりして、いつこの命が果てるともしれない。そんな状態から、別行動になっていたキャラ同士が再開すると、出会って間もないとは言え、絶対に愛情が生まれちゃうと思うんだけど…といつも思ってしまう。映画でも、アクション映画とかでありがちな、極限状態という状態が愛を育みやすくなるというアレですよ。
しかし、この0では「愛が芽生える」って程にはならずに、最後は案外ドライリーな別れ方をするわけなんですが、にわか信じられませんよ!ま、女の子の方は次なる極限状態に引き続いて行くわけなので(biohazard1?へ移行して行く)そうなっちゃうのかしら?と強引に解釈してみるわけですが。
現在は、その「biohazard」を(旦那が)プレイ中なんですが、レベッカは0のときほど勇敢な感じじゃないので、ちょっと拍子抜けというところ。まあ、0のほうがあとから作られているから仕方ないとは思うけれど…
ちなみに、このバイオシリーズは、なんとなくシリーズを通してお話がつながっているので私が気に入っていてプレイしてもらっている。easy でも自分じゃクリアできないと思うので、旦那に代わりにプレイしてもらっている。ウチでは、見ているほうもプレイしているほうも常に戦々恐々という感じなのだけど、それはウチだけなのかしら?ほんと、怖いと思うんだけどね〜。
ここのところ、旦那が帰ってくるとちょっと不機嫌気味という日が続いた。
たいていはドラクエをやっている最中で、旦那はそれを「ゲーム脳になってキレやすくなっている」と解釈。まあ、確かに戦えど戦えどお金たまらず…という感じでキーッとなっていたこともしばしば(他にはレベルをあげてもなんとなく敵が強い、とか、はぐれメタルに逃げられっぱなしとか)。
ま、確かにゲームをやってて不機嫌気味だったというところは当たっているのかも。
でも、よく一般に言われている「ゲーム脳になってキレやすくなっている」ってこういうのなのかなぁ。子どもの時は、同じように腹立たしくも感じたけど、逆にすぐ忘れていたような…?
ちなみに、それとはまったく関係ない話だけど、ゲーム理論を見つけたジョン・ナッシュを描いた映画「ビューティフル・マインド」は、WOWOWで2回みたけどいい映画でした。やっぱり天才は、最初から非凡?
主題曲のU2の曲もグ〜でした。
たった今、ニュースを見ていたら中国のとある大学でゲームを教える学科ができたらしい。
映像を見ている限りでは延々とオンラインゲームをやっているところだったけど、やっぱり授業もちゃんとあるのかな。web で調べてみたけどちょっとわからなかった。
通っている生徒の中では親に入学を反対された人もいるようだけど「ゲームのことを何もわかってないくせに」と親に対して怒りましたということ。まあ、親にしてみれば「ネットカフェで遊んでいるのと同じこと」なんだとか。
ちなみにこの大学は体育大学のようなんだけど、最近、中国ではスポーツの競技としてゲーム大会が公式に追加されたらしい。そんなわけで人材の育成を目指すとともにゲーム学科を作ったみたいだ。
ニュースを見ている限りでは「作り方」と言うよりは「やり方」的な要素が多そうだったけど、きっと作るほうもやっているよね?と思ってしまう。そうじゃないと卒業したらどうなっちゃうの?プロ(?)になる人はともかくとして。でも、ゲーム会社とかに就職するのかな?…なんて考えていると止まらなくなってしまう。
まあ、競技としてってことなら純粋にスポーツと同じで「ゲームをするためのトレーニング」が主要項目になるかもしれないけれど…
最近は病院へ行く以外はほとんど引きこもりのように家にこもっている。家にいてもたいていは「気分悪ッ」ばかりが頭を支配してほかのことはほとんど考えられない。もう本当に眠っている以外(それは眠りにつく寸前まで)、ほとんどの時間を「吐きたいor吐きそう」と思って生活しているという有り様。病院へはほぼ毎日点滴を受けに行っているが目覚ましい改善があるわけでもない。…ので注射針の後ばかりが増えていくというわけだ。
とにかくこの3連休は一番ひどくて、いっそのこと気絶して過ごしていたいと思っていた。そんな中、ウチのダンナが気分転換にRPGでもしてみては?というのであんまり気乗りはしなかったのだけど、この際、可能性は試してみるかと「ドラクエV」(もちろんPS2版)を購入してもらった。
ちなみに「気晴らしにRPG発想」は、本に気分転換にドラマやビデオを見るといいとあったのだけど、もともとそうやってテレビを見続けるタイプでもないのでそれも乗り気にならず、パソコンも雑誌も開くことを考えるだけで億劫心が頭をもたげるのでやっぱり乗り気になれなかった。
じゃあ、ゲームはいいの?というツッコミもあるけど、それはさておき…これがなかなか功を奏している。自分でもビックリ。
もともと「ドラクエV」はスーファミのときにやったのだけど、途中で挫折してしまった。ちょうど最初の主人公が石化して雪に埋もれたあたりまで。実はそれっきりドラクエとは疎遠になっていた。しかもスーファミでやったのも相当昔なので(発売当時にやってたので)内容もほとんど覚えてなくて「こんな話だっけ?」という感じ。昨日は2回ほど行き詰まって焦ってしまった。かつてやっていた頃、ドラクエで行き詰まるなんてことあったかなぁとか思ってしまった。もしかして頭が硬化して謎が解けなくなっちゃったのかなぁ…なんてね。
もう大人なので(笑)むやみやたらに何時間もぶっ通しでプレイしたりはしてないけど、なんとなく思わぬ体調の改善に本当に驚いている。ま、偶然のタイミングかもしれないけど。とにかく今回は新しいのの発売前に解きたいな。